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現行ログ投稿コメント39
299628165.2026/01/08 10:23(ZTExZWR)
明後日(10日)から、新人合同自主トレ開始(所沢)。
小島らを見るのが楽しみ。

同じく、明日移動で、明後日から自主トレ始動という先輩たちも多い。
DeNAフロントも、補償選手の発表を急いでくれないと、、。
航空券や宿泊先キャンセルという事態になりかねない。
(それとも、既に内々の連絡は入っているのか?)
今井のポスティングの結果といい、このところ待たされることばかり。。
299625165.2026/01/08 02:21(ZTExZWR)
以下、日ハム新庄監督による、新人合同自主トレ(鎌ケ谷)視察後のコメント。
(就任5年目となり…)
>>「もう、育てるとかそういう年じゃない。野球の上手い人がグラウンドに立つ。
   〜 (中略)〜申し訳ないけど、調子の悪い、結果の出ていない選手は1年間、
   暇という。それぐらいの気持ちでレギュラーを掴みなさいと」

自分は、西口監督の「レギュラーは〇〇のみ」という古臭い表現や、口先だけの
「横一線スタート」(昨年)よりも、この新庄談話の方により説得力を感じる。

例えば、このところ、西口監督から2塁は石井一成、ショートは源田と滝澤の争い
…といった構想を聞く。
自分としては、2塁とショートは石井、源田、滝澤、佐藤太陽らで競争させた方が
良いと思うのだが。(そのためには、源田も事前に2塁守備を練習しておく必要あり)
監督にとってのショートは、源田の「聖域」のようだ。(他を守ってはいけない?)
だが源田にとっても、上記の方が出場機会が増えて良いはず、柔軟に考えるべき。

要は昨年大失敗した、監督特別枠(特定選手の優先起用・配置)はもう撤廃すべき。
今年の西武では、「野球の上手い人がグラウンドに立つ」…これで良い。
299616165.2026/01/06 16:33(ZTExZWR)
>>「犠打はやりますよ。なりふり構わず点を取りにいく。
腕を組んで見ているだけじゃあ、点は入んない」
           (2025.2.20スポニチ)
以上、昨年の春季キャンプ中の紅白戦で、バントミスが
目立った後での西口監督の反省コメント。張り切っていた。
ところがシーズンに入ると、いつしか「打っていくしかない」
へと方針転換。
昨季は、オードックスなスクイズサインは一度も出さず。
(セーフティースクイズは2、3度試みたとのこと…監督談)
西武は12球団一の貧打チーム。(1試合の平均得点2.87)
打てない上に送れない、これでは上位進出は絶対に無理。

西口監督としては、バントの成功率が低すぎて、強攻策を
とらざるを得なかった、というのが本音だったのでは?
(併殺防止のためのランエンドバントも、結構見受けられた)
それなら今年の春季キャンプでは、バント練習を死ぬほど
やって欲しい。打撃は水もの、「打破」だけでは不安。

バントを甘くみてはいけない。
投手の球速も変化球の切れも、以前よりは格段に上がっている。
その分、打者側の恐怖感も増している。
去年の4月、広島の二俣は、送りバントの打球が口元を直撃、
歯が8本も抜けてしまった。

このバントの上達にも、トラジェクト・アークが有効との
使用実績あり…、広池さん入れてくれないかな?
「バント猛練習」と「トラジェクト・アーク導入」…この2点。
開幕直前に投稿しても虚しいだけなので、本日投稿しておきます。
299610165.2026/01/06 03:53(ZTExZWR)
野球は点取りゲーム。守るだけでも勝てないし、打つだけでも勝てない。
要は、ゲームセットの時に、相手より1回だけ多くホームベースに触って
いればそれで勝ち、単純な話。
昨シーズンの得点別(3点)成績は、以下の通り。
・3得点以上の試合 計65試合45勝19敗1分(勝率703)貯金26
・2得点以下の試合 計78試合18勝58敗2分(勝率237)借金40
チーム打率232(212)、1試合当りの平均得点2.87(2.45)
                       *()内は一昨年の数値。
3得点の壁が厚かった。これでは、原則2失点以下に抑えなければ勝てない。
中豊さんご指摘の通り、2年連続の超貧打線。1試合で3点取れない打線。

昨年就任1年目の西口監督は、この12球団随一の貧打線に対し、チャンス
時になぜか、、「打っていくしかない」という玉砕的な強攻策を命じ続けた。
結果、相手チームから見たら「飛んで火にいる夏の虫」。

