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現行ログ投稿コメント3
349964165.2026/08/15 03:32(ZTExZWR)
 ◇小島大河の直近ホームラン実績(8/8〜8/15)

・8/ 8(土)対バンク戦(ベルド) 
        先発、5号逆転2ラン (2対1…○)
・8/ 9(日)対バンク戦(ベルド)   
        終日ベンチ      (0対5…×)
・8/12(水)対日ハム戦(エスコン) 
        先発、6号勝越し3ラン(5対2…○)
・8/13(木)対日ハム戦(エスコン)
        終日ベンチ      (2対8…×)
・8/14(金)対ロッテ戦(ベルド)
        先発、7号中入れソロ (7対0…〇)
          ↓
・8/15(土)対ロッテ戦(ベルド)
          ?        (  ?  )
  
今日の先発投手は、最近10試合連続で、小島とバッテリー
を組んでいる隅田。常識的には、今日も小島の先発起用だと
思うが、果たして結果はいかに?
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349599165.2026/08/14 10:44(ZTExZWR)
● ユニークな選手起用法(西武 小島大河の場合)

・8/ 8(土)対バンク戦(ベルド) 
        8回裏 小島、逆転2ラン (2対1…○)
・8/ 9(日)対バンク戦(ベルド)   
            小島、終日ベンチ (0対5…×)

・8/12(水)対日ハム戦(エスコン) 
        7回表 小島、勝越し3ラン(5対2…○)
・8/13(木)対日ハム戦(エスコン)
            小島、終日ベンチ (2対8…×) 

小島はヒーローになると、なぜか翌日はベンチ、、。
「鉄は熱いうちは打つな」ということか?もったいない話。
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349589165.2026/08/14 01:14(ZTExZWR)
ワイナンスと、一見投球スタイルが似ていたニール(2019年)を
数値的に比較してみた。以下の通り。

     <奪三振率><与四球率><ゴロアウト率> <防御率>  <勝 敗>
ワイナンス 8.5   4.0   40%    5.2  2勝4敗(8/13現在)
 ニール  4.6   1.4   54%    2.9 12勝1敗(2019年)

ワイナンスは、2軍戦でも奪三振率10.8個/試合、という高い数値。
昨日の日ハム戦では11.6。どうも奪三振数が多すぎる。
その割に、与四球率はよろしくない。
2019年のニールは、一試合当りの奪三振数(9回換算)はわずかに4.6個。
だが、与四球率も低く1.4個/試合。
彼は意図的に内野ゴロを打たせることによって、アウトカウントを
稼ぎ、同時に自身の投球数を節減していた。(ゴロアウト率54%)

先発投手の使命は、チームに、より多くの貯金をもたらすこと。
併せて、自軍の救援投手や守備陣の負担を減らしてやること。
ワイナンスの場合、今の投球スタイルを改めない限り、今後とも
日本球界では通用しないと思う。
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