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303992165.2026/04/06 02:06(ZTExZWR)
>>303990
現状の数字を見れば、今の最下位の原因は一目瞭然。打撃不振にあり。
特に1試合当り2.0の得点力、Jリーグの話ではない、ライオンズでの話。
勝つためには、相手を最低1点以下(0点か1点)に抑えなければならない。
(昨日も楽天打線を頑張って1点に抑えた。だが結果は引き分け)
得点増加対策としては、まずは打撃の改善。1試合平均7.0安打、0.3本塁打
ではどうしようもない。
首脳陣は、チームとしての強化策(筋トレ)が間違っていたことを素直に認めるべき。
例えば、投手が利き腕の筋力を増強すると、コントロールが乱れてしまうという。
打撃も同じ。体全体のバランス調整が重要。野球の打者は、重量挙げの選手ではない、
根本から見直すべき。(真面目な村田などは、2軍で今でもバーベルと戦っているはず)
次に打撃コーチの入替えが必要だと思う。(去年からの立花コーチのご努力は認めるが)
昨日も打線全体、早打ちと強振が目立った。
以前から気になっていたが、立花コーチがベンチ中央辺りに座り側にいる若手に対して、
時折何かしらの助言を与えている(昨日は仲三、以前は村田、山村)。
だが数字は正直、既に同コーチの指導力不足は明らか。
加えて「逆指導」が多いのでは?実はこちらの方が恐い。通常、選手は逆らえない。
(特に若手に対する精神論を中心とした指導。これは嶋 前コーチの頃からの伝統。
「待っていても相手の〇〇がくるだけ、初球から思い切っていけ」といった感じ)
*この思い切って云々は、西口監督も大好きなフレーズ。だがチーム打率は低下の一途。
以上、筋トレ廃止と打撃専門コーチの入替え、まずはこの辺りから始めるべきだと思う。
303990165.2026/04/06 01:18(ZTExZWR)
昨日終了時点で、9試合2ー6ー1分(勝率250)、借金4、リーグ6位。
チーム打率209、得点圏打率129、3本塁打(日ハム22本塁打)、
18得点(平均2.0得点…日ハム57得点)、17四球(平均1.9四球)
と、悲惨な数字が並ぶ。
*防御率3.29(リーグ3位)
上記の打撃数値は、チーム打率から四球に至るまですべて12球団中最下位。
特に打率、得点圏打率、本塁打数、平均得点などが「異常値」を示している。
(この原稿を作成中、何度も見直してしまった)
怖いのは、これらの数値はまだまだ悪化していく可能性があるということ。
(特に、明日からはリーグ1の防御率2.94を誇るバンクとの敵地3連戦)
どうして、これほどまでに打てないのか?頭が痛い。
303563165.2026/04/05 12:27(ZTExZWR)
これから今井の魔球が、MLBを席巻するはず。
日本の打者が「まるで生き物のように動く」と言っていた
右へ左へ下への自在の変化。
実際、今井自身、変化をつけるためにスライダーではあるが、
ラフに握っているらしい。時に、スプリットにも近いそうで。
もう「イマイボール」と呼ぶのが、ふさわしいのかもしれない。
今は、直球の球速はエースクラスなら150km台半ば。
変化球も変幻自在。MLBではスプリンカー(スプリットと
シンカーの合成球)を投げる投手も出てきている。
こういう時代、立花コーチによる最前線での打撃指導はもう
厳しいのではないだろうか?
例えば、アカデミーでの少年たちへの打撃の基本技術や、打席での
心構えといった指導の方が向いておられるような気がするのだが…。
303550165.2026/04/05 10:31(ZTExZWR)
ユーチューブ情報では昇格は仲三(ほぼ確定)、他に秋山、平沢が
有力らしい。(ただし、あくまでも不確定情報)
仲三昇格は喜ばしいが、今回はあまり焦らず、ケガをしないように
注意して欲しい。
仲三の敵は、相手チームの投手だけではない。
過去の例からいくと、このケガというのが大敵。健闘を祈りたい。
303548165.2026/04/05 10:10(ZTExZWR)
昨日も1回と3回に無死2塁、絶好の先制チャンス到来。
だが例によって、後続が順番に打っていくだけで無得点。
去年は借金14の5位だったが、それでも3回までに先制した
試合では強かった。
・3回終了ビハインド時 8−44−2(借金36)勝率154。
悲惨な成績、ところが、
・3回終了 リード 時 35−10−1(貯金25)勝率778。
今年も似たようなもの。現在2−6(借金4)。
ところが、3回終了リード時の成績は1−1の勝率500。
ビハインド時の成績は0ー5の勝率000(借金5)。
先制点というのは、このように大事なもの。
こういうデータは、西口監督の手元には届いていないのだろうか?
