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現行ログ投稿コメント40
299712165.2026/01/16 15:52(ZTExZWR)
>>299709 
同感です。
やはり前回優勝、それも劇的な優勝ということで
井端監督も守りに入っているのでは?
人選が保守的で、昔の名前でばかり選んでいますね。

前回大会、西武からは二人だけの選出(山川、源田)。
今回も、今のところ二人だけの選出(平良、源田)。
成績もさることながら、ケガ他何もないことを祈る。
299704165.2026/01/16 07:11(ZTExZWR)
今季は、ぜひとも隅田と武内に復調してもらいたい。
隅田は、昨年4〜6月で7勝3敗。
特に4月は無傷の4連勝、26イニング連続無失点、計3与四球、
月間MVP獲得という無双状態だった。
(3ケ月間の通算防御率は1.52)
ところが、7〜9月の3ケ月では3勝7敗、通算防御率3.95と
いう低調な成績。そのままシーズンを終えている。

原因として考えられるのは、まずは夏場の体調不良。
次に、交流戦の阪神戦をきっかけに走られまくり、それが原因で
投球のリズムを崩してしまったことか?
これについては、解説の伊東勤氏が「グラブの動き。放送席から
見てもわかる」と指摘していた。
(グラブのみを先に上げたら牽制、足と同時に上げたら投球?
ただし、両者同時に上げての牽制はボークの恐れもあり。微妙)
その他、今井も広島戦他でかなり走られていた。
この種のことは、球団として普段から予防策を講じておくべき。
隅田は、11月の全日本としての練習試合(対広島…韓国戦向け)
でも9失点の大炎上、、「今年は大丈夫か?」と思ってしまう。

西武の場合、水上、佐藤隼、一昨年の高橋と、一旦調子を崩すと元に
戻らないか、えらく時間がかかるケースが多い。
故障明けの武内(本当に快復したのか?)ともども、心配なところ。
299692165.2026/01/15 02:14(ZTExZWR)
自分も熊代発言、「選手のモチベが心配」には笑ってしまった。
彼の基準でいくと、
「オフに補強で頑張り、選手層を厚した球団が悪い」ということに
なってしまう。
広池球団本部長は、去年までのメンバー全員に謝らなければいけない?
選手云々以前に、コーチとしての意識が低すぎる。
だが、これでも彼は指導者研修の優等生(飯田常務)だそうで…。
自分には、西武アカデミー向きの人材としか思えない。

一方、五十嵐亮太氏が、今井達也の今後について語っている。
                     (以下ご参照)
「西武(ベルーナドーム)のあの春先と夏場耐えられたら、
 どこに行っても大丈夫。乾燥しやすいとか滑りやすいとか、
 もちろんボールの違いはあるんですけど、西武ドームで
 耐えてきたピッチャーは強いはず」と太鼓判を押した。
                    (日刊スポーツ)
今井も、ベルドのおかげで鼻が高い。
299686165.2026/01/14 03:15(ZTExZWR)
現在、選手たちは自主トレ中。
下関組が気がかり。(隅田、武内他)
隅田は昨年6月終了時点で7勝3敗、だが7月以降は3勝7敗という
真逆の成績だった。原因は何だったんだろう?
武内は、昨年の自主トレ中に左肘張り発症、その後治療に専念。
5月に復帰したが、結局12試合で4勝5敗、防御率5.26の成績。
今井が抜けた今年、両左腕の完全復活が待たれる。

そして監督・コーチ陣は、現在本社にて指導者研修を受講中。
この研修は今年の春で7年目を迎える。いわく、
「 主体性を持った人財育成を通じ、野球界のフロントランナーへ」
だが、肝心のチーム成績は、その2020年以降、
3位、最下位、3位、5位、最下位、5位。
特に直近3年間は、「最後尾争いのランナー」に甘んじている。

「石の上にも3年」という言葉がある。
だが上記研修は、7年もかけて、チームを逆に弱くしているだけの実績。
物事は、特に勝負事は結果がすべて。もう来年から廃止したらどうか?
299684165.2026/01/12 22:34(ZTExZWR)
>>299681
牧原も、2塁守備はそれなりにうまいと思っています。
だが、結果として
1位 牧原(103)、2位 滝澤(57)という意外な
順位、しかも驚くほどの大差??(逆ならわかるが)
こんな状態では、もう話にならない。
極端なボール球を、ストライクと判定されるようなもの。
どうせ、NPBも何も改善しようとはしない。

滝澤個人としては、もはやこの賞にそうこだわる必要はない。
守備については、既に、プロ野球界全体が認めているところ。
彼の課題はやはりバッティング。
一度、打席でのあの小刻みなヒッチ(手首の上下動)をやめて、
バットを肩にかついでみたらどうか?
(守備と足の先輩、周東はこれでバッティングが安定した)

快打を捨て、タイミングを多少外してでも、当てさえすれば、
内野ゴロ(安打)とポテンヒットが増えるはず。
昨年は牧原(32歳)に、内野安打数で負けていた(24対21)。
打率を上げたら、案外ゴールデングラブ賞も獲れたりして。笑
他の方も書いておられるが、そういう賞ですよね、この賞は。
299677165.2026/01/12 08:04(ZTExZWR)
「すぽると守備編」で、滝澤夏央見事に1位(24票)。
しかも2位中野(10票)にダブルスコア。(因みに牧原は15位タイ…1票)

