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現行ログ投稿コメント3
310961165.2026/04/30 03:47(ZTExZWR)
昨日の勝ちで、パ3位に浮上。13勝14敗1分。借金1。
とはいっても、最下位日ハムまでわずか1.5G差という3位。
まだまだ先は長い。
ちなみに、昨年の4/30時点では、13勝12敗(貯金1)。
今日は隅田と伊藤、WBC組同士の先発。やはり先取点が欲しい。
昨日までの実績は、以下の通り。
・ 先制試合…10勝 4敗  (勝率714)
・被先制試合… 3勝10敗1分(勝率231)

昨日も4回裏2死2塁(カナリオ)からの、平沢の渋い中前打で
の先取点(1点)が大きかった。
芯は外していたが、落ちの悪いフォーク?をうまく拾って、片手
で中前まで運んだ当たり。技ありの一打、これで良い。
だだっ広い外野のエリア、力んで最後まで振り切るから、野手の
定位置まで届いてしまう。(外野を守っているのは、たったの3人)
特に最近、「ミニ林安可」と化している滝澤は参考にすべき。

あと、甲斐野劇場はいつも通り、、定番のシナリオ。
西口監督は、絶望が歓喜に変わる、その一瞬の感動を味わいたい
らしい。だが、毎度それにつき合わされるファンはたまらん。
310695165.2026/04/29 11:58(ZTExZWR)
この頃の西武の試合で見ないもの。
・ピンチ時の、内野手による投手への声掛け。
 外崎離脱の後、源田や捕手(古賀、小島)も行かない。孤独のマウンド。

・左打者の、1塁線をライナーで破る目のさめるような2塁打。
 (かといって、逆方向への安打も少ない)
 7:3の3くらいは内角にも意識を置き、甘い球がきたら思い切り
 引っ張ってみたらどうか。(今日の山村に期待したい)

・滝澤のセーフティーバント、内野安打。
 セーフティーは試みても、ほぼファール。相手内野陣もかなりの前進守備。
 たまにバスターをやれば、そうそう前進できなくなるのだが、それもなし。
 一般の打者なみに、ぶりぶり振り回しては凡打の山…。もったいない限り。
310685165.2026/04/29 04:54(ZTExZWR)
西口監督の試合後コメント、
>>「1安打じゃね。見てのとおり打てなかった。ちょっと
 (球に)バラつきもあった中で、なかなか捉えきれず。
  積極的にはいっていたんですけど」。

監督の言う、その「積極的」にいったのが良くなかった。
西武で積極的に、とは早打ちのこと。7回終了時点で、細野
の投球数は79球、1安打(長谷川本塁打)のみ。
1安打では、いくらなんでも「打破」するのは無理。

相手はノーノー投手。だが、特に事前や中途の対策はなし。
打てないなりに、狙い球を絞るとか、足でかき回すとか、
球数を多く投げさせて中継ぎ陣を早めに引っ張り出すとか…。
(3連戦の初戦、相手中継ぎを登板させれば、仮に負けても
 次戦以降有利)転んでもただで起きてはいけない。
筋力強化、ブリブリ、思い切り、大好きな打順いじり、、
西武の打力強化策は、ピントがずれている。逆対策ばかり。
打順をいじりすぎての6回、1番目の打者岸のバント失敗…。
(魔法が解けてきた岸が、なぜトップを打つのか?)

今日の日ハム先発は達孝太。まさしく一難去ってまた一難。
西武にとって、苦手投手との対決は、自然災害のようなもの。
頭を低くしてじっと耐え、連続台風の通過を祈るのみ。