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947551時はくる!昂弥2026/01/27 09:43(MWVmNjU)
MLB国別在籍選手数
順位 国・地域 人数 構成比(米国外)
------------------------------------------
1 アメリカ 689 ---
2 ドミニカ共和国 100 (37.7%)
3 ベネズエラ 63 (23.8%)
4 キューバ 26 ( 9.8%)
5 プエルトリコ 16 ( 6.0%)
6 カナダ 13 ( 4.9%)
7 日本 12 ( 4.5%)
8 メキシコ 11 ( 4.2%)
9 キュラソー 4 ( 1.5%)
9 パナマ 4 ( 1.5%)
11 韓国 3 ( 1.1%)
------------------------------------------
ドミニカ、ベネズエラだけでも超強豪なのがわかる
毎回国の誇りをかけて全力で来るが 日本はたった12名しかMLB選手がいないのに
WBC大会5回で優勝 日本3、米国1、ドミニカ1 ダントツで日本は強い
世界は「打倒日本」特に大谷ジャパンに標準
年齢的に大谷の身体能力が1番高い最後の大会となる
数々の奇跡を起こす、MLBの球王 大谷のエネルギーと
リーダーシップが侍ジャパンを連覇へ導いてくれると期待する
947427時はくる!昂弥2026/01/22 12:30(MWVmNjU)
規定打席と書いてあるだろ 細川は規定打席未満だ
穴探して自分で落ちてるなよ 理論では勝てないから
小さな穴探しでマウントを取りたがる ほんと下衆な人物
従って打席の公平を理解していないから
ブライトが岡林より上だと主張する
走って守って637打席の岡林と
代打メインの157打席のブライトのOPSが上になる思考が
極めて幼稚 話にならない 1打席1本塁打OPS5000の選手が上か?
WARの苦情はMLBとセイバー研究者へ
ブライトの起用の苦情は井上へ言ってくればいい
岡林と大島は何の関係もない
これをもって虫かごへ入れておくが(続ければ他の投稿者への迷惑なる)
今後看過できない他への投稿者への執拗な荒らし行為があれば
運営に通告の形で対処する 同調するドラファンは多数だな
運営が決める事だが、出禁の常習者はひとたまりもないだろう
集うドラファンへ ここに通告先を通知しておく
https://j-baseball.club/contact.php
947418時はくる!昂弥2026/01/21 18:47(MWVmNjU)
指摘の通り数字を訂正し整理をした チーム内OPS、WARランキングは
若干の変動があったがほぼ変わりはない
大島と並び岡林も貢献していない?との主張で岡林もリストへ入れた
MLBでは「WAR」をMVP選考の重要指数に取り入れている(MLBでは常識)
詳細な説明は「セイバーWAR」でググり WIKIを参照
勝利への貢献指数「WAR」で大島は1位4回、2位2回、3位2回のチームNO1の功労者
次を担う岡林も1位3回 もっとも勝利に貢献してきているのはこの二人
セイバーMLB崇拝者がWARを使わないのは大島、岡林が貢献者と認めることになるからだ
ここに二人の功績を晒すことで閲覧者は真実を知る
恣意的に大島、岡林をおとしめる言動は慎むべきだ
大島、岡林に失礼すぎる ドラファンが言うセリフではない
947417時はくる!昂弥2026/01/21 18:47(MWVmNjU)
オールドセイバー基準のOPSならどうか?岡林●を追加
大島洋平 中日野手内OPS順位(規定打席以上)
【最終確定版】大島洋平 中日野手内OPS順位(規定打席以上)
年度 大島OPS チーム内順位 チーム上位の顔ぶれ
2012 .744 第2位 1.和田
2013 .617 第4位 1.森野 2.和田 3.クラーク
2014 .735 第4位 1.ルナ2.森野 3.平田
2015 .655 第4位 1.平田 2.ルナ 3.エルナンデス
2016 .730 第3位 1.ビシエド 2.平田
2017 .752 第2位 1.ゲレーロ
2018 .697 第6位 1.ビシエド 2.平田 3.アルモンテ 4.福田 5.周平
2019 .756 第3位 1.ビシエド 2.高橋周
2020 .763 第3位 1.高橋周 2.ビシエド
2021 .695 第2位 1.ビシエド
