「いいね」が多い、他の人のコメントをチェック!👀
スポンサーリンク
現行ログ投稿コメント10
301191165.2026/03/28 12:17(ZTExZWR)
西口監督は、ますます松井稼頭央氏に似てきた。
特定選手の優先起用、連日の打順いじり、活躍した選手は
使わない、HCの影が薄くなる、試合後の謎コメント…。

西武OBには、こういう人材しかいないのだろうか?
これも一種の伝統か?
仮にそうだとしたら、次回からの監督選びは「OB以外」
という条件付きでお願いしたい。ファンだって疲れる。
301185165.2026/03/28 09:15(ZTExZWR)
>>301167 同意。
不思議ですよね。自分としては、
>「味方打線はまず早打ちが良くなかった。
  相手はプロ入り初の先発。緊張と不安のマウンド。
  だが、初回から1・2球目をポンポンと打っていく打者が
  多かった(ベンチからの指示?)」と感じました。

ところが、試合後の西口監督のコメントは、引用されている通り、
>「最初に思い切っていこうというところで、なかなか思い切った手出しが
  できなかったのが1つの反省。差し込まれたというところもあった。
  緊張があったのかどうか、わからないけど。もっと思いっきり打っても
  よかったかなというところですね」と敗因を分析。

これをみると早打ち(思い切った手だし)は、やはりベンチからの指示だったようです。
しかも、「もっと思いっきり打ってもよかったかな」、との反省の弁。
あれでも足りなかったようで。
それと、昨日の毛利には、別に差し込まれてなどいなかった(直球145km程度)。
タイミングとミート時の芯を外され続けたのが、攻略できなかった原因だった。
軟投派の投手(毛利)に対して、思いっきり打っていくと相手の術中にはまってしまう。
球数をより投げさせ、コンパクトなスイングでもっとミートに徹すべきだった。
以上、素人が物申すようで恐縮ですが、監督のコメントには納得できなかった次第です。
301172165.2026/03/28 02:27(ZTExZWR)
昨日の試合、味方打線はまず早打ちが良くなかった。
相手はプロ入り初の先発。緊張と不安のマウンド。
だが、初回から1・2球目をポンポンと打っていく打者が
多かった(ベンチからの指示?)。

相手の毛利は、どうもカーブが普通のカーブではないような
気がする。落差と横の変化幅も大きくベース上に落ちたり
で、打ちあぐねていた。球速は110km程度。
調べたところ、ロッテドラ1の石垣元気(健大高崎、投手)が、
キャンプ中、毛利とキャッチボールをしていて、ボールが下から
浮き上がってくるため怖かったとのこと、、魔球なのかも?

カナリオは一つの打席内で、スタンスをオープンやスクエアに
変えていた。それと、オープン戦ではミート中心の右狙いだった
のが、昨日はアッパー気味の強振。(開幕でエンジン全開のつもりか?)
彼は、変幻自在でよくわからない。

ベンチは昨年と同様淡白。相変わらずの傍観スタイル。
打破できなかった以上、敗戦もやむなしといったところか?
今日の試合も、武内以下、完封か準完封ペースでないと勝てない
ような気がする。開幕3連戦、何とか勝ち越して欲しいのだが。
300989165.2026/03/27 15:46(ZTExZWR)
最近、西口監督はよく「打ち勝つ野球」という言葉を口にしている。
何となく、「打破」はすたれてきた感じ。だが、これについては不満。

去年は「守り勝つ野球」…結果、5位。
それなら今年は「攻め勝つ野球」、にして欲しかった。
(野球界では、守りの反対語は攻め。攻守というのが普通の表現)
理由は、「打ち勝つ野球」では何か打者、選手だけの限定目標と
いうイメージが強い。ひょっとして、ベンチは見ているだけ??
これが、「攻め勝つ野球」ならコーチ、監督まで含んだ全員野球、
チーム全体の目標という意味合いに変わる。

