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現行ログ投稿コメント18
300298165.2026/03/07 12:44(ZTExZWR)
今日の13時からの、ヤクルト戦(春野)。
(左)長谷川、(中)西川、(右)カナリオ、(指)桑原で
仲三は、日ハム戦に続いてスタメン落ち??厳しい。
今日も、精々代打での出場か?

若手がレギュラー獲得のために頑張り、それなりの結果を
出せば次戦から干されてしまう。これが今の現実。
下手に1試合3安打なんてやるもんじゃない…。
コンデションやモチベーションの維持も大変だと思う。
何とかならないものか?
300295165.2026/03/07 10:38(ZTExZWR)
>>300293 確かに…。
台湾で2度の4割超えと三冠王を達成した王柏融は、
日ハムでは、5年間の通算打率235という成績に終わりました。
また、呉念庭は、7年間在籍した西武での通算打率は234。
ところが、台湾球界入りした2年目には首位打者を獲得(打率328)。
少なくとも、打者については日本と台湾球界とのレベル差は明白です。

あとは、入団後の林安可自身の環境適応力の問題でしょう。
こればかりは、やってみないことにはわからない。
守備と走塁面では、林は仲三とほぼ互角と見ています。

と書いているうちに、ボー・タカハシがアーロン・ジャッジに初回、
先制の2ランホームランを浴びてしまった。(アメリカ対ブラジル戦)
これも絶対レベルの違いか?
300290165.2026/03/07 01:09(ZTExZWR)
源田3打数3安打、4打点。守備も快調。

日本の公式戦開幕後も、源田だけ侍ジャパン
のユニフォームでプレーしたらどうか?
西武ユニの下に着ている分には、ルール上も
問題ないはず。(ただ夏場は大変だろうな)
そう思わせてしまうくらいの大活躍だった。
久々の、源田たまらん。
300263165.2026/03/06 14:12(ZTExZWR)
自分は村田ほど真面目で、練習熱心で、フォームを変え続ける
選手は見たことがない。だが、今のままでは厳しいと思う。
フィギュア競技のジャンプを見ればわかるが、選手たちは肘を
たたんで、両脇に密着させた状態で跳んでいる。
そうしないと回転力がつかない。野球のバットスイングも同じ。

村田は構えからしてバットを体から離しすぎ。(他には柘植)
肘が伸びているため、バットのグリップがヘッドより先に出ない
ドアスイングの状態。(開閉式ドア…ボールを押すようなスイング)
仲三は、バットを体に密着させ、グリップがバットヘッドより
先に出てくる理想的なスイング(インサイドアウト)、打球も速い。
(ヘッドの遠心力により、ボールに強い力が伝わる)
またグリップ先行なので、逆(左)方向へも無理なく打てる。

村田の場合、ボールに力が伝わっていないため、火を吹くような
当たり(ライナー)はまず見ない、また逆方向への打球も少ない。
(右方向への打球は、おっつけ打ちではなくほとんどが振り遅れ)
以上、勝手な素人意見ばかりだが、何とかならないものか。
300257165.2026/03/06 07:54(ZTExZWR)
昨日の収穫は武内、岩城、糸川らのピッチング。
打つ方では、カナリオが2安打。速球にはまだ遅れているが、外角低め
の変化球を左へ引っ張ったり、素直に中前へ打ち返したり…。
気になるのはインパクトの瞬間、右足を斜め後ろに引いていること。
(これによって、オープンスタンスをスクウェアに修正しているのか?)

長谷川は、このところ少し活躍している。
だが去年も、ちょっとした確変は何度かあった。問題は、これを覚醒
レベルにまで持っていけるかどうか?厳しいと思う。

仲三(打率625)は、前日活躍(3安打)しすぎたため、スタメン落ち。
いつものセオリー通り。それと、試合途中で、
やたらと滝澤(打率556)を引っ込めたがるのも気に食わない。
折角、一人前に育ちつつある若手を、強引に元に戻そうとしている感じ。
仲三や滝澤に活躍されたら、監督として何か困る事でもあるのだろうか?
例えば、伝統のドングリーズを維持していくためには、特定の選手に
目立ってもらっては困るとか、横並びが望ましいとか?
松井時代から続くこの不思議な起用法。もう、いい加減やめて欲しいのだが。
300255165.2026/03/06 04:34(ZTExZWR)
今井は、本日03:10から2度目のオープン戦に先発登板(対マーリンズ)。
3回裏、先頭打者に2個目の四球を出したところで交代。
打者9人に対して被安打1、奪三振3、四球2、自責点1という内容。
(無死1塁から、後続が2塁打を打たれて失点。自責点1)
空振りも取れているし、一応順調そう。
今のところ、大事に大事に使われている感じ。
300210165.2026/03/05 11:17(ZTExZWR)
>>300208
恐らく、二人(鳥越氏、仁志氏)とも苦労しているのでは?
というのは、自分は西口氏は欲のない人だと思っています。
(これは現役の頃から)
野球は点取りゲーム、1回でも多く相手より多くホーム
ベースに触った方が勝ち。

