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300811165.2026/03/20 06:35(ZTExZWR)
蛭間、茶野が2軍落ち。
仮に、この外野手2名に代えて1軍に上げるとしたらまずは岸か?
だがもう一人が難しい。
「打破」のスローガン通り、1軍では攻走守のうちの攻(打撃)に
特化して選手を集めたいようだ。
(バントと走・守の専門家(茶野)は、1軍には不要ということ)
そこで内野手でもOKと仮定したら、やはり村田の再昇格か?
ネビンも時間がかかりそうだし。
今なら、村田を打席に立たせることも可能。あとは齋藤大翔?
間違っても児玉や平沢はないと思う。
(松は体調不良か?現在、2軍のオープン戦にも出ていない)
だが、西口監督に似ているとよく言われる松井元監督は、以前
山野辺を外野に回したり、1塁を守らせたこともあった。
よって可能性が皆無とは言えない。やはり難しい。
結局のところ、自分のような凡人の素人には予測不可能。
300806165.2026/03/19 15:59(ZTExZWR)
>>300801
アンコさん(とチーム内で呼ばれているそうで)は、WBCでの
不振(15−1)も踏まえて、振りをコンパクトにしたように感じます。
スリークウォーター程度の振りにとどめ、あとはフォローのみ。
振りが速いので、それでもかなりの飛距離が出る。
コンパクトに鋭くコンタクト、といったろころでしょうか?
ついでにカナリオは昨日の楽天戦では、第1打席途中からオープンスタンス
を通常(スクエア)スタンスに変えていた。(その後の第2、第3打席ともに)
これは、以前にも見られたこと。
想像するに、試合で、まずはオープンスタンスにて相手投手を観察する。
手強いか、よくわからないと感じたときはそのままオープンで。
組みやすし(打ちやすい)とみた場合は、スクエアスタンスに変更して
いるのでは?(例えば直球が遅い、変化球が切れていない)
スクエアだと、オープンよりも踏み込めるので長打も出やすい。
以上、現時点での自分の勝手な憶測ですが…。
総じて言えることは林安可、カナリオともに思ったよりもクレバーな印象。
いつも引き合いに出されるコルデロ氏よりは、日本野球に対応できるよう
な気がしています。
あとは開幕後、まだ当たっていない各チームエース級との対戦待ちですね。
300803165.2026/03/19 09:58(ZTExZWR)
>>300802
@メンバー表交換および相手監督、審判団との握手
A試合途中での、選手交代についての主審への報告
B試合途中での、主審へのリクエスト要求
これが、西口監督の三大仕事でしょう。
あっもう一つ、試合後のマスコミへ取材への不愛想な対応。
以上、四点だと思います。
300797165.2026/03/19 00:11(ZTExZWR)
>>300794
仲三、負傷が原因の二軍落ち。それなら仕方ないが。
ただし、昨年同様よほどの成績を上げないことには、
もう上には呼んでもらえないような気がする。
しかし、今年は特にケガ人が多い。原因は何だろう?
イチローが以前言っていたが、
「野球選手が、普通の筋トレをやっても意味がない。
かえって危険」と。彼は伸縮、反復運動派だった。
山本由伸やムーキー・ベッツのトレーナー矢田修氏は、
「筋肉単体を鍛えてもムダ。体中の600の筋肉を
つないでやることによって、個々の筋肉の負担を
減らしケガをしない柔軟な体を作ることができる」
とのこと。それであの槍投げとブリッジ。
それと、話題の鴻江アカデミー。
門下生の今井、ロッテ種市、日ハム北山と全員活躍中。
よくわからないが、仮にケガ人が減るだけでも、これは
ものすごくありがたい話。
西武でも、独自に研究してみたらどうか?
こういうことに使うお金は、決してムダにはならない。
300794165.2026/03/18 23:16(ZTExZWR)
>>300775
仲三は、間もなく下に落とされるかもしれませんね。
今年は、ケガもなく頑張っているのに。
彼のオープン戦出場11試合の成績、、
打率381、二塁打2本、出塁率435、OPS911。
この程度の成績では、まだ物足りないということなんでしょうね。
300748165.2026/03/18 14:39(ZTExZWR)
阪神森下、復帰2戦目で2ランホームラン(本日、ロッテ戦)。
源田も今日あたりから復帰かも?
先発メンバーの編成が、さらに複雑化しそうだ。
思うに、チャンスメーカー(1番)とポイントゲッター(3番)を
日替わりで、何度も入替えるのは良くないと思う。
ゴルフでいうとパターでティーショットを打ち、ドライバーで
グリーン上のパッティングをやるようなもの。
結果として、各打者を、連日混乱させているだけなのではないか?
ケースバッティングなんて、そう簡単にできるものではない。
まずは経験による状況判断、役割認識、加えてそれを実現できる
だけの技術も要求される。(例=走者2塁、右打者の右方向への進塁打)
打撃の基本というよりは、これはもうゴールに近いハイレベルな技術。
WBCでもリリーフ陣はいつ、どのような局面で投げるのか?十分な
説明がないままマウントに送り出されていたらしい。
そもそも、先発投手が慣れない救援に回るだけでも大変。
今の西武で、野手たちを納得させるだけの事前説明はやっているのか?