今年のスローガンは「打破」、シンプルで力強い目標。
文字通り、「打破」できる試合も昨年よりは増えるだろう。
だが、問題は打てない試合で何をやるのか?
どうやって、競った試合で勝ちを拾っていくか?である。
既に、「(1年目は)選手を信用しすぎた…」との反省の弁も出ている。
今季、西武の作戦がどう変わるものか?2年目の西口監督の采配に期待したい。
299603165.2026/01/05 12:39(ZTExZWR)
>>『プロ野球西武は5日、今季のチームスローガンに
  ついて「打破」と発表』(産経新聞)

「走魂」、「やる獅かない」と、いつもスローガンだけ
は勇ましくてカッコいいんだけど、、肝心の成績が…。
ところで、去年のスローガンは?これが中々出てこない。
調べてみたら「ALLONE」だった。何とも懐かしい。
所詮、西武のチームスローガンなんて、こんなもの。

問題は開幕後の実戦で、いかに勝利を積み重ねていけるか?
今年こそは、毎年恒例のスローガン倒れといういやな伝統を、
西口監督の名采配で「打破」して欲しい。
これができたら、来年のスローガンは「連覇」か?
299599165.2026/01/05 02:38(ZTExZWR)
>>299596
同意。
あと糸川亮太も面白いと思います。(奪三振率8.20)
昨年、持ち球だったシンカーを潮崎シニアアドバイザー
から再習得、その後ワンポイントで活躍。

潮崎Sアドバイザーは、高橋礼らにも教えてやって欲しい。
(薬指の抜き方が難しく、中々モノにできないらしいが…)
299593165.2026/01/04 17:04(ZTExZWR)
来週中くらいには、DeNAからの人的補償選手の回答あり。
これをもって、今季の初期メンバーは確定か。

現時点でプロテクトリストの顔ぶれは知る由もないが、自分が
思うに水上由伸がもったいなかった。
仮に、彼を戦力外と判断したとしても、10月1日の第一次通告
というのは早すぎたのではないだろうか?

彼をキープしておけば現ドラ候補、今回の人的補償選手候補にも
起用できたはず。まだ27歳だしキャリアが違う。
何といっても、2022年の新人王+最優秀中継ぎ投手。
場合によっては、プロ野球人としての再挑戦もできただろうに。
詳細な事情は不明だが、全体としてもったい判断だったと思う。
299584165.2026/01/04 09:15(ZTExZWR)
>>高橋光成、西武復帰へ ポスティング交渉不成立。
米報道「西武と複数年契約交渉中。海外FAでMLB挑戦へ」(デイリー)
この交渉中の高橋の複数年契約には、オプトアウト条項も入るらしい。
(複数年ではあるが、1年後からの契約破棄→海外FA権行使)
これは、高橋というよりは代理人ウルフの知恵か?

今回の高橋側の希望には、複数年プラス年棒アップ(現在2.1億円)、
その他各種インセンティブ(出来高)条項まで入ってくると思われる。
もちろん、海外FA権だから1年後からの国内他球団への移籍も可能。
高橋にとっては良いことずくめ…?(何しろ、今季は今井が抜ける)
自分の認識では、国内で複数年契約中にオプトアウト条項を入れる事自体
珍しい。(先例としては、中田翔がこれを使って巨人から中日へ移籍)

だが西武にとっても、かえって良いのかもしれない。
従来、NPBでは国内FA取得の前年に、この複数年契約を選手たちと
結んできた。(比較的単純な、〇年×〇億円という契約)
だが見ていて、その後の選手たちの成績は芳しくなかった。
安心してしまうのか、成績は低迷。ケガが増えたり、不祥事を起こしたり。
最初は喜んでいたファンも途中からアレッ?

今回の交渉は、西武にとっても良い経験。
高橋側に有利な条件を認める代わりに、契約金額や年数は安く、短くできるはず。
(例えば先発試合数、投球回数、防御率、被打率等が未達なら年棒も安くなる)
お互い緊張感をもって取り組める契約内容になれば、双方ともにメリットあり。
今までの、球団残留を最優先とした、単純な「〇年×〇億円」よりはマシ。
今後は日本球界にも、メジャー流の契約形態が徐々に浸透していくものと思う。
299579165.2026/01/04 04:36(ZTExZWR)
以下、「日本一早い順位予想」
    〜里崎智也氏のパ予想(ユーチューブ)〜。

・1位 西武(ただし本命はソフトバンクとのこと?)
・2位 ソフトバンク
・3位 日ハム
・4位 オリックス
・5位 楽天
・6位 ロッテ

高木豊氏もそうだが、里崎氏も3次予想までやる人。
いずれ、西武の順位は下がってくると思う。
それにしても、ロッテの最下位は意外、厳しすぎる。
(こちらは徐々に上げていくのでは?)
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