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現行ログ投稿コメント39
299877165.2026/02/07 23:18(ZTExZWR)
平良の診断結果は左足の軽い肉離れ。全治2〜3週間。
彼にとっての左足は、投球の際の大事な軸足。

仮に全治まで3週間、(長めに見るべき)とすると、
診断日の2/6+21日=2/27(金)が全治日。
WBC予選は、その1週間後の3/6(金)に開幕。
(6日…台湾選、7日…韓国戦)
準々決勝ラウンド(米国)は、13日(金)スタート。

全治後の調整、投げ込み期間を考えたら、WBC参加
はもう無理。
井端監督も、左足に爆弾を抱えた投手を大事な抑え役
で使うわけにはいかないだろう。
西口監督にしても、「使ってくれるな」のはず。
バンク杉山、中日松山あたりを代役で起用するのでは?
平良は、改めて3/27(金)の今季開幕に備えよう。
299870165.2026/02/06 23:45(ZTExZWR)
本日のライブBPには打者で林安可、カナリオ、秋山俊、村田、山村、
投手では隅田、青山、豆田、黒田らが登場。

林安可は台湾の打者にしては柔らかいフォーム、コンタクト率が高そう。
カナリオはまだ何とも?秋山は可もなく不可もなし。山村も変わらず。
村田は、初期の打撃フォームに戻した感じ。もういい加減、フォームを
固めたらどうか?以前、中継を見ていて感じた事だが、立花コーチが
細かく構い過ぎなのでは?(やめられない、止まらない〜の世界?)。
大谷も言っていたが、本人が打ちやすいフォームが一番だと思う。
青山、豆田、黒田は昨年までと変わらぬ印象、課題だったコントロール
も全員まだ改善されていない感じ。

隅田はさすがの印象。直球に威力あり。林とカナリオが相手だったが、
ヒット性の当たりは各1本ずつ。順調と見た。
彼の、入団(2022年)以来の4年間の通算防御率は3.02。良い数字。
だが、一度も勝ち越した年がない、、毎年コンスタントに10敗ずつ。
(1−10)、(9−10)、(9−10)、(10−10)で通算29勝40敗。
本人も言っているが(今季目標15勝5敗)、今年こそは貯金を作って欲しい。
そして、サポートメンバーにしか選ばなかったWBC井端監督を見返して欲しい。
299863165.2026/02/06 09:09(ZTExZWR)
データ戦略室(西秀幸チーフ)ができて、今年で3年目。
攻撃と防御の両面での活躍を期待したい。
防御面では、昨年の交流戦で見られた投手陣の牽制時の
クセの矯正。(両足歩幅、足、膝,首の角度、動き…)
例えば牽制時は、より早く体を回転させるために両足の
歩幅が狭くなる…。
普段、目で牽制してくる投手が牽制前には目線を送って
こない…。
今年からベースが大きくなり、1〜2塁間が11.4cm
狭くなる。
昨年パ盗塁数トップ(110個)だった楽天あたりに、フリー
で走らせそうで怖い。

次に攻撃面では、牽制時の他チームの投手のクセを逆に見抜いて
欲しい。加えて投球時の球種によるクセの発見もお願いしたい。
典型的な例は、スプリットの際はグラブ内での指のセットに少し
時間がかかり、セット後はグラブが開き気味になる…。
その他グラブを高く上げたら直球、その他は変化球…。
テイクバックの際に、ボールの赤い縫い目が見えたらカーブ…。

こうした事前の情報戦で優位に立てれば、勝負は公平でなくなる。
だが逆もしかり、昨年までは劣勢の雰囲気。今年の奮起に期待したい。
299862165.2026/02/06 00:43(ZTExZWR)
現時点での予想でいくと、開幕時の1軍登録外人選手は、
ネビン、カナリオ、林安可、ウインゲンター、ラミレスの5名なのでは?
それで、ベンチ入りはラミレス以外の4名(当座、打者3名体制)。
ネビン4番、カナリオ5番、林安可はDHで6、7番あたりの起用か?

負傷者や調子落ちの選手が出たら、ワイナンス(先発要員)と入替える。
カナリオは守備は良いと思う。逆に林安可は、動きと肩に不安を感じる。
打撃面は、まだバッティング投手やマシン相手なのでネビン以外は不透明。
(ブリブリと、振り回すだけの打者ではないことを祈る)
299855165.2026/02/05 18:32(ZTExZWR)
毎年、キャンプを見て思うのだが、自主トレでのトレーニング内容を、
キャンプメニューにまで盛り込んでいるようで見ていてかったるい。
まず、朝一のウォーミングアップとキャッチボール、これは当然必要。

だが打者でいうと、その後のランニングと体幹強化(メディシンボール投げ・
ウォーターバッグいじり…中身が水のバッグを上下左右に振り回す)
などはキャンプでまで、やることだろうか?…1時間もかけて。
中継アナによると、フィジカル強化のために西口監督のリクエストで
で新規に入れたとのこと。
(フィジカル強化 → 打力向上という発想らしい)
投手部門では、シャドウピッチングやウエイトトレーニング、これらも
自主トレ中に、個人レベルで既にやってきたことなのでは?

