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現行ログ投稿コメント40
299655165.2026/01/10 01:13(ZTExZWR)
165です。
自分の投稿文は長い。それは確かです。
そのため、皆さんにご迷惑をかけないように、
読み飛ばしやすいように、投稿ネームだけは
「165」と短くしています。笑
*東尾修が持つ与死球日本記録…藤浪に抜かれ
 ないかと心配していましたが大丈夫そうです。

ただし、これは別に開き直って書いているわけ
ではありませんので、、念のために。
色々なご意見をいただき、有難うございました。
299648165.2026/01/09 11:42(ZTExZWR)
>>299646
個人的な意見ですが、選手会の、1軍登録実績6年での
国内FA・海外FA権の一律取得という要求は、あながちごり押し
とばかりも言えないと思っています。(個人的にはもちろん反対)
先例があります。
以前、球団と選手間の交渉は弁護士に限る、また同一人が複数の選手
の代理人を兼ねてはいけないというNPB規則がありました。
これについて選手会がNPBと交渉後、公正取引委員会へ調査を依頼。
結果、同委員会から「好ましくない」との勧告が出て、このルールは
一昨年秋から廃止されています。(→選手会公認代理人制度へ移行)

その選手会が、FA関連で最終ターゲットとしているのが、上記の1軍
登録実績6年によるFA資格の一律取得。
(今はNPB側からの、国内FAを1軍登録日数を増やす代わりに
 年数を短縮(1年)という提案を交渉中 … 選手会側は、年数が1年
 減っても日数が増えたら結果において大差なしとの反応)

いずれ公正取引委員会が、今の7年〜9年という権利取得までの年数を
長すぎると判断したらもうアウト。
(事業者による不当な取引制限、公正な競争阻害要因に該当)
勧告から命令、課徴金徴収へ移行となればNPBも従わざるを得ない。
何しろ公正取引委員会の母国アメリカで、既に6年(宣言なしの取得)と
いう先例、実績があるのが頭の痛いところ。
将来的には、日本でもFA制度全般、MLB化していくと思います。
「生え抜き選手」が陳腐化していく…イヤな風潮ですがこれも時の流れ。
西武も、今後こうした事態に備えたチーム作りを意識していくべきでしょう。
299644165.2026/01/09 03:59(ZTExZWR)
古市のDeNA移籍で、現在の支配下人数は67人(育成36人)。
トレードはともかく、新規の選手は当座要らないと思う。
今でも、新加入選手が多すぎて、西口監督がパンクしないかと心配。
(既に、ジグソーパズルかルービックキューブをやっている気分?)
それと、個人的には支配下選手がまだまだ多すぎると思っている。
一々名前は挙げないが、あと7人は余剰戦力とみる。

単純な話、このスリム化を第一次戦力外通告で実行しておけば昨年
のドラフト会議(10/23)で、あと7人、余分に指名できたはず。
(例えば大阪桐蔭中野投手、慶大外丸投手、立大山形選手等…)
今後は、この第1次戦力外選手の拡大 → その分の支配下指名選手
の増員を毎年繰り返していくべき。
それと新入団選手については、4年をメドに新陳代謝を図っていく。
(早めの判断は、伸びしろのなくなった選手たちへの配慮でもある)
加えて3軍制度(2019年〜)も廃止すべき。理由…育成実績なし。
2軍で十分。廃止により、毎年2〜3億円は強化費に回せるはず。

今の選手会の要望は、高卒・社会人・大卒を問わず、入団後6年間の
1軍登録実績(145日)で国内および海外FA権まで認めろというもの。
ポスティングについても、今後は巨額の譲渡金を期待するのは無理。
もはや、チーム内での長期育成や、野球後進国からの育成選手採用など
といった悠長なことをやっている場合ではない。
仮に、時間をかけて育成できたとしても、それは国内のライバル球団や
MLB球団のためにやっているようなもの。
今後は、育成期間をゼロまたは極力短くすることによって、投資効率
を上げていくべきだと考える。
299629165.2026/01/08 15:14(ZTExZWR)
結局、DeNAは人的補償で古市尊(23歳)を指名。
(投手ではなかった…)
西武ではあまり出場機会に恵まれなかったが、若くて肩は強い。
新天地での活躍を祈りたい。
299628165.2026/01/08 10:23(ZTExZWR)
明後日(10日)から、新人合同自主トレ開始(所沢)。
小島らを見るのが楽しみ。

同じく、明日移動で、明後日から自主トレ始動という先輩たちも多い。
DeNAフロントも、補償選手の発表を急いでくれないと、、。
航空券や宿泊先キャンセルという事態になりかねない。
(それとも、既に内々の連絡は入っているのか?)
今井のポスティングの結果といい、このところ待たされることばかり。。
299625165.2026/01/08 02:21(ZTExZWR)
以下、日ハム新庄監督による、新人合同自主トレ(鎌ケ谷)視察後のコメント。
(就任5年目となり…)
>>「もう、育てるとかそういう年じゃない。野球の上手い人がグラウンドに立つ。
   〜 (中略)〜申し訳ないけど、調子の悪い、結果の出ていない選手は1年間、
   暇という。それぐらいの気持ちでレギュラーを掴みなさいと」