その勝ちを年間80個ほど積み上げたら、優勝の2文字
が見えてくる。では、
「勝つためには何をすれば良いのか?
 そこから逆算してできること、可能性のあることは
 すべてやってみよう。
 押出し死球でも、相手エラーでも暴投でも何でも良い。
 とにかく勝てば良い、勝ちたい。勝因などは後から
 勝手についてくる…」

西口氏にはこうした貪欲さ、泥臭さが欠けているような
気がしています。
(優秀な技術者だが、マネージャーや工場長タイプではない)
よって、普通の部下たちとは中々話がかみ合わないのでは?
以上、自分の勝手な憶測ですが。
300207165.2026/03/05 08:17(ZTExZWR)
西口監督のやりたい野球が、どうも理解できない。
今年のスローガンは「打破」。
だが、その割にオープン戦の試合運びを見ると、去年の
「守り勝つ野球」と同じ。順番に好きに打っていくだけ。
そのため、併殺が多く決定打は少ない。

「打破」効果を高めるために出塁率を上げる、機動力を
使って少しでも先の塁へランナーを進める、といった
作戦的な進化はなさそうだ。昨日も9安打、10残塁で
完封負け。ベンチでの西口監督の渋い表情も去年と同じ。
もしかして、変わったのはスローガンだけか?

あと、代打起用策。
昨日の9回表1死ランナーなし、2点ビハインドの局面。
好調の滝澤に代えて代打秋山を起用、だが三振で2アウト。
次の柘植は、そのまま打席に入って同じく三振、試合終了。
起用が逆?滝澤にはそのまま打たせて、柘植のところで秋山を
出すべきだったのでは?少なくとも、その方が相手は嫌がる。
今日の先発は武内、できたら西口采配でスッキリ勝って欲しい。
300174165.2026/03/04 10:01(ZTExZWR)
>>300173
自分も、確かに紛らわしい話だと思います。
西武グループによる球団買収と本拠地移転の発表が
1978年10月に行われたせいかもしれませんね。
あと興行的には、実質2年間、各種売上増加に利用できる。

それと、球団が以前から50周年に何かやると公言していた
わけではありません。
自分が勝手に騒いだだけです 笑。
だが、ベルドの酷暑環境は、単に西武球団だけの問題ではない。
日ハム新庄監督も言う通り、ビジターチームとその応援に訪れる
ファンたちにも多大の迷惑をかけ続けています。
(個人レベルの熱中症は既に発生済み、近々、体力のない子供
たちを含めて集団的に発生する危険性もあり)

後藤高志氏をネットで検索すると「日本の実業家」と出ます。
だが、企業の社会的責任を果たさないまま、ひたすら利益のみ
を追求する経営者を、果たして「実業家」と呼んでいいものか?
はなはだ疑問に感じているところです。
300172165.2026/03/04 03:52(ZTExZWR)
>>300170
あまり有能ではない経営者ほど、小刻みな投資(資金の小出し)
をやりたがります。安物買いの銭失い?

だが、これでは、再来年(2028年)の球団経営50周年に
向けた、サウナドーム空調化工事予算は減っていくばかり。
元々、やる気がなかったのかもしれない?
そうでなければ、1〜2年後に撤去が必要となる設備投資は
控えるはず。結局、「バンドエイドを何枚も貼って終わり」。
300165165.2026/03/03 06:31(ZTExZWR)
明日、明後日とエスコンで日ハムとの2連戦。
投手のうち高橋礼、菅井、豆田、佐藤爽の4人は所沢に
残した方が良いと思う。

彼らの今の状態で、これ以上追試をやっても意味がない。
キチンと課題(改善点)を指摘した上で、2軍で基本から
ピッチングを作り直した方が良いと思う。
(いずれもスピードやコントロール不足、緩急なし)
仮に、他に有望株がいるようなら、彼らを試してみるべき。
300164165.2026/03/03 01:09(ZTExZWR)
今の西武は、まだ開幕前だというのに野戦病院化しつつある。
「埼玉西武ホスピタル」?
選手の健康管理については、まず
池田裕也ライオンズ整形外科クリニック院長兼ドクター以下、計8名
の医師が関わっている。(ハイパフォーマンスグループの中核)