今日から第2クールだったが、課題のバント練習などは見たことがない。
バントシフトとして、投手も含めたバント守備の練習はやっているが。
投手は投げるふりだけ、打者役は黒田コーチ。
彼がバットで軽く転がしたり、捕手が手投げしたり。その後ランナー役
の野手が1塁に向けて走り出す…。
(投手が実際に投げ、打者もローテで実際にバントして、ランナー役に
回っていくやり方もあるのに)

どうも、キャンプのためのキャンプのような気がしてならない。
ネビンが、今月半ばから参加するというのもわかるようが気がする。
今年の(も)西武は挑戦者。もっと実戦的な内容でやれないものか?
(例.毎日、午後からミニ紅白戦をやって選手に刺激を与え続ける…)
299850165.2026/02/05 02:16(ZTExZWR)
ルール変更により、今年から1、2、3塁の3つのベースサイズが
大きくなる。(ホームベースだけは、従来通り)
これは、接触事故の減少と盗塁成功率向上を目的としたものらしい。
(MLBとの規格統一の意味もある。新ベースを「統一ベース」と呼ぶ)
具体的には、上記3つのベースが従来の15インチ四方(38.1cm)
から18インチ(46。7cm)四方へと大きくなる。

この変更によって、塁間距離も変化する(以下の通り)。
・1塁〜2塁、2塁〜3塁 …11.4cm短縮
・本塁〜1塁、3塁〜本塁 … 7.6cm短縮
*高さは従来通り(3〜5インチ)というが、キャンプ中継で見た
 感じでは若干低くなった印象を受ける。
*中継アナによると、ベースの四隅が少し出っ張っているとのこと。

変更に伴って予想される、プレーへの影響は以下の通り。
@盗塁数の増加(投手と捕手の負担増加)
A内野安打数の増加(内野守備の難易度アップ)
B併殺数の減少(投手の負担増加)
微々たる改正ではあるが、チームとしての攻撃・守備両面での準備も
今キャンプのテーマの一つだと思う。
299839165.2026/02/04 12:13(ZTExZWR)
>>299838
西口監督が、比較の対象として意識すべきは、自チームの未熟な
選手たちではなく、同業他球団の監督なんですけどね…。
ライバルはとりあえず5人、いずれ11人。

昨年は、同期のオリックス岸田監督に後れをとってしまった。
また、同郷の先輩で優勝した小久保監督には、24.5ゲームも
離されての5位に終わってしまった。
今年はこの二人を見返してやる。そのためには、まず
「監督としてのレベルアップを目指す」くらいの覚悟で頑張って
くれたらいいんですけどね。

今のところ、チームスローガン以外は特に変わっていないようです。
(「オールワン」→「打破」)、その点が残念です。
299836165.2026/02/04 00:15(ZTExZWR)
本日は今キャンプ最初の休養日、だがどうも気になる。
それは初日にも書いた、西口監督のノックバットの件…。
実際にノックをやるのならわかるが、それはない。
文字通りの手持ち無沙汰。やることがないからバットでも持ってあちこち
見て回ろうというところか?杖替わりという年でもないし。

だが、毎晩ホテルでは、コーチ会議が開かれていると思う。
そこで、キャンプの進捗状況のチェック、各種情報交換、その他問題点の
洗い出しをやっているはず。
だが、昼間、いつもノックバットを持ち歩いていたのでは、監督としては
メモの一つも取れないのではないか?それともすべて暗記しているのか?
仮に、どうにも手元が寂しいというのなら、公式球を持ち歩いたら良い。
それで室内ブルペン他で、若手投手にあのスライダーの握りでも伝授したら
どうか?現役通算182勝の大投手からの直接指導、、これは貴重な経験。
シーズン中にはできないこと。

辻元監督は、よく手ぶらで内野の守備練習を後ろから見ていた。
それで、たまに「貸してみろ」とばかりに若手のグラブを使って、実際のゴロ
を処理してみせていた、、まさしく、内野守備教室の臨時開講。
自分が見た時は、ショート長谷川(当時は内野)と3塁平沼が対象だった。
結果はもう一目瞭然。悪いが、若手二人よりも監督の方がうまかった。
思うに、前年5位の成績にしては、西口監督は余裕を持ち過ぎなのではないか?
春季キャンプとはいっても、休養日を除けば正味19日間。雨天の日もある。
開幕まで50日余り、今のままでは時間が、キャンプ自体がもったいないと思う。
299830165.2026/02/03 14:49(ZTExZWR)
広島の羽月は、先月27日の逮捕時にも薬物(エトミデート)が
体内に残っていたとのこと。(今朝のNHKニュース)。
それでも本人が「使った覚えはありません」と否認を続けて
いるのは、入手先や使用仲間を知られたくないというその一念
からだと思う。
だが、否認のままでも、今回は起訴される可能性が非常に高い。
その後、裁判で有罪になっても執行猶予はつくと思う(初犯)。
ただしそうなると、もはや野球界への復帰は難しい。

今回の事件は、容疑者が人気のプロスポーツ選手ということで、
世間の注目度も高い。
よって、検察は時間をかけても、万全の構えで捜査に臨んで
いるはず。本件は、他球団を含め今後とも楽観視はできない。

西武も、昨晩、宿舎でコンプライアンス教育をやったらしい。
それにしても、たかだか1,000人足らずの所帯(育成込み)
にしては、プロ野球界の不祥事発生率の高いこと、、嘆かわしい。
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