現役リタイアして今は自分の好きな事だけを楽しんでおり、プロ野球応援はそのうちの1つで特に巨人を応援しています。
巨人の優勝は何度も経験していますので、それほど優勝することに執着はなく若手選手の成長を見るのが楽しいです。
応援スタイルは、理論よりもデータ重視派です。
これまでで一番印象に残っている試合は1973年10月11日の優勝争いの天王山と言われた阪神との10-10で引き分けた一戦です。
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28昭和スタイル2026/05/19 05:36(MmZmZmV)
<首都大学野球>
日本体育大学、3季ぶり29回目の優勝
27昭和スタイル2026/05/19 00:47(MmZmZmV)
<北東北大学野球連盟>
富士大学が優勝
北東北大学野球連盟のサイトって素っ気なくて、個人成績とか全然わからないw
34869昭和スタイル2026/05/18 19:22(MmZmZmV)
>>34866
ここはしばらくヒマスポの購読だけですので顔を出すのは久しぶりですね。
もっぱら大学と中地区の方に行ってます。
今年の夏は母校と大学付属がどこまでがんばってくれるか。
たいていは甲子園開幕より前に終幕しますけどねww
29平凡な人2026/05/18 19:02(MmZmZmV)
>>28
先ほどの表で目を引くのは打率トップのハヤテの廣沢選手。
皮肉な言い方ですが、ハヤテとの対戦がないのにこの高打率。
いったい何者なんだと思い、チェックしてみました。(もちろん、ファンの人は知っているでしょうけれど)
廣沢新太郎 2001年3月22日生(25歳) 外野手
福岡工大城東高−九州総合スポーツカレッジー九州アジアリーグ・大分ーBCリーグ・茨城−ハヤテ
現在のファームでの成績 ※順位は3つのリーグ合計での順位
打率0.356(1位)、出塁率0.368(7位)、得点圏0.367(2位)、長打率0.394(11位)、盗塁15-5(2位)、失策2
長打力はありませんが、足もあって非常に良い選手のように思えます。
28平凡な人2026/05/18 18:46(MmZmZmV)
主要打撃指標について、東、中、西をトータルで並べてみました。
もちろん、地区ごとに対戦する投手やチームも違うので、全く同じ条件の比較とはなりませんが。
また、本塁打と盗塁以外は規定打席に達している選手です。
そのため、ハヤテやオイシックスは多くなり、他チームは途中で一軍に召集がかかって規定打席に達していない選手もいます。
34861昭和スタイル2026/05/18 16:18(MmZmZmV)
地域によりますが、そろそろ「今日は暑い」という言葉が出始めるようになってきました。
これが「今日も暑い」となると、いよいよ予選も含めた夏の甲子園のシーズン到来ですね。
最近は「暑さ対策」が話題になる甲子園ですが、選手たちは練習の方がよほど辛くて試合は楽で良いと言っています。
私は10分から20分程度でベンチに戻れる選手より、審判の方がよほど危険と思うのですが。
人数を増やしたら、審判も交代制ができますが、途中で替えられないのが球審。
早く地方球場でもABS (Automated Ball-Strike System)システムが導入できるといいですね。
もっともABSになると野球ファンの「ジャンパイヤ」などの球審に敗因を求める言い訳ができなくなってしまいますけれどww
26昭和スタイル2026/05/18 01:03(MmZmZmV)
>>24
関西大学の米沢友翔投手は、奪三振67、WHIP0.78とトップの成績でしたね。
ドラフト有力候補と言われていた有馬伽久選手(立命館)は、あまり調子がよくなかったようです。
25昭和スタイル2026/05/18 00:57(MmZmZmV)
<関西学生野球>
関西大学の優勝が決定
5期ぶり41回目。
27平凡な人2026/05/16 20:09(MmZmZmV)
DeNAが他チームとは段違いの投手力で首位をキープ。
