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現行ログ投稿コメント9
321994165.2026/06/02 05:19(ZTExZWR)
カナリオが直近第6号で、今季最速の打球速度を記録した。
具体的には速度181km、打球角度22度、飛距離129m。
(これらは大谷翔平なみの数字)
ちなみに、長打が最もでやすいと言われているバレル指数(ソーン)は、
速度156km以上、角度は26〜30度。
*打球速度が上がれば、許容角度も広くなる。
*参考…滝澤第1号で速度155km、角度27度、飛距離103m。

以前の投稿で、本塁打の打球速度が落ちてきた(166km、164km)
のは、軽打で本数を稼ごうとしているのか?と書いたが訂正したい。
カナリオは、今でも思い切りボールをたたいている。
彼の場合、少しくらい芯を外してもフェンスオーバーが可能。

現在は、テイクバックを小さくして、上半身と下半身の捻転力を
(ひねった上半身を元に戻す力)利用して打球を飛ばしている。
振り回すだけではなく、四球もある程度選べている。現在15個。
彼のPA/PB(1個の四球ゲットに要する打席数)は、12.7。
(ネビン11.1、西川46.7)
その他、打率274(パ11位)、25打点(パ7位)。
守備も以前よりは、良くなってきた。好調を維持して欲しい。
321982165.2026/06/01 21:42(ZTExZWR)
>>321979
茶野にとって今はまだ代走、守備固めで出場できます。
(そんなに多くはないけど)
また、大差の展開なら、今後ともそのまま打席に立つ
機会もあると思います。

だから、今がチャンスなんですよね。
スーパーサブ的な存在感をアピールするか?または
打撃面で復活して、スタメンを目指すか?
状態さえ上向けば、追試もあるはずです。
オリックス時代の、あのいやらしいバッティングを
思い出して欲しいものです。
321974165.2026/06/01 19:36(ZTExZWR)
>>321973
おっしゃる通り、今の茶野は一応代走要員です(あと外野守備も)。
だが、かつての巨人鈴木尚広のような走塁のスペシャリストではない。
(鈴木は代走専門ながら、通算228盗塁)

今季の起用の実態としては、試合終盤、高齢や鈍足の打者が出塁した際の
交代走者にすぎないと思っています。
実際、今季の彼の盗塁実績は0、盗塁死1。寂しい数字。

仮に打てなくても、もっと盗塁数を増やすなり、あるいは外野で鉄壁の守備を
見せるなり、といったメリットを提供しないことには、今後厳しいでしょうね。
(現状では、10打席の基準?の対象内。特別扱いは難しい)
茶野はオリックスで、一度は実績を残した選手。頑張って欲しいと思っています。
321972165.2026/06/01 18:37(ZTExZWR)
今季の野手の昇格、降格者を見ると一つの傾向あり。
それは、1軍での「起用実績10打席」というもの。(以下の通り)

・仲田  10打席10打数1安打 打率100
・栗山  10打席 9打数1安打 打率111
・佐藤太 10打席10打数2安打 打率200

どうも、10打席で良い結果が出なければ抹消扱いのようで??。
新規の昇格者たちにとっては、かなりハードルが高い。
その点、茶野はまだ基準に達していない。
・茶野   3打席 3打数0安打 打率000(残り7打席…)
ひょっとしたら、シーズン終了までずっと1軍にいたりして…。

例外的な扱いだったのは仲三優太。
・仲三  26打席23打数2安打1本塁打 打率087
この打席数の多さをみると、かなり期待が高かったことがわかる。
ただし、彼が今後2軍で大活躍したとしても、再度の昇格があるか
どうかは全く不明。
321956165.2026/06/01 10:24(ZTExZWR)
昨日の敗戦で交流戦の首位明け渡し、連勝もストップ。
自分もがっかり。
その後、本掲示板では恒例の「ワイナンス狩り」が盛ん。

では、逆に聞きたい。
昨日の不甲斐ないピッチングと敗戦、これはワイナンス
一人の責任だったのだろうか?継投策は?
彼のコンディションを確認の上、前日から先発投手に
指名したのは、一体誰だったのか?
(尚、自分はワイナンスの推しでもアンチでもない)
321955165.2026/06/01 10:01(ZTExZWR)
>>321949
現オーナーの在任中は、厳しいのではないでしょうか?残念ですが。
今年もミスト、滝、放水銃の3点セットでいくと思います。

それと、今後の改善措置としては、ベルド横に小さなお子さん向け
のミニプールを作る、、この辺りではないかと思っています。
321946165.2026/06/01 00:49(ZTExZWR)
昨日(5/31)終了時点で。西武はパ1位、交流戦2位。
成績は、31勝21敗2分(貯金10)勝率596。

去年の、5/31終了時点での順位は以下の通り。
@日ハム   28−20−2(貯金 8)勝率583
Aオリックス 25−20−3(貯金 5)勝率556
B西武    26−23  (貯金 3)勝率531*
Cバンク   24−23−2(貯金 1)勝率511
D楽天    22−26−1(借金 4)勝率458
Eロッテ   17ー30  (借金13)勝率362
(尚、去年の交流戦は6/3〜6/22の日程だった)
 
それと、酷暑の夏場を迎えるにあたり、先発カードは1枚でも
多い方が良い。
(橋、平良、隅田、渡邉、武内、菅井、佐藤爽、ワイナンス?)
その意味で、先発3試合目のワイナンスを、捕手を代えて試して
みたらどうか?と昨日投稿した次第。
逆に言うと、今の古賀が、守備面でそれほど絶対的な存在だとは
思えない。(自分は、古賀の推しでもアンチでもない)

ワイナンスは、何しろキャリアが浅い。
色々と調整し、試してみて、ダメならダメで早めに手を打たないと
間に合わない。早いものであと1ケ月で酷暑の7月。
(例)
実際の投稿にあった與座、ボーとの入替え、その他2軍の若手投手
との入替え、中継ぎ陣からの先発シフトなど。
321616165.2026/05/31 11:05(ZTExZWR)
交流戦の優勝賞金は3,000万。
MVPの賞金が200万。
何かショボイ感じ…。
321606165.2026/05/31 05:44(ZTExZWR)
今日の先発ワイナンスは、過去2度の登板で1勝0敗。
まだ投球実績は少ない。11イニングで防御率2.45。
目立つのは、ゴロアウト率が高く45.2%。
これはチーム内では橋の47.6%に次ぐ実績。
チェンジアップ、スライダー、ツーシームを駆使した結果
の数字だが、ゴロのメリットは絶対に本塁打が出ないこと。
精々、外野手間を抜けての2塁打…と安全性が高い。

現状の不満は与四球率が高いこと。本人も何か苛立っている感じ。
ファームでは1.52だったが、上の2試合では4.09/試合。
そこで、今日は試しに古賀ではなく小島と組ませてみたら
どうだろうか?これは相性の問題。

古賀は現在、打撃好調。規定未達ながら打率357、2本塁打、
出塁率418、OPS889と立派な数字が並んでいる。
だが、守備は別物。
チームにとっては、ワイナンスのベストパートナーを早く探す
必要あり。今日は新しいコンビを見てみたい。