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現行ログ投稿コメント17
300405165.2026/03/10 06:19(ZTExZWR)
野村大樹(現育成)の捕手コンバートには驚いたが、
西武は野手のコンバートが大好き。
確かに、渡部は今のところうまくいっている。
ただし、だからといって
打撃でドングリーズの選手たちを、あちこち不慣れな
ポジションへ引っ張り回して、何かメリットでもあるのか。
守備の穴を埋めると同時に、その選手の打撃を生かすため?
それほどの打撃力か?
長谷川は折角ライトでうまくなったのに、、彼の一塁守備
はもう見たくない気分。(3年前まではショート)
こっちもコンバート、あっちもコンバート、、。
3年たったら、一周して元のポジションへ戻ったりして。
考え方が、ちょっと安直すぎるのでは?
300404165.2026/03/10 02:12(ZTExZWR)
今日から阪神2連戦(甲子園 13:00)。
ヤクルトさんには悪いが、春野での2試合はほぼ参考外。
あの戦力では、池山新監督も大変だろうな。
それにしてもネビン、山田、小島の1軍復帰が待ち遠しい。
あと佐藤太陽。
去年はほぼ1年間、児玉、松が1軍ベンチに登録されていた。
だが、この二人がベンチ控えとして果たした役割は、
児玉は内野守備固めと代走、高松は代走のみという寂しさだった。
ベンチ登録選手二人で、わずか合計3つの機能を果たしただけ。
(バントについては、児玉2−1、松2−2につき除外)
例えば、佐藤太陽と茶野が控えにいれば、、
(内外野の守備固め、代走、バント)×2人で6つの機能を果たせる。
*とりあえず、代打(バッティング)については別途の扱いとする。
だから、自分としては茶野はこのまま1軍に置き、佐藤太陽の復帰を
待ちたい。また去年のように固定制にはしない。(他に仲田、2軍若手)
以上、自分がベンチ控え組にこだわるのは、
開幕直前の児玉、松の1軍昇格と2年連続の長期滞在もあり得ると
見ているため。(これは選手起用法の問題…二人には何の恨みもなし)
300395165.2026/03/09 12:45(ZTExZWR)
オープン戦はお試し期間。だからこそ、色々な得点パターン
をお試しして欲しいと思っています。積極的に。
毎度毎度の強攻策のみで、果たして強打のバンクや日ハムを
打破できるものかどうか?
(今年も25試合×2チーム=計50試合の対戦予定)
とついつい、ネガティブなことを書いてしまう。
ただし、プロスポーツの世界で6チーム中毎年5〜6位という
成績自体が、既にネガティブなんですけどね。
今年は、頑張って何とか上位に食い込んで欲しい。
その時は、自分もポジティブ内容で一杯投稿したいと思っています。
300391165.2026/03/09 01:49(ZTExZWR)
昨日のサンモニで、桑田真澄がアリゾナキャンプを訪問して、
佐々木朗希にアドバイスしていた。(佐々木は現在絶不調)
佐々木は、「スライダーがどうのこうの…」?
桑田はこれに対して、「真っすぐとフォークを軸しろ、
スライダーは気晴らし程度に投げたらいい」とアドバイス。
同感、佐々木は去年の地区シリーズでもこれでフィリーズを抑えた。
若い投手とコーチとマスコミは、まず直球の球速にこだわる(球速病)。
次に変化球の球種を増やしたがるが、間違っている。
まずは、直球の質を上げるべき。
最高球速の再現率を高め、回転数(スピン量)を増やし、低めと
ゾーンの四隅へのコントロールに磨きをかける。
今の時代、「ピッチングの幅を広げたい」と新変化球の習得に励む
若手が多いが、これも危険(球種病)。
例えば、工藤はスライダーを覚えたら、カーブが曲がらなくなった。
ヤクルト石川も、工藤と全く同じことを経験。
五十嵐は、カットを投げだしたらやはりカーブがダメになった。
(3人とも、元に戻すのに苦労したとのこと)
相乗効果を狙ったつもりが、逆に相除効果…。何にもならない。
江川、野茂、佐々木、上原といずれも勝負球種は、直球プラス1。
ただし、このプラス1に磨きをかけ魔球化していた。
(左右、真下へと落とし、カウント球、ファール球、空振り球で使う)
昨日の西武糸川も、9回、中前打を打たれたのは真ん中への直球。
一方、「魔球」シンカーでは、三球三振2個を奪っている。これで良い。
西武の若手投手が(コーチも)、直球の瞬間球速(例 155km)だけで
満足したり、やたら変化球の球種を増やしたがるのは間違っていると思う。
300376165.2026/03/08 17:35(ZTExZWR)
滝澤は体調でも悪いのかな?