結局、「打ち勝つ野球」<「攻め勝つ野球」という関係。
今年は、仮に試合であまり打てなくても、西口監督の指揮と戦略の下、
何とか攻め勝って欲しい。相手チームの得点+1点で良い。
300985165.2026/03/27 12:05(ZTExZWR)
ロッテの先発毛利とは、オープン戦で一度対戦済み。
その時の対戦成績は、以下の通り。
…4回、3安打、1本塁打、1四球、2三振、2得点。
得点は桑原のタイムリー2塁打と渡部のソロ本塁打。

毛利はドラフト前からコントロールの良い、老練な投球術
で有名な投手だった。
直球は平均145km程度。
変化球はツーシーム、スライダー、カーブの3種類。
ただこのカーブが遅くて、直球とのスピード差が厄介。
(本日のZOZOマリン、、風がなければ良いのだが)

そんなに、騒がれるほどの投手とは思えない。
まさか開幕戦に先発してくるとは、やはりロッテも人材難。
あと、以前からの傾向として渡邉の先発試合では打てない。
味方が振り回してばかりだと、術中にはまってしまうかも。
ゲンの良い渡部聖弥の、久々の快打に期待したい。
300981165.2026/03/27 08:47(ZTExZWR)
>>300980
同感です。
茶野は攻(ただしバントのみ)・走・守で使えます。
いわば西武定食の中の、副菜(冷奴、おひたし、煮物、新香…)
に該当する存在。
主菜(刺身、焼き肉、天ぷら等)は、あくまでもクリーンナップ。
だが、副菜なしでは定食物は成り立たない。

茶野は脇役ではあるが今の西武には必要な野手、同時に相手にとって
は、いやらしい存在だと思います。
ただし、当分は大差の展開でない限り、彼へのフリーの打席は不要。
別途、代打の専門家を育てていくべきだと思います(餅は餅屋)。
将来、茶野が代打役まで兼ねたり、レギュラー化していけるかどうか?
それは、今後の彼の(26歳)努力次第でしょう。
300976165.2026/03/27 01:19(ZTExZWR)
今季の順位予想について。
◇ベルドの冷涼化対策(以下、球団広報より)
「ベルドでは、今季ドーム前広場に大型パラソル7基とミストポール8本を新設。
 ドーム内の内野エリアにロングファン32基、バックネットエリアには
 サーキュレーター10基を増設の予定」
以上、ファン(特に子供連れ)向けのもの。グラウンド上でプレーする選手たち
には、ほぼ関係ない対策ばかり。(新庄監督の顔が目に浮かぶ)

昨年、酷暑の2ケ月の成績は以下の通り。
・7月 5勝16敗1分 ホーム防御率4.25(ビジター防御率3.00)
・8月 9勝13敗2分 ホーム防御率3.99(ビジター防御率2.45)
*昨年の通年での防御率は2.99。*打者もこの2ケ月間は打率が低下。
6月まで貯金5だったが、8月が終わったら逆に借金10という結果だった。

順位予想のための分析ファクターは打力、投手力、走力、守備力だけではない。
その他、監督采配力(実績の通り)、球団資金力(新外人の補充などもすぐにできる)、
情報収集力(例.他球団の投手の投球や牽制の際のクセ盗み等)も関係してくる。
加えて、ベルドの「ホーム球場環境力」。ここで西武は大きなハンデを背負っている。

本日開幕。他球団は±0からのスタートだが、西武だけはこの「ホーム球場環境力」
のため、マイナス5ゲーム程度からのスタートとみる。(このゲーム差は大きい)
現場戦力はアップしたが、故障者が多い。結局、今季は最大Maxで4位、下手をすれば
最下位とみる。
300960165.2026/03/26 11:55(ZTExZWR)
昨年の西武は、年間本塁打は80本。(計11人によるもの)
その内訳は、以下の通り。
満塁(1本)、3ラン(4本)2ラン(21本)、ソロ(54本…全体の68%)。
結果、この80本の本塁打で112得点を達成(チーム410得点の27%)。
ところが、その2/3以上はソロ本塁打。1本当りの平均で1.4得点。