この点について、はなはだ疑問に思っている。
300742165.2026/03/18 04:02(ZTExZWR)
昨日は勝てた試合、勝ちにいくべき試合だった。
8回裏無死2塁、後続打者は西川と長谷川。
二人とも足が速く、バントもうまい。
昨季は西川2−2、長谷川8−8、ともに成功率100%。
西川で送り、長谷川でスクイズを決める、これで1点先取。
(仮定の話ではあるが、これは作戦論の宿命)
9回裏にもサヨナラのチャンスを作ったが、強攻策で引分け。
ホームランは野球の華。自分だってホームランが見たい。
だが、現状の貧打と飛ばないボールではどうしようもない。
なぜ小技、機動力をもっと使わない。キャンプでバント練習
をやらなかった時点で今季の戦法も明白、「強攻一点張り」。
2018年優勝時は、
チーム打率271、本塁打196本、761打点の超強打線。
2025年(昨季5位)は、
チーム打率232、本塁打 80本、380打点の超貧打線。
山賊打線の頃だったら、順番に打っていくだけでも優勝できた。
だが、本塁打や打点が半分以下に減った今でも、当時の辻監督と
同じ作戦を展開中。この点が、素人である自分には全く理解不可能。
300662165.2026/03/17 11:47(ZTExZWR)
>>300659
西武は去年までと同様、今年も「3得点」を争う試合を展開
していくと思っています。…まるでJリーグ。
去年は、チーム総得点410、1試合平均2.87得点。
1試合につき、3点目がとれなかった(クラブ)チーム。
この貧打線からネビンが抜けることを思うと、もうお先真っ暗。
昨年、ネビンの21本塁打はチーム本塁打(80本)の26%、
63打点はチーム打点(380打点)の17%を占めていました。
とにかく順番に、思い思いに打っていくだけの貧打線から、かなり
の試合数、4番打者(エースストライカー)が抜けてしまう。
今年の西武は、ファンではなくサポーターになったつもりで応援
した方が良いかもしれませんね。
そうすれば、1〜2点しか取れなくてもあまり腹も立たない。
300658165.2026/03/17 02:45(ZTExZWR)
ネビンの背中の張り発症のとき、左わき腹でなくて良かった、
と思った。ところが、わずか1試合でその左わき腹に違和感発症。
(軽い肉離れ?…これはクセになる)
去年の岸や仲三を見てもわかるが、ケガは特定の選手に集中して
発生しやすい。
ネビンも長期化するか、復帰しても次のケガが待っていそうで怖い。
山田の、右肘関節鏡視下クリーニング手術。復帰まで4ケ月。
いわゆるネズミ(軟骨の遊離破片)の除去手術。
ということは、慢性的な痛みを伴っていたはず。
去年の、シーズン終了と同時にやっておくべきだったのでは?
西武のハイパフォーマンスGには、別に期待もしていないが、
身近にいたコーチやトレーナーは、何をやっていたのか?
とにかく、去年5位のチームにしてはケガ人が多すぎる。
仮に開幕後もこれが続くとしたら、今季も完全にギブアップ。
球団として、何か実効性のある対策が必要なのでは?
300649165.2026/03/16 07:35(ZTExZWR)
>>300631
ボー・タカハシは、どこかよそのチームに無償にてトレード
すべきでしょう。(移籍金、交換選手なし)
仮に成立すれば、支配下枠と外人選手枠とムダな人件費が浮く。
だが、たとえ無償であっても見通しは厳しいと思う。
(WBC米国戦では、彼に好投して欲しかったのだが…)
昨年オフ、それほどの戦力外投手となぜ再契約しなければ
ならなかったのか?
それと、いまだ今季の新年棒も非公開、、不明朗極まる。
フロントは厳に肝に銘じ、再発防止に努めるべき。
加えて、今後のために再契約に至った事情を説明して欲しい。
そうでないと、ファンの多くは納得できないと思う。
300648165.2026/03/16 01:16(ZTExZWR)
自分は茶野と仲田には、開幕後は打席を与える必要はないと
思っている。(例外.試合終盤の大差がついた展開時)
この二人(+佐藤太陽)は、当面あくまでも去年の児玉、松に
代わる試合終盤での守備固め、代走、バント要員。
これらは、地味ではあるが、脇役として必須で重要な機能。
(2軍若手野手の登竜門でもある)
以前の投稿で「茶野、仲田の打撃力は別途の扱い」と書いたが、
今も変わらない。強攻時(代打)は別の打者を準備すべき(分業制)。
去年のチーム全体の代打成績は、打率185(119ー22、パ最下位)。
しかしこの打率では、わざわざ代打を出す意味がない。
大体、先発落選組や児玉、松らがそのまま打席に立っていた。
個人別に見ても、中村の200(15−3)がトップ。
今後は、例えばヤクルトの増田珠(350)、楽天の鈴木大地(294)
のような優秀なピンチヒッターを育てたい(もちろん先発も可)。
それとDH。去年の年間通算打率は211(パ最下位)。
チーム内のポジション別では全体の8/9位。何のためのDHか?
