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現行ログ投稿コメント16
300865165.2026/03/22 01:46(ZTExZWR)
外崎は、去年は3塁と右翼へコンバート、今年は1塁へ。
2塁も入れると、合計4ケ所も引っ張り回されて大変。
今の打撃の調子からいったら、1塁へ動かされるべきは、
外崎ではなく石井だと思うのだが、適性の問題か?

そもそも、ファーストミットさえ持たせれば、誰でも1塁手
が務まるというものではないだろう。考え方が軽すぎる。
過去、1塁の守備経験が最も豊富だったのは村田、次に山村。
だが、二人とも既に2軍に行ってしまった。
まるで、西武ミステリー「そして誰もいなくなった」の世界。

しかし、マジで開幕後はどうするんだろう?
負傷した部位が左わき腹だけに、ネビンはまだ当分は無理。
外崎、長谷川、岸らに回り番で1塁を守らせるつもりか?
だが、それでは投手と本人らも大変。昨日も外崎は悪くない。
(普通、ネビン不在時に村田に続いて山村まで降格させるか?😠)
ここは、何かもっともらしい理由をつけて山村か村田を至急
1軍に呼び戻すべきだと思うのだが、いかがなものか?
300864165.2026/03/22 00:45(ZTExZWR)
>>300860
林安可の契約内容は、2年契約にプラス1年間のオプションで、
年俸や移籍金を含めた総額は400万ドル(約6億4000万円)。
当然のことながら、球団や日本、台湾のファンの期待も大きい。
いわば、西武打線活性化のためのキーマン。

昨日の交代時は、文字通り良い経験を積めるチャンスだったのに。
大体、普段の攻撃ではほとんど動かない監督が、代打を起用する
こと自体珍しい。しかも大砲候補の林の打席で。

林のそれまでの打席内容に、何かしら不満を感じたのか?
相手投手(伊勢)には、長谷川の方が合うと感じたのか?
とにかく、監督の脳裏に何か閃いたんでしょうね。ピカッと。
そうとしか思えない。
林安可には、これにめげずに頑張って欲しい。
300862165.2026/03/21 20:26(ZTExZWR)
大分、免疫ができてきたつもりでいたが、山村の2軍落ち
にはさすがに驚いた。
やはり、昨日の代打での安打(2打点)が響いたのかな?

投手は、投球の各種数値を弾道測定器(トラックマン等)にて
把握できる。それだけで、能力のかなりの部分がわかる。
打者もその打球角度、スピード、飛距離等を一応測定できる。
ただし、これらはタイミングよくミートできた場合の話。
よって、打者の成績は対戦投手次第、相対的なものでしかない。
西口監督は、何かにつけ「打席を与える」と言っては若手打者
を2軍に落としている。だがこれは逆効果だと思う。
2軍と1軍の投手とでは球威、球速、制球力が全然違う。
(打者の2軍落ちは、根本的な打撃改造や負傷明け調整が必要な
とき、2軍有望打者との交代の場合に限定すべき)

村田、仲三、山村は2軍では活躍できると思う。だが、2軍投手
のぬるい球に慣れすぎないうちに、早く1軍に帰ってきて欲しい。
開幕まで1週間、待望の球春到来。桜も満開を迎える。
それに合わせて、どうも?西口ワールドも全開のようだ。
300839165.2026/03/21 11:53(ZTExZWR)
昨日のDeNA戦について。(今日の試合でもありうること)

6回裏、東の西武先頭打者古賀への思いがけない与四球。
無死1塁、得点差は0対1とわずかに1点。
東のこの時点での投球数はまだ58。被安打2の準完投ペース。
この場面は、極端に言うと最後のチャンスだったかもしれない。

それなのに、なぜ古賀に代走を出さなかったのか?理解に苦しむ。
古賀は中央大学4年間で盗塁1個、西武4年間で2個という鈍足。
(本人には気の毒だが、プロ選手の公式記録なので記す)
打撃でまぐれ当たり、守備でまぐれのファインプレーはあるが、
走塁には、まぐれ俊足というのはない。

加えて、次打者西川もまだ本調子ではなかった。
(この時点での打率は、231)
古賀には代走を出し、西川に送らせる…それがセオリー。
監督は、その時点で、最も可能性の高い作戦を選択すべきだと思う。
300836165.2026/03/21 01:21(ZTExZWR)
>>300831
同意。
大変もったいない話です。
西武の得点圏打率は240(昨年実績)。
1試合当りの平均得点は2.87点(昨年実績)。
統計的にみて、スクイズの成功率は70%。
頑固一徹。
300835165.2026/03/21 01:04(ZTExZWR)
昨日は、武内と外崎と九鬼(DeNA)様々の試合だった。
だが、武内はもっと球数を減らせると思う(6回99球)。
6回表2死から、最後の打者蛯名を直球のみで三球三振に
打ち取った。あの攻め方を増やして欲しい。