確かに序盤でのチャンス時、強攻するチームが多い。
だが今の西武は、普通のチームではない。昨日現在で、
チーム打率213、2本塁打、平均2.1得点、得点圏打率153と
いう超貧打のチーム。(これらの数字は、すべて12球団中12位)
西口監督は、序盤だけではなく、試合を通してほぼ100%の強攻策。
これは大量10得点でも狙ってのことだろうか?圧勝したいのか?
それともバントに自信がないのか?だとしたら、なぜ練習しないのか?
目標だけは、あくまでも高く「打破」。何とも皮肉なスローガンである。
303537165.2026/04/05 07:37(ZTExZWR)
今井達也、本日敵地でのアスレチックス戦に2度目の先発。
5回2死で降板したが、チームは10対0と大量にリード、
メジャーでの初勝利は間違いなし。
内容的には94球、被安打3、奪三振9、与四球3という
圧倒的な内容。相手打者はスライダーと速球に空振りの山。
最後の打者に3−2から、ピッチクロック違反による四球
を出したところで交代。
今井は前回(最初の)登板では、コントロールに苦しみ、
2回途中で降板、自責点は4だった。
だがチームはその後逆転し、9対7で勝利を収めた。
そのため、今井には負けはつかなかった。
今井に限らず、強打線をバックに投げる投手は楽、幸せ。
鴻江アカデミーの後輩でもある、昨日の武内夏暉などに
とっては、うらやましい限りだろうな。
303525165.2026/04/05 03:33(ZTExZWR)
>>303522
トラジェクトアークは、今春、阪神も導入したようです。
きっかけは、昨年の日本シリーズ第2戦。
バンクにとって初対戦のはずの先発デュプランティエが、
2回と持たずにノックアウト(自責点7)されてしまった。
その後調べたらバンクはシリーズ前、トラジェクトアークに
よって、デュプランティエの投球コピーを全員で打ち込んで
いたことが判明。それで急ぎ導入を決めたそうです。
(バンクも負けじと1台を追加。現在4台体制のはずです)
阪神で計4球団ですね。
西武は、多分5年後11球団目くらいに導入するのでしょう。
速効性で換金性の高い、少額のものにしか投資しませんので。
(バンクの場合、ハイテク好きの孫オーナーが、評判を聞きつけ
て自分から入れろと言ったそうです…エライ違いです)
303518165.2026/04/05 00:08(ZTExZWR)
以下、ここ数日間の西口監督の敗戦の弁。
>「なかなか進塁させることができなかったというところが、非常に大きかった」
>「欲しいところで、ここ1本が出るか出ないかの差」
投手出身の監督としては、歯がゆいところだろう。
西武の進塁打・タイムリー欠乏症は、長年の慢性病。
だが、これらは今さら嘆くことか?外様の新人監督でもあるまいし。
そもそも、キャンプのケースバッティングと筋トレだけで、慢性病が
改善できると期待していたのなら、考えが甘かった。
また今からやろうとしている1、2軍の若干名の野手入替えが、次の
解決策だとしたらこれも甘い。(不成績は、打者だけの責任か?)
例えば、「ここで安打を、本塁打を打て」というサインを出す監督はいない。
だが、「ここでバント、盗塁、エンドラン、スクイズをやれ」というサイン
を出す監督は山のようにいる。というかこれが普通。なぜなら、
これらは野球の歴史上、得点増加のための極めて有効な作戦だから。
実際、強打のチームでもこれらの作戦を日常的に使っている。
現在の監督の中で、西口監督だけはあえてこれらのサインを出さない。
折角の得点増加のための作戦は使わず、安打と本塁打のみで長いシーズンを
戦う覚悟か?よほど自信があるのか?
(現在、8試合でチーム打率213、2本塁打、平均2.1得点、得点圏打率153)
西口監督のこの不可解な実験(打破作戦)、自分は考えるだけで頭が痛くなる。
打線の一部組替えもやらないよりはやった方が良い。だがその程度の対策で、
短期のうちに貧打が劇的に改善されることなどあり得ない。まずは素振りから。