2022 .743 第2位 1.ビシエド
2023 .650 第4位 1.細川 2.岡林● 688 3.石川昂
2024 . 圏外 1.細川 2.岡林● 598
2025 . 圏外 1.ボスラー 2.上林 3.岡林●730
947416時はくる!昂弥2026/01/21 18:47(MWVmNjU)
大島洋平 中日野手内[WAR]順位(規定打席)岡林●を追加
年度 大島WAR チーム内順位 チーム1位の選手(WAR)
2014 5.9 第1位 大島洋平
2015 4.0 第2位 平田良介 (4.4)
2016 3.4 第1位 大島洋平
2017 2.0 第3位 京田陽太 (2.8)
2018 2.0 第3位 ビシエド (4.9)
2019 3.6 第1位 大島洋平
2020 3.3 第1位 大島洋平
2021 1.9 第2位 京田陽太 (2.0)
2022 1.0 第4位 岡林勇希 (6.6)●
2023 1.1 第3位 岡林勇希 (3.0)●
2024 圏外 細川成也 (4.3)
2025 圏外 岡林勇希 (3.7)●
規定打席を350打席に短くしても誰も入れ替わらない
947397時はくる!昂弥2026/01/20 15:52(MWVmNjU)
オールドセイバー基準で見てもモダンセイバー基準
どちらの基準で見てもドラ内を牽引し続けたということだな
モダンセイバーでは球場の大きさで(PF=パークファクター)を考慮するから
OPS(+)が現代指標、古典セイバーの単純なOPSと全く内容が違う
ドームから広いバンテリンでPF調整すればOPSは50〜70は下がる事になる
自分が(地動説提唱者)ガリレオって うけうりがいつの間にか提唱者になって
自画自賛しているのは面白い
井上、立浪は野球をアップグレードしていないと言うわ
投稿者を老人という割には30年前の古典セイバーを説き続ける
思考は現代セイバーについていけずアップグレードを忘れた老人そのもの
で?選手の勝利貢献度の結論はOPSで見るのか?WARで見るのか
古典か?現代か?一体どっちなんだろうか?
947396時はくる!昂弥2026/01/20 15:51(MWVmNjU)
大島洋平 中日野手内[WAR]順位(DELTA基準)
年度 大島WAR チーム内順位 チーム1位の選手(WAR)
2012 4.8 第1位 大島洋平
2013 1.1 第4位 ルナ (4.0)
2014 4.2 第2位 平田良介 (4.8)
2015 2.9 第3位 平田良介 (3.6)
2016 3.8 第1位 大島洋平
2017 3.4 第3位 京田陽太 (4.0)
2018 2.0 第3位 ビシエド (4.9)
2019 3.2 第1位 大島洋平
2020 2.6 第1位 大島洋平
2021 0.7 第6位 ビシエド (3.1)
2022 1.3 第2位 岡林勇希 (4.7)
2023 -0.3 圏外 細川成也 (4.4)
オールドセイバー基準のOPSならどうか?
大島洋平 中日野手内OPS順位(規定打席以上)
【最終確定版】大島洋平 中日野手内OPS順位(規定打席以上)
年度 大島OPS チーム内順位 チーム上位の顔ぶれ
2012 .749 第2位 1.和田
2013 .650 第4位 1.ルナ 2.和田 3.クラーク
2014 .754 第4位 1.和田 2.平田 3.森野
2015 .688 第4位 1.ルナ 2.平田 3.エルナンデス
2016 .748 第3位 1.ビシエド 2.平田
2017 .783 第2位 1.ゲレーロ
2018 .746 第5位 1.ビシエド 2.平田 3.アルモンテ 4.周平
2019 .756 第3位 1.ビシエド 2.高橋周
2020 .763 第3位 1.高橋周 2.ビシエド
2021 .706 第2位 1.ビシエド
2022 .723 第2位 1.ビシエド
2023 .650 第4位 1.細川 2.岡林 3.石川昂
947377時はくる!昂弥2026/01/19 23:21(MWVmNjU)
笑ってしまうな
「WARは依怙贔屓されて試合数が多ければ高くなる」
ってレギュラーだからだろ?規定打席にも足りない
選手と比べても全く意味がない
盗塁成功率は
大島は全盛期はほぼ全ての年で75%〜85%前後
岡林は2025年 77.3%
改めて大島の凄さがわかる
大島、岡林を恣意的に貢献が低いと判断してる
のはモダンセイバーから見ても全く意味不明?