彼は、持ち前のコントロールの良さで、0−2や1−2の
カウントは楽に作れる。だがそこからが長い。
あえて、わざわざ、それから1球は外している。何となく…。
(3球勝負はタブー?、古賀のリード上の方針?)
だがこれがムダ球。(しかも完全な外れ球が多い)。
相手打者は、ここでひと息入れて仕切り直せる。楽ができる。
テレビ観戦でもわかる。「ここは1球ウエストか外角外し」と。

このムダ球の有無が、そのまま昨日の武内と東の投球数の差に
なっていた(武内=6回…99球、東=6回1/3…81球)。
ムダ球をなくせば、武内自身もっと長いイニングを投げることが
できる。また、救援投手たちの負担も減らせる。
一層のこと、先日の橋と同じく、今後は武内に球種の決定権
を与えたらどうか。その方が、古賀や小島も楽だと思う。
300814165.2026/03/20 12:06(ZTExZWR)
>>300813 同意。
自分もその方が良いと思います。
300811165.2026/03/20 06:35(ZTExZWR)
蛭間、茶野が2軍落ち。
仮に、この外野手2名に代えて1軍に上げるとしたらまずは岸か?
だがもう一人が難しい。
「打破」のスローガン通り、1軍では攻走守のうちの攻(打撃)に
特化して選手を集めたいようだ。
(バントと走・守の専門家(茶野)は、1軍には不要ということ)

そこで内野手でもOKと仮定したら、やはり村田の再昇格か?
ネビンも時間がかかりそうだし。
今なら、村田を打席に立たせることも可能。あとは齋藤大翔?
間違っても児玉や平沢はないと思う。
(松は体調不良か?現在、2軍のオープン戦にも出ていない)

だが、西口監督に似ているとよく言われる松井元監督は、以前
山野辺を外野に回したり、1塁を守らせたこともあった。
よって可能性が皆無とは言えない。やはり難しい。
結局のところ、自分のような凡人の素人には予測不可能。
300806165.2026/03/19 15:59(ZTExZWR)
>>300801
アンコさん(とチーム内で呼ばれているそうで)は、WBCでの
不振(15−1)も踏まえて、振りをコンパクトにしたように感じます。
スリークウォーター程度の振りにとどめ、あとはフォローのみ。
振りが速いので、それでもかなりの飛距離が出る。
コンパクトに鋭くコンタクト、といったろころでしょうか?

ついでにカナリオは昨日の楽天戦では、第1打席途中からオープンスタンス
を通常(スクエア)スタンスに変えていた。(その後の第2、第3打席ともに)
これは、以前にも見られたこと。
想像するに、試合で、まずはオープンスタンスにて相手投手を観察する。
手強いか、よくわからないと感じたときはそのままオープンで。
組みやすし(打ちやすい)とみた場合は、スクエアスタンスに変更して
いるのでは?(例えば直球が遅い、変化球が切れていない)
スクエアだと、オープンよりも踏み込めるので長打も出やすい。
以上、現時点での自分の勝手な憶測ですが…。

総じて言えることは林安可、カナリオともに思ったよりもクレバーな印象。
いつも引き合いに出されるコルデロ氏よりは、日本野球に対応できるよう
な気がしています。
あとは開幕後、まだ当たっていない各チームエース級との対戦待ちですね。
300803165.2026/03/19 09:58(ZTExZWR)
>>300802
@メンバー表交換および相手監督、審判団との握手
A試合途中での、選手交代についての主審への報告
B試合途中での、主審へのリクエスト要求
これが、西口監督の三大仕事でしょう。

あっもう一つ、試合後のマスコミへ取材への不愛想な対応。
以上、四点だと思います。
300797165.2026/03/19 00:11(ZTExZWR)
>>300794
仲三、負傷が原因の二軍落ち。それなら仕方ないが。
ただし、昨年同様よほどの成績を上げないことには、
もう上には呼んでもらえないような気がする。
しかし、今年は特にケガ人が多い。原因は何だろう?

