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現行ログ投稿コメント5
309582165.2026/04/25 01:36(ZTExZWR)
>>309572
>>NPB 今季本塁打数増加(日ハム他)も飛ぶボールへの変更説を否定。
「基準値は変わっていない。厳密にそろえている」〜中略〜
さらに、NPBの中村勝彦事務局長は「選手も記録の商売ですので、
ずっと同じボールを使っていくというスタンスは変わっていません。
基準値は変わっていません。本当に厳密にそろえている」と説明した。
(2026年4月6日 18:28)
とのことです。
しかし、村上のMLBでのドデカイ本塁打を見ても、NPB公式球は
飛ばなさすぎるという気がします。投高打低すぎて面白くない。
309581165.2026/04/25 00:41(ZTExZWR)
久々で2軍戦を見たが、収穫は佐藤爽。
直球に伸びがあり、スライダー他の変化球を含めて、
コントロールが非常に良かった。
4試合登板で3勝0敗、防御率1.69、被打率179。
あとは、投球分析値が(球速、回転数、回転軸、変化幅…)、
どういう数字を示しているか?
現在、1軍の中継ぎ陣は故障者が多く火の車。
上記に問題なければ、早めに支配下に上げるべきだと思う。
(投手の場合、こうした数値的な目安があるので判断が楽)
それとネビンの3回の中犠飛は、フェンスぎりぎりの当たり。
守備も軽快だったし、順調そう。
昨日は2打席で退いてしまった。縁起でもない話だが、
2度あることは3度ある。もう、焦らない方が良いと思う。
309543165.2026/04/24 11:13(ZTExZWR)
バンク近藤の打席内でのルーティーンだが、仮にピッチクロック制度
を適用すると、完全に違反。
同制度では、投手はボールを受け取ってから15秒または18秒以内
に投球動作を起こす必要あり。
(打者は残り8秒以前に、打席内に入り、投球に対して準備完了の
状態でいなければいけない)
近藤のWBCでの不振は、このルールのせいだったという説もあり。
近藤特有の例の股割りも、2回に増えてきている。西武の投手陣は
それら一連の所作が終わるのを、マウンド上で待っている??
とはいっても、NPBルール下ではピッチクロック制度は未採用。
ではどうするか?
近藤が打席に入ったら、本人の股割りなどとは無関係に、勝手に
投球動作に入ったら良い。(ただし、サイン決めの迅速化は必要)
NPBのルール上は、「投手がボールを所持し、打者がボックスに
入って投手に面した時」から投球動作に入って良いということに
なっている。主導権は、あくまでも投手にあり。
(股割りなどという特殊動作をやっている近藤の方が、例外的な打者)
これには先例があって、元西武の牧田和久が、たまに捕手からの返球
を受け取ると同時に、投球動作を起こしていた。ルール上は問題なし。
(球宴のベンチで小久保と山崎武司から、フェアではないとクレームを
つけられたことがあった。牧田は笑って相手にせず、それで一件落着)
今は120%、近藤健介様主導のペース。審判部に確認の上、一度試して
みたらどうか?問題がなければ、他のパ4球団も後に続くはず。
309530165.2026/04/24 04:26(ZTExZWR)
引退後の下柳剛が話していたが、現役時代に腹が立ったこと…。
それは、ピンチ時にコーチがマウンドまできて、
「次打者に対して臭いところを突け、それでカウントが苦しく
なったら、歩かせても良い」という指示だったとのこと。
当時の下柳の心境は、
「そんなに臭いところをつくだけのコントロールがあったら、
今ごろこんなピンチ招いてないわ」。
昨日の古賀のリードは、一昨日の橋光成の続編?
原則、ストライクゾーンの低めか、コーナーギリギリを突かせる。
橋ならともかく、若手や経験の浅い投手達にとっては、ちょっと
荷が重すぎたように思う。
それとチャンス時の打者は「ボール球だけは振りたくない」。よって、
ストライクゾーンからボールになる球など、中々振ってはくれない。
昨日の、7回表の糸川の投球。5人の打者に対して計10球のシンカー
を投げたが、そのうちストライクは4球のみ。低め狙いが多かった。
前に飛んだのは、近藤の中犠飛だけ、周東の1塁強襲安打はスライダー。
(糸川の、昨季のシンカーのストライク率は77.3%…12球団トップ)
もう少し、大胆に(普通に)攻めるべきだったのではないか?
投手に限らず、捕手もストライクゾーン内で勝負するのが大原則。
小島大河の方が、その原則通り、素直にリードしているように思う。
309055165.2026/04/23 07:20(ZTExZWR)
今日のバンク先発は大津。
去年の与四球が1試合換算で1.37。今年は0.43
というパリーグ屈指のコントロールの持ち主。
前回(4/9)対戦でも7回90球、被安打1、四死球2、
自責点0とほぼ完ぺきに抑えられている。
去年…防御率1.57(6勝2敗)
今年…防御率1.29(2勝0敗)
140km後半の速球と、7種類の変化球を上下左右に
散らしてくる厄介な投手。
スイープを目指すのなら、長谷川の1番起用はやめる
べきだと思う。彼はバントはうまい、また足も速く、
守備もうまい。
だが打撃が、進化どころか今年は退化してきている。
去年の打率は225、今年は222とほぼ横ばい。
だが、PA/BB(四球1個の獲得に要する打席)が
去年は13.6だったが、今年は20.3(今季四球は3個)。
(1試合4打席として、5試合で1個の四球ゲット)
彼の場合、その他の打席での粘り、選球眼を示す数値も
軒並み低下している。
桑原の離脱後、こういう打者を、後任の1番打者に起用
する(昨日)というのは、いかがなものか?
現に昨日は、3打席で被投球数はわずかに7球、(3−0)。
完全に「早打ちマック化」している。
早打ちがベンチからの指示だとしたら、ベンチもおかしい。
長谷川の場合、分相応なところで、守備固めと代走程度の
起用にとどめるべきだと思う。もう特別扱いはやめるべき。