この効率の悪さを改善するためには、四球を増やすのが手っ取り早い方法。
もちろん安打(長打)の方が良い。
だが元々安打が続く強打線なら、今のような苦労はしていない。
たまたま本塁打が出た時に塁上に走者を置いておくこと、安打でも同じ。
渡辺元GMは、24年から四球の年棒査定率を上げると発表した。
ところが西武の四球数は、逆に減ってしまい、去年も減少。
(23年 387個→24年 349個→25年 346個…3年連続リーグ5位)
*この四球ランキングは、セパともに以前からチーム順位にほぼ連動している。

原因は、チーム内の四球についての共通認識の無さ。「たかが四球…」。
それと「打破」を攻撃の理想像とする武闘派が多すぎたためだとみる。
渡辺氏自身、代行に就任した途端「相手投手を一振りで仕留める気概を持て」と
やりだし、嶋元コーチも右にならえだった。ベンチは精神論者ばかり。
今でもその風潮は続いているはず。打撃コーチにとっては、四球が増えても
大した手柄にはならない。これはどこのチームにも言えること。

チャンスだから打て、ではなく四球を増やしてたまの本塁打や安打を待つ方が現実的。
例えば、2死走者なしなら2塁打が出ても無得点。だが、たまたま1塁に四球出塁
の走者がいたら1得点。
同じく2死からのポテンヒット、通常なら無得点。そんなに安打は続かない。
だが、もしも2塁塁上に四球+送りバントの走者がいたら1得点。
西武のような貧打線の場合、あらゆる攻撃ツールをより活用していくべき。
「打破」すべきは旧態依然たる固定観念、首脳陣の石頭だと思う。
300954165.2026/03/26 00:52(ZTExZWR)
開幕前の西武だが、こう故障者が多くてはどうしようもない。
思うに、たまに映像で見る村田の室内トレは筋トレばかり。
今年のキャンプでも、打撃向上のため?に筋トレと体幹強化。
もう、こういうやり方は古いのでは?
野球は走・攻・守・投いずれも円運動、回転運動がメイン。
ところが西武の基礎トレーニングを見ると、
ベンチプレス(仰向けに寝て、両腕のみでバーベルを上げる)、
スクワット(両肩にバーベルを乗せての膝屈伸)等が主流。

例えば、昔、はやっていたうさぎ跳びは今は全くやらない。
金田正一氏が提唱していた「肩を冷やすな」(真夏でも長袖直用、
肩には保温用パッドを当てて寝る)も、今では降板後の投手は、
即アイシングというやり方に変わっている、、時代の変化。
イチローは、野球の動きに合わせた回転、伸縮運動ばかりだった。
山本由伸も筋トレ、アイシングは一切やらない。
ムーキー・ベッツは一昨年秋に矢田トレーナーに弟子入り。
一昨年,+3に過ぎなかったショートでのDRS(守備指標)を
+17(MLBトップタイ)にまで向上させている。
(ショートの動き全般と、深い位置からの反転投球が良くなった)

何か、今の西武のトレーニングを見ていると、みんなケガの原因
作りのために頑張っているような気がしてならない。
ケガ防止と成績向上のためには、
現在のハイ(ロー?)・パフォーマンスグループなどは解体して、
新たなトレーニング法を模索すべきなのではないだろうか?
300953165.2026/03/26 00:34(ZTExZWR)
今井の公式戦初登板だが、本拠地での第4戦(先発)の予定。
3/30(月)03:10からの、対エンゼルス戦。
(ダイキンP、BS生中継あり)楽しみ。

今年のNHKは村上、岡本とともに、今井の中継もある程度は
やるみたいだ。
(ただし、ドジャース戦と時間帯がずれている場合に限る)