現場には、今年から西口監督の要請で16年ぶりに西武に復帰した、
大迫幸一ハイパフォーマンスコーディネーター(72歳)もいるはず。
(具体的に、何をやる人なのかはよくわからないが)
その他に、1軍だけでも4人のトレーナーが常駐している。

だが、最終的には選手各人の自己管理の問題だと思う。
どんなに優秀な選手でも、バッターボックスやマウンドに立たない
ことには話にならない。
ケガして良いことは何一つない、ファンをがっかりさせるだけ。
選手各位(個人事業主)の、より一層の自覚を望む。
300156165.2026/03/02 12:15(ZTExZWR)
小島は開幕に間に合って欲しい。というのは、ケガ等のために
シーズンに出遅れた選手はいずれ伸び悩むというジンクスあり。
(ドラ1だと松本航、渡部健人)
1軍捕手の体制だが、常識的には古賀+小島+1名の3名体制。
炭谷は今年7月で39歳。だが、小島の指導係を兼ねて何とか今年
1シーズン頑張ってくれないものか。

キャンプ同行中の是澤(育成)は、バッティングが課題。
大谷ばりの上段の構えとすり足打法に挑戦中だが、最初からその
姿勢でボールを待てないものか?
大谷の場合、上体をねじり左足首、膝、腰に力をため込み静止した
状態で投球を待っている。支えているのは強靭な下半身と柔軟な股関節。
例えて言うと、弓の弦を目いっぱい引き絞った状態。
仮に投手側から人に押されたとしても、ビクとも動かないくらいの
状態で待ち、インパクトに備えている。

だが是澤の場合は、神主の構えから投手のリリース直前に、瞬間的
に大谷ばりのトップを作り、すり足をやっているだけ。
パワーの蓄積はなく、見ていて忙しいだけ。
オープンスタンスといい、なぜ西武の打者はバタバタと動きたがるのか?
その分、集中力は低下し目線もぶれている(頭が動いている)。
また、打者の動きが多ければ多いほど、投手はタイミングを外しやすい。
静止状態で待つのが不安なのか、間がもてないのか?不思議で仕方がない。
300152165.2026/03/02 04:10(ZTExZWR)
昨日の勝ちは、バンク東浜投手と続投させた小久保監督からのプレゼント。
(10得点中7点、12安打中9安打は東浜から)
個人的には、1回表4点先取後の1死1、3塁の場面、是澤にはスクイズ
をさせて欲しかった(結果は3塁ゴロ併殺、チェンジ)。

毎度書くが、野球は点取りゲーム。その点取りの手段は強攻策に限らない。
そこが野球というスポーツの面白いところ。
「オープン戦だから、自由に打っていこう」ではなく、オープン戦だから
こそ、強攻策以外の得点法を色々と練習しておくべき。
もしかして、開幕後もひたすら強攻策のみか?「打破」一辺倒でいくのか?
例年になく補強したとはいえ、所詮打線は水物。
強攻策だけで、昨年の「1試合平均2.87得点」に、どれ位の上積みが
期待できるというのか?どうにも、不安ばかりが先に立ってしまう。
(実際、西口監督ならやりかねない…)

次は3/4(水)・5(水)、優勝候補日ハムとの2連戦(18:00エスコン)。
昨年5位のチームとしては、そろそろ実戦モードに入って欲しい。
300090165.2026/03/01 08:03(ZTExZWR)
>>300089 同意。
かつての広岡監督は、就任直後の秋季キャンプで高卒1年目の秋山幸二を
見て「あの背番号71を、もっと若い番号に変えてくれ」と言ったそうです。
(結果、翌年から24番へ変更。その後1番へ)

工藤公康入団時は、春季キャンプで一目見て「この子は、カーブだけで
飯を食っていける」と、高卒新人ながら開幕から1軍ベンチ入り。
辻発彦に対しては、「バットを短く持って、内角球を思い切り引っ張れ」
とのアドバイス。辻は10cmほどもグリップを余して握り、打率を上げて
レギュラーに定着した。もちろん、守備面でも相当鍛えられたとのこと。

打者だけではなく、松沼博久に対してもテイクバック時の肘の高さを変える
ようにアドバイス。松沼いわく「あれで、肩の慢性的な痛みが取れた」…。
名監督とは、このように選手やプレーに対する独特の評価眼を持っているもの。