正々堂々ドラを代表する選手だ
ほこりの被った古い経典はやく捨てた方がいいよ
野球の得点構造を理解していないのと同じ
947372時はくる!昂弥2026/01/19 22:51(MWVmNjU)
古いオールドセイバーのOPSだけで
選手の得点貢献度を計るのは2000年代の話
30年前の映画マネーボール時代 古典に近い
知識をアップデートしてないから時代に取り残されている
現代セイバー(モダンセイバー)は得点に貢献するは走塁が当たり前に含まれる
オールドセイバー時代にない指数が今はある(セイバー進化)
wSB: 盗塁による得点貢献
UBR: 盗塁以外の走塁(進塁判断)による得点貢献
WAR:好走守総合で選手を評価する指数(これがモダンセイバー)
wRC+:WARに更に球場の大きさを補正した指数
岡林はWRC+セリーグ8位以内
大島は平均で見ても常に高いWRC+5.0クラス(オールスタークラス)
古典セイバーで見れば物足りないになるが(OPSだけの手落ち指数)
現代セイバーでは大島(レギュラ―時代)、岡林はトップクラスの勝利に貢献している選手
と数値的に証明される
現代のMLBにおいて、選手をWARで計るのは、
もはや当たり前を通り越して共通言語
947361時はくる!昂弥2026/01/19 17:34(MWVmNjU)
崖っぷちからの覚醒
超身近に二人もいるじゃないか 細川、上林
知らないか?
長距離打者が減量で覚醒した選手は多い
清宮10キロダイエットでキャリアハイ
山崎武志20キロダイエットで本塁打王
香川 15キロダイエットでベストナイン
村上 5キロダイエット で三冠王
大谷 5キロダイエット 投打ダブルMVP
減量はパワーが落ちると思われるがキレが増し
成績が向上する傾向がある
なにより怪我をしにくい体になる
増量して失敗しているのは超身近にいるだろ
周平、中田翔
昂弥 242率 13本 45点これが規定打席実績だが
どうなるのか?もちろん最後はわからないが
9キロ減量はそれなりの覚悟が見えるということだ
947352時はくる!昂弥2026/01/19 11:29(MWVmNjU)
根尾は崖っぷち
投手転向から4年目という猶予も終わり
ドラフト1位の「貯金」も底をつく
大阪桐蔭同期はロッテ藤原、巨人横川
が1軍の切符を手にしている
ラストチャンスだ中継ぎの一角に滑り込め
今年だめなら次はなしだ
昂弥は9キロ減量して怪我しにくい体質に改善
今年にかける意欲がわかる
あれだけ狭くなるウィングバンテ
長打力が魅力の打者は高揚感が
以前と全く違うだろ 大きな期待だ
947334時はくる!昂弥2026/01/18 13:53(MWVmNjU)
バンテリンは目視でもかなり狭くなる(ドーム、神宮、ハマスタと同じになるだけだけど)
鵜飼、昂弥、ブライトこれまでの彼らは、100m走のパワーがあるのに、
コースが長すぎて(球場が広すぎて)400m走を強いられていたようなもの。
新球場でついに『本来の距離』を走れるようになれば、
天賦の才能が正しく発揮される事になる
247名無しさん2025/06/16 13:10(MWVmNjU)
?
1名無しさん2023/11/14 10:16(MWVmNjU)
11
1名無しさん2023/04/28 10:46(NDg0NTQ)
12
1名無しさん2022/09/26 11:40(137115)
1234
1名無しさん2022/09/25 18:01(137115)
999
3名無しさん2022/09/25 17:08(137115)
おおおおおお
1名無しさん2022/09/25 14:22(137115)
オスナいい打者