打率やホームラン数は最下位であることを考えると、野球はやっぱり投手力が大事かなと感じるところ。
まあ、打たれても打ち返すという豪快なスタイルのチームも楽しいが。
今日の試合で特筆すべきはDeNAとヤクルトの一戦(3−2でDeNA)で話題の主力捕手放出トレードでDeNAに加入した2選手が登場したこと。
井上朋也選手はDHでの出場だったが、4−0(投ゴロ、遊併打、空三振、空三振)で目立った活躍はできなかった。
ただ、移籍前の5試合は17打数6安打1ホーマー0.283だったので、慣れてきたら力も発揮できるか。
そして尾形崇斗投手は5回を投げて2安打7奪三振で無失点の上々の出来。
もともと奪三振率は10を超える投手で、今年のソフトバンクではここまで一軍で14.25を記録しているので、すぐに一軍に上がってDeNAの大きな戦力になりそう。
6266昭和スタイル2026/05/15 03:51(MmZmZmV)
もうすぐ交流戦。
セ・リーグそのものに思い入れがあるわけではないんだけれど、応援している球団がセ・リーグにいるからセ・リーグ頑張れと思ってしまう。
でも、ペナントレースを考えると、自分の応援するチームが勝って、他のセ・リーグのチームが全部負けるのが理想的なはず。
複雑な思いをするこの時期です。
26平凡な人2026/05/15 03:04(MmZmZmV)
注目選手:馬場 皐輔(DeNA)
阪神の自由契約から巨人を経てDeNAの育成選手となっている30歳の投手。
実は最近の6試合のうち点を取られたのは(失点2、自責点1)5/5の日本ハム戦だけ。
他の5試合は無失点。
でも、注目したいのは、その無失点の5試合の内容。
被安打0、四死球0のパーフェクトに抑えている。
既に30歳、今、支配下にしないのなら抱えておく必要はないんじゃないかと思う。
巨人にいるときにコントロールの悪い選手というイメージを持っていたので、ちょっと意外。
25平凡な人2026/05/13 11:15(MmZmZmV)
注目選手:中村 剛也(西武)
おかわり君も、既に42歳というのですから、本当に年月の流れるのは早いですね。
1830本安打、481本塁打ですから、2000本、500号にはちょっと遠いかなという気がします。
その彼は、実は現在、ファームで絶好調なのです。
最近の6試合全てでヒットを打っていて、18打数8安打1本塁打0.444。
一軍に上げるなら今、これで上げないのならもう引退でいいんじゃないかと思うのですが。
174昭和スタイル2026/05/12 14:36(MmZmZmV)
3月27日以来、ずっと選手として出場していなかった松山竜平選手が、5/5,5/9と代打で出ていますね。
23昭和スタイル2026/05/12 05:37(MmZmZmV)
<仙台六大学野球>
東北福祉大学が無敗でトップ。
東北福祉大 猪俣駿太 4勝0敗 防御率1.13
24平凡な人2026/05/11 16:38(MmZmZmV)
ハヤテというのは特別な位置づけで、現段階では断トツの最下位というのは仕方ないというところ。
東京六大学で言えば、東大のような感じで、そこに負けることは許されないという認識。
とは言え、東大が法政から勝ち点を奪うのだから、ハヤテだって一寸の虫にも五分の魂。
面白いデータが各チームの失策数。
まだまだ発展途上のハヤテが一番多いのだろうと思いきや、27失策と一番失策の少ないチームなのだ。
1,2位のDeNA、巨人が42、41失策なので大きな差。
逆に盗塁が22と、他チームと比べると圧倒的に少ない。
巨人の54と比べると半分以下。
ハヤテと同類のオイシックスが東地区で盗塁47とトップなのと比べると好対照。
22昭和スタイル2026/05/10 15:57(MmZmZmV)
<東京六大学>
東大8−5法政
昨日の2−1からの連勝で東大が9年ぶりの勝ち点。
前に言ったように今年の東大はいつもと違った強さを見せていたので不思議はない。
というか、ある程度、そういう予感がしていたので再三、東大について述べてきた。
早稲田、明治、慶應と無事に通り抜けた3校はホッとしているだろう。