このDHと上記代打要員に、カナリオ、林安可、仲三、長谷川、外崎ら
を柔軟に配置していきたい。先発落選組ではなくDH・代打のプロとして。
(ベンチ待機組も従来のように補欠として扱ってはいけない。査定ポイント
ももっと上げてやるべき。そうすれば彼らのモチベも上がっていくはず)
あとは西口監督が、競争が激しくなった野手陣をうまく、公平に起用して
いけるかどうか?(この点が一番心配)
300647165.2026/03/15 23:59(ZTExZWR)
昨日の松本は、少しフォーム(左足の使い方)が変わった感じ?
下半身に躍動感が出て、直球に伸びがあった。先発7番手か。
(平良、隅田、武内、橋、渡邉、與座に続く)
長谷川、外崎は以前から春先や遅い球(2線級投手)には
強かった。バッティングは相対的なもの。
WBC投手陣の復帰も早まり、これからが勝負どころ。
ネビンも完全に出遅れてしまった現在、好調なうちはあちこち
で重宝に使っていけば良いだけのこと。覚醒云々は関係ない。
(ただし、二人とも1塁守備は怖い。山村の方がまだ安心)
カナリオは、ちょうど腕が伸び切る寸前の、外角低めの球には
タイミングが合ってきた。
ただしこれから内外、高低へと緩急をつけた攻めが待っている。
果たしてしのげるか?
林安可は、まずは日本の投手に慣れること、過度の期待や焦り
は禁物。
ネビンの出遅れは痛いが、あちこちのポジションで去年までに
比べて格段に競争が激しくなっている、これは結構なこと。
あとは、ベンチサイドが下手な(文字通り下手な…)目利きを
することなく実績(成績)に基づいて素直に使っていけば良い。
300584165.2026/03/15 12:50(ZTExZWR)
とにかくガチャポン。これで
スタメン編成結果の、フォローはできているのか?
毎日、毎日、こんなに入替えて何か意味があるのか?
300570165.2026/03/15 08:44(ZTExZWR)
オープン戦とはいえ、昨日で破竹の5連敗。
その間の、合計得点は6(平均1.2点)。
合計安打は27。(平均5.4本)
絵に描いたような貧打線。去年の方がまだ打てていた。
西口監督に聞きたい、
今年のスローガン「打破」とは、打ち破られることか?
300567165.2026/03/15 05:01(ZTExZWR)
去年からの西口監督に言いたいこと。
「野球は、試合運びを競うスポーツではない」。「
「野球は得点の多寡を競うスポーツ」、とにかく勝つこと。
自分は、乱打戦の末、10対11で惜敗するよりは、
押出し四球で1対0でサヨナラ勝ちしてくれた方が
はるかにうれしい。(現状では、乱打戦も夢のまた夢だが)
西口監督は、去年からスローガンだけはカッコいい。
だが現実は「守り負け」、「打破」され続けている。
泥臭く、はいつくばってでも1点ずつ拾っていき、
何とか継ないで失点を抑え、最後に勝利するという
執念に欠けている。見ていて余裕すら感じてしまう。
(最近5位、最下位続きの弱体チームなのに…)
これじゃあ、ファンはたまらん。
要は勝つこと。勝因や「勝負眼」などは後から勝手に
ついてくる。こういうのは解説者の仕事。
監督の仕事は勝つこと。負ける監督には何の価値もない。
西口監督に根本的に欠けているのは、この勝利への執念。
300566165.2026/03/15 03:46(ZTExZWR)
全盛期のダルビッシュが、よく口にしていたコメント。
「野球は、奪三振数を競うスポーツではないので」。
羽田慎之介に言いたいこと、
「投手は、球速を競うポジションではない」。
彼は昨年7月、左腕最速160kmを記録した時、次の目標は
166kmと話していた、もはや「球速病」?。
左腕の先輩投手では菊池雄星156km、今永昇太150km
が過去の最速。ついでに山本由伸(右)でも158km。
速球は両刃の剣。羽田が直球の球速のみにこだわるのは危険。
彼が今後やるべきことは、まず直球の精度を上げること。
左右と低めへのコントロール、回転数(スピン量)、回転軸
(縦…シュート回転しない)に磨きをかける。
球速は、精々150km程度で十分。
次に今の変化球持ち球(フォーク、スライダー、カーブ等)の
中から一つだけ直球プラス1の球種を探し、この変化球に
軌道や速度変化をつける。この2種類だけでもローテに入れる。
(例 同じカーブでも縦、横スライド、一度浮き上がる…、実質
3種類の変化球)
あとはこの直球プラス1を、同じ腕の振りとリリース位置から
投げ込み、打者を幻惑できるレベルまでにもっていく。
これだけで(大変ではあるが)、年間10勝以上、防御率2点台
を達成可能とみる。
とにかく、まずは彼の代名詞である「剛速球」を捨て去ること。