自分は、西口監督の「レギュラーは〇〇のみ」という古臭い表現や、口先だけの
「横一線スタート」(昨年)よりも、この新庄談話の方により説得力を感じる。

例えば、このところ、西口監督から2塁は石井一成、ショートは源田と滝澤の争い
…といった構想を聞く。
自分としては、2塁とショートは石井、源田、滝澤、佐藤太陽らで競争させた方が
良いと思うのだが。(そのためには、源田も事前に2塁守備を練習しておく必要あり)
監督にとってのショートは、源田の「聖域」のようだ。(他を守ってはいけない?)
だが源田にとっても、上記の方が出場機会が増えて良いはず、柔軟に考えるべき。

要は昨年大失敗した、監督特別枠(特定選手の優先起用・配置)はもう撤廃すべき。
今年の西武では、「野球の上手い人がグラウンドに立つ」…これで良い。
299616165.2026/01/06 16:33(ZTExZWR)
>>「犠打はやりますよ。なりふり構わず点を取りにいく。
腕を組んで見ているだけじゃあ、点は入んない」
           (2025.2.20スポニチ)
以上、昨年の春季キャンプ中の紅白戦で、バントミスが
目立った後での西口監督の反省コメント。張り切っていた。
ところがシーズンに入ると、いつしか「打っていくしかない」
へと方針転換。
昨季は、オードックスなスクイズサインは一度も出さず。
(セーフティースクイズは2、3度試みたとのこと…監督談)
西武は12球団一の貧打チーム。(1試合の平均得点2.87)
打てない上に送れない、これでは上位進出は絶対に無理。

西口監督としては、バントの成功率が低すぎて、強攻策を
とらざるを得なかった、というのが本音だったのでは?
(併殺防止のためのランエンドバントも、結構見受けられた)
それなら今年の春季キャンプでは、バント練習を死ぬほど
やって欲しい。打撃は水もの、「打破」だけでは不安。

バントを甘くみてはいけない。
投手の球速も変化球の切れも、以前よりは格段に上がっている。
その分、打者側の恐怖感も増している。
去年の4月、広島の二俣は、送りバントの打球が口元を直撃、
歯が8本も抜けてしまった。

このバントの上達にも、トラジェクト・アークが有効との
使用実績あり…、広池さん入れてくれないかな?
「バント猛練習」と「トラジェクト・アーク導入」…この2点。
開幕直前に投稿しても虚しいだけなので、本日投稿しておきます。
299610165.2026/01/06 03:53(ZTExZWR)
野球は点取りゲーム。守るだけでも勝てないし、打つだけでも勝てない。
要は、ゲームセットの時に、相手より1回だけ多くホームベースに触って
いればそれで勝ち、単純な話。
昨シーズンの得点別(3点)成績は、以下の通り。
・3得点以上の試合 計65試合45勝19敗1分(勝率703)貯金26
・2得点以下の試合 計78試合18勝58敗2分(勝率237)借金40
チーム打率232(212)、1試合当りの平均得点2.87(2.45)
                       *()内は一昨年の数値。
3得点の壁が厚かった。これでは、原則2失点以下に抑えなければ勝てない。
中豊さんご指摘の通り、2年連続の超貧打線。1試合で3点取れない打線。

昨年就任1年目の西口監督は、この12球団随一の貧打線に対し、チャンス
時になぜか、、「打っていくしかない」という玉砕的な強攻策を命じ続けた。
結果、相手チームから見たら「飛んで火にいる夏の虫」。

今年のスローガンは「打破」、シンプルで力強い目標。
文字通り、「打破」できる試合も昨年よりは増えるだろう。
だが、問題は打てない試合で何をやるのか?
どうやって、競った試合で勝ちを拾っていくか?である。
既に、「(1年目は)選手を信用しすぎた…」との反省の弁も出ている。
今季、西武の作戦がどう変わるものか?2年目の西口監督の采配に期待したい。
299603165.2026/01/05 12:39(ZTExZWR)
>>『プロ野球西武は5日、今季のチームスローガンに
  ついて「打破」と発表』(産経新聞)

「走魂」、「やる獅かない」と、いつもスローガンだけ
は勇ましくてカッコいいんだけど、、肝心の成績が…。
ところで、去年のスローガンは?これが中々出てこない。
調べてみたら「ALLONE」だった。何とも懐かしい。
所詮、西武のチームスローガンなんて、こんなもの。

問題は開幕後の実戦で、いかに勝利を積み重ねていけるか?
今年こそは、毎年恒例のスローガン倒れといういやな伝統を、
西口監督の名采配で「打破」して欲しい。
これができたら、来年のスローガンは「連覇」か?
299599165.2026/01/05 02:38(ZTExZWR)
>>299596
同意。
あと糸川亮太も面白いと思います。(奪三振率8.20)
昨年、持ち球だったシンカーを潮崎シニアアドバイザー
から再習得、その後ワンポイントで活躍。

潮崎Sアドバイザーは、高橋礼らにも教えてやって欲しい。
(薬指の抜き方が難しく、中々モノにできないらしいが…)
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