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現行ログ投稿コメント3
311721165.2026/05/01 02:56(ZTExZWR)
■救援投手の被打率他実績…(4/30現在)
被安打率の計算式は「被安打数 ÷ 打数」。(打者でいう打率)
被打率が低い投手ほど、相手打者を抑えていることになる。
(200以下は超一流と評価される)
以下、左側から与四球率、被打率、奪三振率。
〇内の数字は8人中の順位。
           
      <与四球率>  <被打率>   <奪三振率>
・中村  @ 1.00  @097  B 9.00
・糸川  A 1.35  E261  F 5.40
・岩城  B 2.45  D238  D 7.36
・篠原  C 3.68  C214  A 9.82
・黒田  D 3.86  A160  G 5.14
・浜屋  E 6.14  G286  D 7.36
・甲斐野 F 9.00  B212  C 8.10
・羽田  G11.37  E261  @11.37

*甲斐野の昨年の与四球率は3.71、羽田は5.91。
 今季は、二人とも数字的な劣化が目立つ。
*リリーバーにとって、奪三振率の高さは必須条件ではない。
(内野フライにて代用可能、併殺が取れないデメリットもあり)

羽田の与四球率と奪三振率は、奇しくも同数字…11.37。
だが奪三振率に関しては、篠原(9.82)、中村(9.00)と
大差のない数字。
なぜ、首脳陣が羽田慎之介に固執するのか?それが理解できない。
311720165.2026/05/01 02:54(ZTExZWR)
以下、史上2人目の日米通算250セーブ(名球会入り)を達成した高津臣吾
の抑えについての考え。

>>「ストッパーはコントロールがよくないとダメ。9回に四球で先頭打者
  を出塁させられないから。佐々木主浩さん(横浜)は勝負球のフォーク
  を内角、外角に投げ分けていた。岩瀬仁紀(中日)もスライダーをきちん
  とコントロールしていた」

最近の救援投手は、原則として1イニングのみの投球。だが、仮にその投手の
与四球率が9.0を超えていたら、1イニング中に一人は四球で出塁させると
いうことになってしまう。
常識的には、これだけでも既に救援投手としては不適格なのでは?
昨日時点での、甲斐野の与四球率は9.00、羽田に至っては11.37。
(参考 ランディジョンソンの生涯与四球率…3.26個/試合)
まだシーズン序盤。投手陣の配置(役割分担)を見直すべきなのではないか?
310961165.2026/04/30 03:47(ZTExZWR)
昨日の勝ちで、パ3位に浮上。13勝14敗1分。借金1。
とはいっても、最下位日ハムまでわずか1.5G差という3位。
まだまだ先は長い。
ちなみに、昨年の4/30時点では、13勝12敗(貯金1)。
今日は隅田と伊藤、WBC組同士の先発。やはり先取点が欲しい。
昨日までの実績は、以下の通り。
・ 先制試合…10勝 4敗  (勝率714)
・被先制試合… 3勝10敗1分(勝率231)

昨日も4回裏2死2塁(カナリオ)からの、平沢の渋い中前打で
の先取点(1点)が大きかった。
芯は外していたが、落ちの悪いフォーク?をうまく拾って、片手
で中前まで運んだ当たり。技ありの一打、これで良い。
だだっ広い外野のエリア、力んで最後まで振り切るから、野手の
定位置まで届いてしまう。(外野を守っているのは、たったの3人)
特に最近、「ミニ林安可」と化している滝澤は参考にすべき。

あと、甲斐野劇場はいつも通り、、定番のシナリオ。
西口監督は、絶望が歓喜に変わる、その一瞬の感動を味わいたい
らしい。だが、毎度それにつき合わされるファンはたまらん。