一方、現在の西口監督は昨年の開幕後、重用する長谷川信也に対して
「大谷翔平ではなく、ムーキーベッツになれ」との助言?をしたそうです。結果
は周知の通り、長谷川は長谷川だった。(そもそも本人、理解できたのか?)
最も確実なやり方は、各選手の数字的なデータ(成績)に基づいて、起用の是非と
優先順位を決めていくことだと思います。これなら公明正大。選手たちにも不満
や不公平感は生じない。ファンも、納得した上で応援できる。
自分は、何ごとも下手の横好きは良くないと思っています。
300088165.2026/03/01 01:58(ZTExZWR)
昨日は内容的には「投破?」の勝利。
先発松本が2回を被安打3、自責点1。2番手甲斐野は1回を
被安打2、自責点0という不安定な内容。
これを救ったのはラミレス、篠原、成田、糸川の救援投手たち。
4人で計5回を投げて被安打1。これが勝因。

打つ方は、去年のコピーを見ているようだった。
9回13安打2四球1盗塁4打点(得点)、恒例の3併殺、9残塁。
(キャンプ中の、ケースバッティングの成果が出なかった)
それと長谷川起用。相手の拙守に助けられての内野安打1本のみ。
彼はバントはうまい(去年9−9、成功率10割)、足も速く、守備
も手堅い、だが打てない。精々、控え要員で使うのが妥当。
本人の打席内での動きや表情からも、自信喪失がうかがえる。
去年に続いての頑固な目利き起用は、もう勘弁して欲しい。

カナリオ(DH)は、4回の打席では珍しく通常スタンスで遊ゴロ。
次の6回はオープンスタンスに戻していたが、右足を後ろに引いて
初の中前打。8回はオープンスタンスで、四球出塁…。
色々と試行錯誤中のようだが、今日はどんな打ち方なんだろう?
昨日の勝ち星は、千葉ロッテ殿からのプレゼント。
今日のバンク戦を、オープン戦初戦くらいに思って、ライト先発は
秋山俊でいくべき。鉄は熱いうちに打てである。
300058165.2026/02/28 06:58(ZTExZWR)
今日から、待望のオープン戦(対ロッテ 13:00 都城)。
天気も大丈夫そう。先発予定は松本航。
現在橋、平良、武内、渡邉勇、與座、隅田(WBC後)と
6人の先発候補がいるが、最低あと1人は欲しいところ。

松本航、菅井が現状での有力候補。
松本は、かつての速球の威力をとり戻せるか?
菅井は、去年序盤の調子を取り戻せるか?が課題。
打撃陣では渡部に注目。
最近、思い切りの良い打ち方が、OBの和田一浩に似てきた。
今季はレフト方向への長打、本塁打が増えそう、期待したい。

それとシーズン中、毎試合相手を「打破」するのは、土台無理。
打線のみに期待するのではなく、監督もオープン戦中に小技や
機動力を使った各種采配の練習(サイン出し)をして欲しい。
あと、去年の課題だった継投策についても同じく…。
何ごとも、ぶっつけ本番は良くない。
開幕前なら失敗も許される、そのためのオープン戦である。
300057165.2026/02/28 01:22(ZTExZWR)
台湾対日ハム戦。台湾先発は古林睿煬(グーリン・ルェヤン:日ハム所属)。
この古林を始め、日ハム先発の細野、山本、畔柳(クロヤナギ)、柳川と
いった若手投手達の元気の良かったこと。
全員、常時150km台の速球プラス緩急をつけた変化球で好投。
今どき150km以上の速球など珍しくもないが、伸びが違う。
(西武時代の岸のような、糸を引く速球)
まさにボールに指がかかった速球、かなりの回転数だと見た。

日ハムは育成がうまい。
近藤の人的補償の田中正義、現ドラの水谷、トレードの郡司ら他球団
でくすぶっていた選手たちを、見事に再生させている。
郡司は、仙台育英高では西武の平沢大河と同期だったが、今年は4番
を任せるらしい(新庄監督)。昨日の台湾戦でも先制の本塁打、、。
また投手でも北山、達らが順調に育っている。

日ハムには3軍はない。だが、何か独特の育成ノウハウを持っている。
「若手育成のために、まずはコーチの意識を変えたい。そのために、経営
 コンサルタントを招いて意識改革セミナーを受講させる」といった西武
の変なやり方とは違う。(飯田前常務も既に退任。これはもう廃止すべき)
とにかく日ハムの2軍と西武の2+3軍とでは、若手育成の実績が違う。
何か打開策を講じないことには、日ハムとのチーム力の差が、今後ますます
開いていくのは間違いない。