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現行ログ投稿コメント4
349589165.2026/08/14 01:14(ZTExZWR)
ワイナンスと、一見投球スタイルが似ていたニール(2019年)を
数値的に比較してみた。以下の通り。

     <奪三振率><与四球率><ゴロアウト率> <防御率>  <勝 敗>
ワイナンス 8.5   4.0   40%    5.2  2勝4敗(8/13現在)
 ニール  4.6   1.4   54%    2.9 12勝1敗(2019年)

ワイナンスは、2軍戦でも奪三振率10.8個/試合、という高い数値。
昨日の日ハム戦では11.6。どうも奪三振数が多すぎる。
その割に、与四球率はよろしくない。
2019年のニールは、一試合当りの奪三振数(9回換算)はわずかに4.6個。
だが、与四球率も低く1.4個/試合。
彼は意図的に内野ゴロを打たせることによって、アウトカウントを
稼ぎ、同時に自身の投球数を節減していた。(ゴロアウト率54%)

先発投手の使命は、チームに、より多くの貯金をもたらすこと。
併せて、自軍の救援投手や守備陣の負担を減らしてやること。
ワイナンスの場合、今の投球スタイルを改めない限り、今後とも
日本球界では通用しないと思う。
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349068165.2026/08/13 11:36(ZTExZWR)
>>349067
プロ野球全体の左右データは、ちょっと見たことがありません。
ただし、打者ごとの左・右投手との対戦成績、逆に投手ごとの
左・右打者との対戦成績ならあります。
たとえば、
「プロ野球ヌルデータ置き場」で、検索してみて下さい。
このサイト内の「Pacific」→「西武ライオンズ」→「打撃成績」
→(左側打者一覧内の)「62滝澤夏央」→「条件別成績」
の上から2番目、「対左右別成績」に滝澤のデータがあります。

これによると、対右投手 打率277
       対左投手 打率315…。
今季の滝澤は、左打者であるにもかかわらず、右よりも左投手を
得意にしているのがわかります。
こういう例はたくさんあります。逆に投手についても同じくです。
もはや「左右病」は古い、と言われる所以でしょうね。
以上、ご参考までに。
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349064165.2026/08/13 09:17(ZTExZWR)
西武は、現在、相手先発が左腕だった試合は10連敗中。
今日の先発山ア福也にも、2度やられている。
(対戦成績としては0勝1敗)

原因は不明とのこと。(仁志コーチ)
山アに相性のいい渡部、林安可、西川らが今は不在。
とりあえず、対戦成績のいい滝澤、ネビン、石井、山村ら
を並べるしかないか?
ちなみに古賀は2−0、小島も3−0。
それなら、相手のいやがる好調小島を起用すべきか。

振り回すと、山アの術中にはまるだけ…カナリオ(7−0)。
球数を稼ぎながら、コンパクトに合わせていくしかない。
あとは、機動力と小技を使いたい(西口監督の出番)。
宮城、モイネロ不在でこの有様、今日は何としてでも攻略
して欲しい。
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349056165.2026/08/13 04:12(ZTExZWR)
>>349041
各ドーム球場の冷房設備は「何月から何月まで」と固定せずに、
ドーム内気温や湿度、観客数等に応じて、随時運転されているようです。

一応、渡邉の、今季「6月以降」の成績を調べてみました。
9登板(先発)で3勝3敗でした。以下の通りです。
・6/ 3 阪 神(甲子園) 7回2安打、0本、自責点0(勝)
・6/21 オ リ(京セラ) 6回6安打、1本、 同 3(勝)
・8/12 ハ ム(エスコン)7回4安打、2本、 同 2(勝)

・6/28 ハ ム(ベルド) 6回6安打、0本、 同 3(敗)
・7/16 ロッテ(ベルド) 7回8安打、0本、 同 4(敗)
・7/24 バンク(ベルド) 6回7安打、1本、 同 4(敗)

・6/10 広 島(ベルド) 7回6安打、1本、 同 2(ー)
・7/ 8 楽 天(那 覇) 7回7安打、0本、 同 2(ー)
・8/ 1 オ リ(ベルド) 6回6安打、0本、 同 1(ー)

確かに、彼は暑さに弱そうです。
それでも、今季は昨日までで5勝6敗、防御率3.28、被打率231、
QS率76.5%と、そこそこの成績を残しています。
ただし、援護率が3.36と低く、これが借金1の原因だと思われます。
(毎試合、バックの守備時間が長すぎる?)
昨日のようなピッチングを、今後も続けて欲しいものです。
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