21昭和スタイル2026/05/10 13:25(MmZmZmV)
<東京六大学>
法政ピンチ
7回表を終わって7−4で東大リード。
昨日、東大が勝っているので、このままだと法政は勝ち点落としてしまう。
23平凡な人2026/05/10 00:32(MmZmZmV)
おもしろいことに(巨人ファンはおもしろくないけど)、巨人の一軍が3位から4位に落ちるのにあわせて、ファームも1位から2位に落ちました。
20昭和スタイル2026/05/09 18:01(MmZmZmV)
<東京六大学>
以前の投稿でもちょっと触れたが、今春の東大はいつもと違う。
必ず1試合は接戦に持ち込んでいる。
対明治 東大2−3明治
対早稲田 東大2−2早稲田
対慶應 東大1−3慶應
そして今日の対法政
東大2−1法政
見事に今季の初勝利
19昭和スタイル2026/05/08 13:51(MmZmZmV)
<関西学生野球>
ドラフト候補に名前の挙がっている有馬伽久投手の所属する立命館大学は勝ち点1の4位と苦戦。
有馬伽久投手自身も防御率3.00、2勝1敗、WHIP1.37と調子が出ていないようです。
22平凡な人2026/05/08 00:49(MmZmZmV)
まだ首位の巨人ですが、最下位のハヤテに負けてしまうような低調。
失策が35と第2位、ハヤテの24より10以上多いのは困ったものです。
21平凡な人2026/05/03 21:01(MmZmZmV)
昨日のナゴヤ球場での中日とソフトバンクファーム交流戦には、秋広とともにソフトバンクにトレードで行った大江竜聖投手も登板していました。
今シーズンはファームで8試合投げてまだ無失点で防御率0.00。
オープン戦も2試合で無失点だったので今年はまだ一度も失点をしていないということ。
巨人だったらとっくに一軍に上がっているでしょうに、さすがは選手層の厚いソフトバンク、厳しいですねえ。
18昭和スタイル2026/05/03 19:19(MmZmZmV)
<東都大学野球>
現在、國學院大學がトップ。
ドラフト有力候補の青山学院大鈴木泰成投手は現在2勝1敗防御率1.78となっていますね。
20平凡な人2026/05/02 23:30(MmZmZmV)
育成選手と言えば、このファームから昇格して、もう戻って来るなと巨人ファンに応援されているのが平山選手です。
まだまだボールの見極めが甘くて、これからレベルアップしていかなければならない選手ですが、長打力が魅力ですし、なによりも2023年育成ドラフト7位というのがロマンを感じます。
今年が3年目の開花ということになりますが、この3年目の意味って大きいんじゃないかなって思います。
1年目から活躍する選手は育成されなくても最初からそういう能力を持っていたんじゃないかって思ってしまいます。
3年目の開花というのがじっくりと育成をしてその成果を出したというイメージがあります。
さて、同じように3年目の開花をした選手がいます。
平山選手と同期の2023年阪神の育成ドラフト2位の福島圭音選手です。
現在、一軍でここのところスタメンで出場して0.271。
昨年のファームの盗塁王なのですが、一軍では盗塁の成績はまだあまりよくありません。
これから阪神の中核になっていく選手だろうなって私は思うのですが、阪神板での評判はあまりよくなくてこき下ろされたりしています。
巨人応援の私よりも阪神板の人たちの方が良く見ているんだろうなって思いますが、一方で、現在、日本球界で無双となっている佐藤選手も入団2,3年目あたりはボロクソにこき下ろされていましたしね。
昨日の高梨選手との対戦で足を出して三振をした時に、おもしろおかしくデッドボール狙いと言われたりしましたが、実際はもともと、彼はそういう打法なんですね。
ただ死球に神経質になっている藤川監督へのアテツケもあって、そのように言われているだけなんですが。
もっとも今日は、うまく狙って防具にかすらせて死球を取っていましたwww
卑怯というかも知れませんが、エリートコースではない育成出身の選手は生き残るためにはなりふり構わずやっていくものです。
