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現行ログ投稿コメント6
303537165.2026/04/05 07:37(ZTExZWR)
今井達也、本日敵地でのアスレチックス戦に2度目の先発。
5回2死で降板したが、チームは10対0と大量にリード、
メジャーでの初勝利は間違いなし。

内容的には94球、被安打3、奪三振9、与四球3という
圧倒的な内容。相手打者はスライダーと速球に空振りの山。
最後の打者に3−2から、ピッチクロック違反による四球
を出したところで交代。
今井は前回(最初の)登板では、コントロールに苦しみ、
2回途中で降板、自責点は4だった。
だがチームはその後逆転し、9対7で勝利を収めた。
そのため、今井には負けはつかなかった。

今井に限らず、強打線をバックに投げる投手は楽、幸せ。
鴻江アカデミーの後輩でもある、昨日の武内夏暉などに
とっては、うらやましい限りだろうな。
303525165.2026/04/05 03:33(ZTExZWR)
>>303522
トラジェクトアークは、今春、阪神も導入したようです。
きっかけは、昨年の日本シリーズ第2戦。
バンクにとって初対戦のはずの先発デュプランティエが、
2回と持たずにノックアウト(自責点7)されてしまった。

その後調べたらバンクはシリーズ前、トラジェクトアークに
よって、デュプランティエの投球コピーを全員で打ち込んで
いたことが判明。それで急ぎ導入を決めたそうです。
(バンクも負けじと1台を追加。現在4台体制のはずです)
阪神で計4球団ですね。

西武は、多分5年後11球団目くらいに導入するのでしょう。
速効性で換金性の高い、少額のものにしか投資しませんので。
(バンクの場合、ハイテク好きの孫オーナーが、評判を聞きつけ
て自分から入れろと言ったそうです…エライ違いです)
303518165.2026/04/05 00:08(ZTExZWR)
以下、ここ数日間の西口監督の敗戦の弁。
>「なかなか進塁させることができなかったというところが、非常に大きかった」
>「欲しいところで、ここ1本が出るか出ないかの差」

投手出身の監督としては、歯がゆいところだろう。
西武の進塁打・タイムリー欠乏症は、長年の慢性病。
だが、これらは今さら嘆くことか?外様の新人監督でもあるまいし。
そもそも、キャンプのケースバッティングと筋トレだけで、慢性病が
改善できると期待していたのなら、考えが甘かった。
また今からやろうとしている1、2軍の若干名の野手入替えが、次の
解決策だとしたらこれも甘い。(不成績は、打者だけの責任か?)

例えば、「ここで安打を、本塁打を打て」というサインを出す監督はいない。
だが、「ここでバント、盗塁、エンドラン、スクイズをやれ」というサイン
を出す監督は山のようにいる。というかこれが普通。なぜなら、
これらは野球の歴史上、得点増加のための極めて有効な作戦だから。
実際、強打のチームでもこれらの作戦を日常的に使っている。

現在の監督の中で、西口監督だけはあえてこれらのサインを出さない。
折角の得点増加のための作戦は使わず、安打と本塁打のみで長いシーズンを
戦う覚悟か?よほど自信があるのか?
(現在、8試合でチーム打率213、2本塁打、平均2.1得点、得点圏打率153)
西口監督のこの不可解な実験(打破作戦)、自分は考えるだけで頭が痛くなる。
打線の一部組替えもやらないよりはやった方が良い。だがその程度の対策で、
短期のうちに貧打が劇的に改善されることなどあり得ない。まずは素振りから。
303113165.2026/04/04 13:47(ZTExZWR)
今の(も)西武はリーグ1の貧打線。
だが、四球はまだ最少の9個。平均1.3個/1試合。
楽天打線を見習って、もう少しボールをじっくりと見よう。
楽天の各打者は、打席に入るのが楽しくてしょうがないと
いう感じ。生き生きとして、中々アウトになってくれない。
303102165.2026/04/04 11:55(ZTExZWR)
>>303085
同感です。
<勇太朗連打を止められなかった
止めさせるか、勇太朗を代えれば良かった。

<4回もう1点取りたかった
取りにいけば良かった。

監督のコメントは、いつも明日の天気(自然現象)に
ついて話しているみたいで。お天気おじさん?
303094165.2026/04/04 11:02(ZTExZWR)
2勝5敗、勝率286、チーム打率221、本塁打2本、平均得点
2.3点、6位。開幕直後で、早くもおなじみの数字が並んできた。

まあ、こんなものか。西武は今年、
他チームが紅白戦をやっているときに筋トレをやり、練習試合を
やっているときにケースバッティングをやり、オープン戦たけなわ
の頃、練習試合を少しやり、公式戦に入った今現在、オープン戦が
スタートしたという段階か。なぜか、1個ずつずれている。
その証拠に、公式戦に備えて毎日打順を組み替えて色々と試している。
(今日は、昨日起用を我慢した長谷川の晴れのカムバック試合。2番?)

西口監督にしても、2月に退社してくれた先代のキングメーカーさん
(飯田前常務)の置きみやげ人事。
監督は多分、「お前しかいないと頼まれたからやっている。野球は分業制。
成績について、自分にとやかく言われても困る」といった感覚だろう。
西口文也氏の契約年数は3年。来年一杯?だが、これだけは勘弁願いたい。
西武ファンは何も悪いことはしていないはず。
今年中途での交代?、これもバタバタ人事。さらに墓穴を掘りそうで…。
結局、今年1シーズン、1球団だけ西武のオープン戦が続くと思っていれば、
そう腹も立たないか。次はユニークな人ぞろいのOBさん以外にお願いしたい。