イチローが以前言っていたが、
「野球選手が、普通の筋トレをやっても意味がない。
 かえって危険」と。彼は伸縮、反復運動派だった。
山本由伸やムーキー・ベッツのトレーナー矢田修氏は、
「筋肉単体を鍛えてもムダ。体中の600の筋肉を
 つないでやることによって、個々の筋肉の負担を
 減らしケガをしない柔軟な体を作ることができる」
 とのこと。それであの槍投げとブリッジ。
それと、話題の鴻江アカデミー。
門下生の今井、ロッテ種市、日ハム北山と全員活躍中。

よくわからないが、仮にケガ人が減るだけでも、これは
ものすごくありがたい話。
西武でも、独自に研究してみたらどうか?
こういうことに使うお金は、決してムダにはならない。
300794165.2026/03/18 23:16(ZTExZWR)
>>300775
仲三は、間もなく下に落とされるかもしれませんね。
今年は、ケガもなく頑張っているのに。

彼のオープン戦出場11試合の成績、、
打率381、二塁打2本、出塁率435、OPS911。
この程度の成績では、まだ物足りないということなんでしょうね。
300748165.2026/03/18 14:39(ZTExZWR)
阪神森下、復帰2戦目で2ランホームラン(本日、ロッテ戦)。
源田も今日あたりから復帰かも?
先発メンバーの編成が、さらに複雑化しそうだ。

思うに、チャンスメーカー(1番)とポイントゲッター(3番)を
日替わりで、何度も入替えるのは良くないと思う。
ゴルフでいうとパターでティーショットを打ち、ドライバーで
グリーン上のパッティングをやるようなもの。
結果として、各打者を、連日混乱させているだけなのではないか?
ケースバッティングなんて、そう簡単にできるものではない。
まずは経験による状況判断、役割認識、加えてそれを実現できる
だけの技術も要求される。(例=走者2塁、右打者の右方向への進塁打)
打撃の基本というよりは、これはもうゴールに近いハイレベルな技術。

WBCでもリリーフ陣はいつ、どのような局面で投げるのか?十分な
説明がないままマウントに送り出されていたらしい。
そもそも、先発投手が慣れない救援に回るだけでも大変。
今の西武で、野手たちを納得させるだけの事前説明はやっているのか?
この点について、はなはだ疑問に思っている。
300742165.2026/03/18 04:02(ZTExZWR)
昨日は勝てた試合、勝ちにいくべき試合だった。
8回裏無死2塁、後続打者は西川と長谷川。
二人とも足が速く、バントもうまい。
昨季は西川2−2、長谷川8−8、ともに成功率100%。
西川で送り、長谷川でスクイズを決める、これで1点先取。
(仮定の話ではあるが、これは作戦論の宿命)
9回裏にもサヨナラのチャンスを作ったが、強攻策で引分け。

ホームランは野球の華。自分だってホームランが見たい。
だが、現状の貧打と飛ばないボールではどうしようもない。
なぜ小技、機動力をもっと使わない。キャンプでバント練習
をやらなかった時点で今季の戦法も明白、「強攻一点張り」。

2018年優勝時は、
 チーム打率271、本塁打196本、761打点の超強打線。
2025年(昨季5位)は、
 チーム打率232、本塁打 80本、380打点の超貧打線。
山賊打線の頃だったら、順番に打っていくだけでも優勝できた。
だが、本塁打や打点が半分以下に減った今でも、当時の辻監督と
同じ作戦を展開中。この点が、素人である自分には全く理解不可能。
300662165.2026/03/17 11:47(ZTExZWR)
>>300659
西武は去年までと同様、今年も「3得点」を争う試合を展開
していくと思っています。…まるでJリーグ。
去年は、チーム総得点410、1試合平均2.87得点。
1試合につき、3点目がとれなかった(クラブ)チーム。

この貧打線からネビンが抜けることを思うと、もうお先真っ暗。
昨年、ネビンの21本塁打はチーム本塁打(80本)の26%、
63打点はチーム打点(380打点)の17%を占めていました。

とにかく順番に、思い思いに打っていくだけの貧打線から、かなり
の試合数、4番打者(エースストライカー)が抜けてしまう。
今年の西武は、ファンではなくサポーターになったつもりで応援
した方が良いかもしれませんね。
そうすれば、1〜2点しか取れなくてもあまり腹も立たない。
300658165.2026/03/17 02:45(ZTExZWR)
ネビンの背中の張り発症のとき、左わき腹でなくて良かった、
と思った。ところが、わずか1試合でその左わき腹に違和感発症。
(軽い肉離れ?…これはクセになる)
去年の岸や仲三を見てもわかるが、ケガは特定の選手に集中して
発生しやすい。
ネビンも長期化するか、復帰しても次のケガが待っていそうで怖い。

山田の、右肘関節鏡視下クリーニング手術。復帰まで4ケ月。
いわゆるネズミ(軟骨の遊離破片)の除去手術。
ということは、慢性的な痛みを伴っていたはず。
去年の、シーズン終了と同時にやっておくべきだったのでは?

西武のハイパフォーマンスGには、別に期待もしていないが、
身近にいたコーチやトレーナーは、何をやっていたのか?
とにかく、去年5位のチームにしてはケガ人が多すぎる。
仮に開幕後もこれが続くとしたら、今季も完全にギブアップ。
球団として、何か実効性のある対策が必要なのでは?