ここへきて急激に出番が減っている。
打撃不振というわけでもないのに。
金子功児は、昨年2軍で1割台の打率。(23年育成4位、22歳)
源田が帰ってきたら、滝澤と計3人で競わせるつもりか?
素質は認めるとしても、既にそこまでのレベルに達しているのか?
「二(三)兎を追う者、一兎も得ず」にならなければ良いが。
開幕が近づくにつれ、よくわからないことばかり。去年もそうだった。
300338165.2026/03/08 09:22(ZTExZWR)
>>300336
今日の先発メンバー予想は、西口監督の、「ネビン以外レギュラーなし」
の原則に沿って、仮定の話として書いたものです。失礼しました。
監督の頭の中には、既に開幕スタメンの青写真はでき上っていると思います。
だが、それならそれで「ネビン以外…」などとやらずに、発表すれば良い。
(オープン戦で、姑息なひいき起用をやるくらいなら堂々と発表すべき)
選手起用の権限は監督にあります。だが、その根拠はあやふやなものです。
モンテルの例を出します。去年、1試合3本塁打の仲三河をさしおいて、
5/7に晴れて支配下契約締結、同時に1軍へ登録。
仲三河以上に期待しているのかと思いきや、10日後の5/17には抹消。
この間、4試合のみの出場。
次に8/10に再登録、8試合のみの出場で9/7に再抹消。
2度の40日間ほどの登録中、計12試合で11打数1安打、1盗塁。
(代打、代走、守備固めだけの起用。これで活躍しろというのも無理な話)
あげくの果て、10/1に戦力外通告。モンテルはヤクルトへ移籍(育成)。
まるで子供が一時期玩具に夢中になり、飽きたらポイッと捨てる感じ。
西口監督は、今は長谷川や外崎に夢中だがいつ飽きるとも限らない。
原則、2〜3年間の業務委託を受けた監督業と違って、選手はファンと
球団の貴重な共有財産。監督はこの点を肝に銘じておくべき。
300332165.2026/03/07 23:52(ZTExZWR)
本日のヤクルト戦、相手投手が2線級だったとはいえ、
・長谷川が2打数2安打2四球 オープン戦打率500
・外 崎も3打数2安打 オープン戦打率545
という無双ぶり。2人とも絶好調であることはわかった。
西口監督のいつもの起用方針でいくと、明日のヤクルト戦
は長谷川に代えて仲三(レフト)、外崎に代えて石井(2塁)、
それと、練習試合からずっと出ずっぱりの西川に代えて、
秋山俊(センター)を先発させると思う。
*長谷川、外崎、西川はスタメンを外れて休養。もしくは、
終盤の代打か守備固め程度の出場。
オープン戦も残り11試合。
西口監督は各選手に対して平等に出場機会を与え、その結果
により、開幕メンバーを決定する方針だと思う。
300298165.2026/03/07 12:44(ZTExZWR)
今日の13時からの、ヤクルト戦(春野)。
(左)長谷川、(中)西川、(右)カナリオ、(指)桑原で
仲三は、日ハム戦に続いてスタメン落ち??厳しい。
今日も、精々代打での出場か?
