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現行ログ投稿コメント5
312000165.2026/05/02 08:35(ZTExZWR)
昨日は、4/19の日ハム戦(15対3)以来の大勝。
やはり、ネビンの存在感は大きい。
桑原もランニングを始めたそうだし、6月からはフル
メンバーで戦えるのでは?(追加のケガ人が出なければ)

佐藤爽も自信をつけたと思う。
昨日のZOZOマリンは、いつもの投手の背中からの強風では
なく、風が巻いていたように思う。
そのため、佐藤爽の横からのスライダー、チェンジUの
変化がより大きかったようだ。次回登板にも期待したい。

あと2軍で好投しているワイナンスも、早く上げて欲しい。
彼は、直球はほぼなしの典型的な球を動かすタイプの投手。
辻元監督が、よく言っていたが
「投手陣は、何人いても多すぎるということはない」。

現に、去年は6月終了時点で38勝33敗(貯金5)。
だが真夏の7、8の2ケ月で14勝29敗3分(借金15)。
主な原因は、ホーム(ベルド)での投手陣の酷暑バテ。
(ホーム防御率=7月4.23、8月3.99)
今年は、人海戦術で乗り切るしかない。

それに加えて、来年は、平良と橋の両名ともにいなく
なる可能性あり。(平良の離脱はほぼ間違いなし)
今から、来季向けの投手を育てていくべきだと思う。
もう、あまり時間もない。
そのためには、未完の大器よりも、現実に実績を上げて
いる若手優先、実力主義での起用をお願いしたい。
311748165.2026/05/01 16:31(ZTExZWR)
ロッテ廣池との前回対戦(4/12)では、7回93球1安打
無得点と全く打てなかった。特に、スプリットが打てなかった。

今日は、前回の反省を踏まえて、しっかり攻略してくれるもの
と大いに期待している。
(復帰のネビンだけが頼り、、なんていうことのないように)
311740165.2026/05/01 11:35(ZTExZWR)
>>30日、借金2で4月を終えた西口監督は、
「最近はいい試合運びができている。この流れのまま、
 ゴールデンウイークを戦っていきたい」と前を向いた。(サンズポ)

昨日はエラー、拙守、打撃妨害、先頭打者四球、ボーク…と接戦の中での
ミスのオンパレード。打っては9安打で2点。結局、日ハム戦1勝2敗。

最近の試合の、どこが「いい試合運びができている」というのか?
しかも、「この流れのままゴールデンウイークを戦っていきたい」
とのこと??
普通こういうコメントは、3連勝した監督が出すもの。
どうにもこうにも、、これでは先が思いやられるばかり。
開幕後まだ1ケ月。西口監督も大分お疲れのようで、大丈夫かな?
311721165.2026/05/01 02:56(ZTExZWR)
■救援投手の被打率他実績…(4/30現在)
被安打率の計算式は「被安打数 ÷ 打数」。(打者でいう打率)
被打率が低い投手ほど、相手打者を抑えていることになる。
(200以下は超一流と評価される)
以下、左側から与四球率、被打率、奪三振率。
〇内の数字は8人中の順位。
           
      <与四球率>  <被打率>   <奪三振率>
・中村  @ 1.00  @097  B 9.00
・糸川  A 1.35  E261  F 5.40
・岩城  B 2.45  D238  D 7.36
・篠原  C 3.68  C214  A 9.82
・黒田  D 3.86  A160  G 5.14
・浜屋  E 6.14  G286  D 7.36
・甲斐野 F 9.00  B212  C 8.10
・羽田  G11.37  E261  @11.37

*甲斐野の昨年の与四球率は3.71、羽田は5.91。
 今季は、二人とも数字的な劣化が目立つ。
*リリーバーにとって、奪三振率の高さは必須条件ではない。
(内野フライにて代用可能、併殺が取れないデメリットもあり)

羽田の与四球率と奪三振率は、奇しくも同数字…11.37。
だが奪三振率に関しては、篠原(9.82)、中村(9.00)と
大差のない数字。
なぜ、首脳陣が羽田慎之介に固執するのか?それが理解できない。
311720165.2026/05/01 02:54(ZTExZWR)
以下、史上2人目の日米通算250セーブ(名球会入り)を達成した高津臣吾
の抑えについての考え。

>>「ストッパーはコントロールがよくないとダメ。9回に四球で先頭打者
  を出塁させられないから。佐々木主浩さん(横浜)は勝負球のフォーク
  を内角、外角に投げ分けていた。岩瀬仁紀(中日)もスライダーをきちん
  とコントロールしていた」

最近の救援投手は、原則として1イニングのみの投球。だが、仮にその投手の
与四球率が9.0を超えていたら、1イニング中に一人は四球で出塁させると
いうことになってしまう。
常識的には、これだけでも既に救援投手としては不適格なのでは?
昨日時点での、甲斐野の与四球率は9.00、羽田に至っては11.37。
(参考 ランディジョンソンの生涯与四球率…3.26個/試合)
まだシーズン序盤。投手陣の配置(役割分担)を見直すべきなのではないか?