さすがに巨人応援の私が彼を応援ってわけにはいきませんが、今後も注目したいと思います。
19平凡な人2026/05/02 20:16(MmZmZmV)
その秋広とよく対比されるのがトレードの相手だった巨人のリチャード。
年齢も経歴も違う二人を比較するのは、ちょっとおかしいとは思うのだけれど、まあ、どっちが得したという目で見られるのは仕方ないところ。
でも、環境が選手を変えることは多いので、たとえばリチャードが巨人に来て仮にホームラン王をとったとしても、ソフトバンクにいたら取れたかというとそうでもないので損をしたとはいえないでしょう。
そのリチャードが骨折明けの初戦でホームラン。
ここは「もっている」という感じがあります。
私は育成出身の選手を応援するので、ちょっと評価も甘くなってしまいます。
リチャードの良いのは、ベンチの中で自分の出番の前も出番が終わった後も、一生懸命に声やジェスチャーでゲームに参加しているところ。
一軍で根気よく起用されているとあれこれと罵声浴びていますが、私は応援してやりたいと思っています。
18平凡な人2026/05/02 20:03(MmZmZmV)
今日はファーム交流戦ということでナゴヤ球場で中日とソフトバンクが対戦。
巨人ファンとしては秋広が頑張ってくれているか気になるところ。
しかし、四死球をはさんで二ゴロ、見三振、三ゴロで打率も0.179という低打率。
これではソフトバンクで一軍へのトライをさせてもらうのは難しそう。
なんだかんだと言いながらも23歳、6年目。
「素質はあったのだが」と過去形で語られるようにならないように頑張れ。
17昭和スタイル2026/05/02 19:19(MmZmZmV)
大学野球を見るときのポイントとしてドラフトの目玉の選手がどんな活躍をしているのかという点があります。
一応、今年のドラフトの目玉とネットに出ている選手としては、
〇投手
鈴木泰成(青山学院大学):今季の大学生No.1評価とされる本格派右腕。
有馬伽久(立命館大学):最速151キロの左腕。
佐藤幻瑛(ペンシルベニア州立大):高校時代から注目された強力右腕。仙台大→ペンシルベニア州立大
野村亮輔(佛教大学):150キロの速球と多彩な変化球を操る完成度の高い右腕。
その他に
猪俣駿太(東北福祉大)、的場吏玖(天理大)、渡辺和大(慶應義塾大)、吉川凌平(千葉商科大)など
〇捕手・野手
渡部海(青山学院大学):強肩強打の捕手。
落合智哉(立教大学):捕手候補。
松本直(明治大学):投手としても注目される。
ということのようです。
それぞれの大学の所属連盟は以下の通り。これらのリーグに注目してみたいと思います。
青山学院大学→東都大学野球
立命館大学 →関西学生野球
仙台大学 →仙台六大学野球
佛教大学 →京滋大学野球
東北福祉大学→仙台六大学野球
天理大学 →阪神大学野球
慶應義塾大学→東京六大学
千葉商科大学→千葉県大学野球
立教大学 →東京六大学
明治大学 →東京六大学
17平凡な人2026/05/02 03:22(MmZmZmV)
ハヤテ以外は借金がないという4強1弱の形になっています。
DeNAはチーム防御率が1.86という投高打低の状態です。
16昭和スタイル2026/05/02 03:02(MmZmZmV)
<関西学生野球連盟>
東京六大学よりは日程の進行が少し早くて優勝争いは関西大学と近畿大学の模様になってきました。
ところが関西学生野球連盟の場合は日程がちょっと変わっていて、この関西大学と近畿大学の対戦の日程はこのようになっています。
4月4日 関西大2−2近大 8回コールド引き分け
4月5日 関西大3−6近大
4月6日 関西大6−5近大
ここで1勝1敗1分けで第4戦に持ち越すのですが、試合は翌4月7日ではなく、4月23日に
4月23日 雨天中止
ところがその日も雨で中止なってしまい、5月13日に延びています。
5月13日 関西大?-?近大
15昭和スタイル2026/04/30 02:39(MmZmZmV)
<東京六大学>
現在、法政と慶應が勝ち点2でトップ。
早明が、それに続く。