若手がレギュラー獲得のために頑張り、それなりの結果を
出せば次戦から干されてしまう。これが今の現実。
下手に1試合3安打なんてやるもんじゃない…。
コンデションやモチベーションの維持も大変だと思う。
何とかならないものか?
300295165.2026/03/07 10:38(ZTExZWR)
>>300293 確かに…。
台湾で2度の4割超えと三冠王を達成した王柏融は、
日ハムでは、5年間の通算打率235という成績に終わりました。
また、呉念庭は、7年間在籍した西武での通算打率は234。
ところが、台湾球界入りした2年目には首位打者を獲得(打率328)。
少なくとも、打者については日本と台湾球界とのレベル差は明白です。
あとは、入団後の林安可自身の環境適応力の問題でしょう。
こればかりは、やってみないことにはわからない。
守備と走塁面では、林は仲三とほぼ互角と見ています。
と書いているうちに、ボー・タカハシがアーロン・ジャッジに初回、
先制の2ランホームランを浴びてしまった。(アメリカ対ブラジル戦)
これも絶対レベルの違いか?
300290165.2026/03/07 01:09(ZTExZWR)
源田3打数3安打、4打点。守備も快調。
日本の公式戦開幕後も、源田だけ侍ジャパン
のユニフォームでプレーしたらどうか?
西武ユニの下に着ている分には、ルール上も
問題ないはず。(ただ夏場は大変だろうな)
そう思わせてしまうくらいの大活躍だった。
久々の、源田たまらん。
300263165.2026/03/06 14:12(ZTExZWR)
自分は村田ほど真面目で、練習熱心で、フォームを変え続ける
選手は見たことがない。だが、今のままでは厳しいと思う。
フィギュア競技のジャンプを見ればわかるが、選手たちは肘を
たたんで、両脇に密着させた状態で跳んでいる。
そうしないと回転力がつかない。野球のバットスイングも同じ。
村田は構えからしてバットを体から離しすぎ。(他には柘植)
肘が伸びているため、バットのグリップがヘッドより先に出ない
ドアスイングの状態。(開閉式ドア…ボールを押すようなスイング)
仲三は、バットを体に密着させ、グリップがバットヘッドより
先に出てくる理想的なスイング(インサイドアウト)、打球も速い。
(ヘッドの遠心力により、ボールに強い力が伝わる)
またグリップ先行なので、逆(左)方向へも無理なく打てる。
村田の場合、ボールに力が伝わっていないため、火を吹くような
当たり(ライナー)はまず見ない、また逆方向への打球も少ない。
(右方向への打球は、おっつけ打ちではなくほとんどが振り遅れ)
以上、勝手な素人意見ばかりだが、何とかならないものか。
300257165.2026/03/06 07:54(ZTExZWR)
昨日の収穫は武内、岩城、糸川らのピッチング。
打つ方では、カナリオが2安打。速球にはまだ遅れているが、外角低め
の変化球を左へ引っ張ったり、素直に中前へ打ち返したり…。
気になるのはインパクトの瞬間、右足を斜め後ろに引いていること。
(これによって、オープンスタンスをスクウェアに修正しているのか?)
長谷川は、このところ少し活躍している。
だが去年も、ちょっとした確変は何度かあった。問題は、これを覚醒
レベルにまで持っていけるかどうか?厳しいと思う。
仲三(打率625)は、前日活躍(3安打)しすぎたため、スタメン落ち。
いつものセオリー通り。それと、試合途中で、
やたらと滝澤(打率556)を引っ込めたがるのも気に食わない。
折角、一人前に育ちつつある若手を、強引に元に戻そうとしている感じ。
仲三や滝澤に活躍されたら、監督として何か困る事でもあるのだろうか?
例えば、伝統のドングリーズを維持していくためには、特定の選手に
目立ってもらっては困るとか、横並びが望ましいとか?