去年の「現役選手500人が選んだ守備の達人」(珍・好プレー大賞内発表)
でも、滝澤は同じくダブルスコアでの1位(93票)。(2位田中幹也41票)
以上、プロ選手による両リーグの全ポジションを通じて滝澤は圧倒的な1位。

それに比べて本家のゴールデングラブ賞では、パリーグ2塁手だけの選考で、
1位牧原103票。滝澤は57票で逆にダブルスコア近い差の2位…。

投票した、5年以上にわたり現場での取材を担当している記者たち、、
(新聞社、通信社、テレビ局、ラジオ局)の目はフシ穴かと言いたい。
あるいは、ベストナインと勘違いしての投票か?とにかく、話にならない。
滝澤の守備の特徴は、その攻撃性にある(守備中なのに)と思う。
(回り込まない直線の動き、ボール到着を待たないグラブをかぶせた捕球)

尚、自分の拙い投稿に対しまして、投稿諸氏より過分のお言葉を頂戴しまして
大変恐縮しております、ありがとうござました。
ただ、スマホ利用の方もいらっしゃるので、今後はなるべく短文化を図りたい
とは思っております。(と長文投稿の末尾で…)
299668165.2026/01/11 04:36(ZTExZWR)
しかし、最近は昨年の希望の星だった、仲三河と村田の名前を
トンと聞かなくなってしまった。
西口監督には、開幕後、
「出場機会が少ないので、まずは2軍でじっくりと…」ではなく、
代打でいいから、極力二人を1軍で使い続けて欲しい。
2軍だけでは打者は育たない。

それに昨年は、この代打にふさわしい打者がベンチにいなかった。
一ファンとしては、同じ負けるにしても「ここで、代打〇〇登場」、
という試合終盤での楽しみが全くなかった。
チーム内での競争が激しくなり、二人にとっても今年は試練の年。
めげずに頑張って欲しい。
299667165.2026/01/11 02:47(ZTExZWR)
>>299662
同感です。
来月で77歳になる後藤オーナーは、所沢にどっぷりと漬かっています。
単なるベッドタウン(飽和状態)を超えた、沿線周辺エリアの付加価値の
向上。そのコアタウンが所沢であり、キーワードはライオンズか?
自分は、彼の頭の中には、もう近々での球団売却や本拠地移転はないもの
と思っています。

まずオーナー就任の翌年08年に、社名を「埼玉」西武ライオンズへと変更。
その後、所沢再開発プロジェクトとして、以下の事業に取り組んできました。
@所沢駅リニューアル、A西武ゆうえんちリニューアル、
Bベルドのボールパーク化、Cグランエミオ所沢オープン(2024年秋)
自分は、このグランエミオ所沢(大型商業施設、西武鉄道車両基地跡地に建設)
で終わりかと思っていたら、まだスタートラインだそうで。(後藤オーナー)
上記から、少なくとも早期の球団売却や本拠地移転はないものと思っています。

「ライオンズは西武HD統合の象徴」(後藤オーナー)、
「ライオンズは西武HD全体のイメージリーダー」(奥村球団社長)。
だが、今のままではその象徴、イメージとやらも地に落ちてしまう。
直近の課題はサウナドームの本格改善。
そのためには確かに、今年優勝争いでもして「やればできる」、ボールパーク
未完成ということを現場からもアピールできたら良いでしょうね。
299659165.2026/01/10 15:37(ZTExZWR)
チームを問わず、本日自主トレスタートという選手が多い。
西武の選手たちは、何とか故障なしでキャンプを迎えて欲しい。
特に、今年は投手陣が心配。
何しろ去年先発24試合、162.2回、防御率1.92(4位)、
被打率1.76(1位)というエース今井が抜けてしまった。
(熱中症は別として、彼は鴻江ギア着装以来、故障知らず)

去年の西武は、開幕から6月までの3ケ月間は、38勝33敗(貯金5)
で何とか4位をキープしていた。
ところが、真夏の7、8月の2ケ月で、14勝29敗3分(借金15)
という悲惨な成績。順位も5位に落としてしまった(通算借金10)。

原因はサウナドームだと思っている。(自然共生型球場 ← 後藤オーナー)
7月のチーム防御率がホームで4.23。ビジターで3.00。
8月は       ホームで3.99。ビジターで2.45。
*年間防御率は2.99。真夏でも、ビジターではこれを上回っている。

そのサウナ対策としては、去年のミストと滝でとりあえずは様子見か?
冷却効果はあったのか?これは、測定しているはずの定点観測データを球団
が一切公表しないので判断がつかない。工事費すら内緒のシークレット工事。
この自然共生型球場と、年々増していく暑さについては、現場を預かる
西口監督の責任ではない。
ただし、問題の2ケ月間、今年は何らかの対策は立てて欲しいところ。
他球団と違って、実質借金10くらいからの開幕スタート、気の毒ではある。
個人的には、人海戦術で乗り切るしかないと思っている。(2ケ月の目標勝率5割)
299655165.2026/01/10 01:13(ZTExZWR)
165です。
自分の投稿文は長い。それは確かです。
そのため、皆さんにご迷惑をかけないように、
読み飛ばしやすいように、投稿ネームだけは
「165」と短くしています。笑
*東尾修が持つ与死球日本記録…藤浪に抜かれ
 ないかと心配していましたが大丈夫そうです。

ただし、これは別に開き直って書いているわけ
ではありませんので、、念のために。
色々なご意見をいただき、有難うございました。
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