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現行ログ投稿コメント2
354455165.2026/08/27 03:16(ZTExZWR)
西武の3塁は鬼門。まるで何かの怨念がとりついているようだ。
昨年は、外崎コンバート失敗。(8月までのエラー数10)
今年は、渡部コンバート失敗。(    〃    11)
原因は、適性軽視と練習不足(個人特訓、ノック)だと思う。
あと、コンバートそのものを簡単に考えすぎているのでは?
(2軍でも、今年8年目の野村大樹を捕手へコンバート…?)

一昨日、やっと渡部が復帰したと思ったら、今度は2塁への
走塁で左膝裂傷。これもスライディングのミス。
ダイヤモンドは左回り。プラス安全面も考慮して2、3塁
へのスライディングは、左足からというのが基本。
(すぐに立ち上がって次の塁を狙える。外野手が送球に
備えて、左足からスライディング捕球するのと同じ)
先日は、カナリオも右足から滑り込んで左ひざを2塁ベース
にぶつけてしまった。幸い、これは大事には至らず。

昨日は、3塁で2つのエラーを記録した平沢が悪い。だが、
そういう選手を3塁に配置した首脳陣はさらに悪い。
加えて1塁にも不慣れな岸を起用、これでは投手も大変。
「打破」も結構だが、それ以前に、首脳陣が守備や走塁の
基本を軽視し過ぎているような気がしてならない。
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354113165.2026/08/26 07:01(ZTExZWR)
>>354108
仲田は右打席だと、グリップ1個分、左打席よりバットを長く
持って打席に立ちます。(左打席ではグリップ2個分空けている)
元々右打者だった彼は、右では引っ張りにかかる傾向があります。
この点は、先輩の金子侑司と同じですがこれが良くない。
バットを長く持った分、ヘッドスピードが上がり飛距離も出るはず
なのだが、それ以前に芯に当たらない。

これが左打席だと、バットの操作性が良くなりミート率も上がる。
彼の場合、基本的には長打は必要ないはず。
(昨日の、外野手間をライナーで抜く、たまの長打で十分)
彼は強打者ではなく、巧打者を目指すべき(滝澤と同じ)。

今やスイッチは絶滅危惧種。打者にとってはアドバンテージでは
なく、逆にハンデを背負っているようなもの。
仲田も、今季左打席だけなら打率385(13−5)、だが
右打席だと000(7−0)、トータルで250(20−5)です。
もう、左打席1本に絞るべきでしょうね。
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