松井時代から続くこの不思議な起用法。もう、いい加減やめて欲しいのだが。
300255165.2026/03/06 04:34(ZTExZWR)
今井は、本日03:10から2度目のオープン戦に先発登板(対マーリンズ)。
3回裏、先頭打者に2個目の四球を出したところで交代。
打者9人に対して被安打1、奪三振3、四球2、自責点1という内容。
(無死1塁から、後続が2塁打を打たれて失点。自責点1)
空振りも取れているし、一応順調そう。
今のところ、大事に大事に使われている感じ。
300210165.2026/03/05 11:17(ZTExZWR)
>>300208
恐らく、二人(鳥越氏、仁志氏)とも苦労しているのでは?
というのは、自分は西口氏は欲のない人だと思っています。
(これは現役の頃から)
野球は点取りゲーム、1回でも多く相手より多くホーム
ベースに触った方が勝ち。
その勝ちを年間80個ほど積み上げたら、優勝の2文字
が見えてくる。では、
「勝つためには何をすれば良いのか?
そこから逆算してできること、可能性のあることは
すべてやってみよう。
押出し死球でも、相手エラーでも暴投でも何でも良い。
とにかく勝てば良い、勝ちたい。勝因などは後から
勝手についてくる…」
西口氏にはこうした貪欲さ、泥臭さが欠けているような
気がしています。
(優秀な技術者だが、マネージャーや工場長タイプではない)
よって、普通の部下たちとは中々話がかみ合わないのでは?
以上、自分の勝手な憶測ですが。
300207165.2026/03/05 08:17(ZTExZWR)
西口監督のやりたい野球が、どうも理解できない。
今年のスローガンは「打破」。
だが、その割にオープン戦の試合運びを見ると、去年の
「守り勝つ野球」と同じ。順番に好きに打っていくだけ。
そのため、併殺が多く決定打は少ない。
「打破」効果を高めるために出塁率を上げる、機動力を
使って少しでも先の塁へランナーを進める、といった
作戦的な進化はなさそうだ。昨日も9安打、10残塁で
完封負け。ベンチでの西口監督の渋い表情も去年と同じ。
もしかして、変わったのはスローガンだけか?
あと、代打起用策。
昨日の9回表1死ランナーなし、2点ビハインドの局面。
好調の滝澤に代えて代打秋山を起用、だが三振で2アウト。
次の柘植は、そのまま打席に入って同じく三振、試合終了。
起用が逆?滝澤にはそのまま打たせて、柘植のところで秋山を
出すべきだったのでは?少なくとも、その方が相手は嫌がる。
今日の先発は武内、できたら西口采配でスッキリ勝って欲しい。
300174165.2026/03/04 10:01(ZTExZWR)
>>300173
自分も、確かに紛らわしい話だと思います。
西武グループによる球団買収と本拠地移転の発表が
1978年10月に行われたせいかもしれませんね。
あと興行的には、実質2年間、各種売上増加に利用できる。
それと、球団が以前から50周年に何かやると公言していた
わけではありません。
自分が勝手に騒いだだけです 笑。
だが、ベルドの酷暑環境は、単に西武球団だけの問題ではない。
日ハム新庄監督も言う通り、ビジターチームとその応援に訪れる
ファンたちにも多大の迷惑をかけ続けています。
(個人レベルの熱中症は既に発生済み、近々、体力のない子供
たちを含めて集団的に発生する危険性もあり)
後藤高志氏をネットで検索すると「日本の実業家」と出ます。
だが、企業の社会的責任を果たさないまま、ひたすら利益のみ
を追求する経営者を、果たして「実業家」と呼んでいいものか?
はなはだ疑問に感じているところです。
300172165.2026/03/04 03:52(ZTExZWR)
>>300170
あまり有能ではない経営者ほど、小刻みな投資(資金の小出し)
をやりたがります。安物買いの銭失い?
だが、これでは、再来年(2028年)の球団経営50周年に
向けた、サウナドーム空調化工事予算は減っていくばかり。
元々、やる気がなかったのかもしれない?
そうでなければ、1〜2年後に撤去が必要となる設備投資は
控えるはず。結局、「バンドエイドを何枚も貼って終わり」。