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299789165.2026/01/30 00:46(ZTExZWR)
西武の若手投手達は、入団1・2年目に華々しく売り出すのだが、
その後伸び悩むケースが多い。羽田、黒田、菅井、豆田、杉山、、
対若手とはいえ、チームの指導方針が個人任せなのだろう。
よって彼らは、「師匠」を求めてグループ化していく。
以下、今年の自主トレ先
・平良(石垣島) …山田、篠原、龍山他
・今井(鴻江アカデミー)…隅田、武内、富士、青山、上田
・高橋(アメリカ) …與座、渡邉勇
思うに、速球の球速のみを追求するのではなく、コントロールアップと
決め球(魔球?)の開発に精を出した方が良いのでは?
野茂、佐々木大魔神、上原浩治は球種としては2種類、直球とフォーク
だけだった。ただしこのフォーク(スプリット)にアレンジ型があった。
(真下だけでなく右、左に変化しながら落ちていく)
結局、直球+3種類のフォーク(空振り狙い、カウント調整、併殺狙い)
という球種内容だった。それであれだけの実績…。
次に、直球と同じフォーム、腕の振り、タイミングから各種変化球を
投げる技術を身につける。さらに、できたらピッチトンネルを完成させる。
山本由伸のピッチトンネルの配球分布図を見たことがあるが、打者の約7m
手前までは全く同じ軌道。その後、6種類のコースに別れていく。
分布図はまるで台風の目。目の部分はストライクゾーンのど真ん中付近、
ここだけは空いていた。まるで精密機械、あれでは打者は打てない。
以上、素人が簡単に書いてきたが、
西武の若手投手達も、速球スピードやコーチには頼らず、研究工夫して独自
の投球スタイルを作り上げていくべきだと思う、それでこそプロの投手。
299782165.2026/01/28 23:39(ZTExZWR)
>>299781
今回の羽月の事件は、プロ野球界の過去の事例でいくと解雇(契約解除)
の可能性が高いと思います。(1988年近鉄デービス…大麻不法所持)
経過としては、関係者?からの110番通報(12月半ば)により任意同行、
尿検査は陽性。ただし本人は、服用の覚えなしと薬物の吸引自体を否定。
(違法薬物とは、知らなかったではなく…)
ところが、12/27の家宅捜索で、薬物と吸引器が押収されてしまった。
もはや、今後不起訴(嫌疑不十分…検察官)ということはないと思います。
また、羽月は上記のことを球団に報告せず、1/5〜22の日程でバンクの
周東と種子島で自主トレを実施済み。(バンクファンも心配でしょう)
その後マツダスタジアムに戻り、トレーニング継続中だったとのこと。
警察は、入手経路や背後関係、共犯者の有無等について現在捜査中。
身近なところで、広島のチームメイト(小園含む)も捜査対象でしょうね。
またエトミデートは、スポーツ選手にとって使うメリット?はないでしょう。
吸引後の一時的な意識覚醒もなく、文字通りゾンビ状態になるだけですから。
今のところ、本件とライオンズの選手たちとの接点はないようです。
今回は、誰も何も関わっていないことを祈るのみですね。
299776165.2026/01/28 08:51(ZTExZWR)
昨年の西武の成績は、63勝77敗3分(借金14)。
優勝したバンク相手に、9勝15敗1分(借金6)。
2位の日ハムには、8勝17敗(借金9)。
上位2チームとの対戦で、借金合計が15。
(ということは、他の3チーム+交流戦では貯金1。
勝ち越していたことになる)
なぜ、上位2チームに勝てなかったのか?
最大の原因は、4人の投手を打てなかったこと。
・バンク 対モイネロ…1勝4敗、対上沢…0勝4敗。
・日ハム 対 達 …1勝3敗、対北山…0勝2敗。
4人合計で2勝13敗(借金11)。
ついでに、上記4人にロッテの天敵小島(1勝4敗)を
加えると、累計で3勝17敗(借金14)ということになる。
この対5人以外の試合では、昨年は60勝60敗3分(タイ)。
当たり前のことだが、西武に相性の悪い投手は、相手はもう
使ってこなくなる。だが、打てないとみるとローテを変更して
でも出してくる。(例 かつての今井対楽天E)
昨年一シーズン、西武の監督、コーチ、スコアラー、データ
戦略室、そして各打者は一体何をやっていたのか?
日ハムの達などは、このオフに新変化球を開発したとのこと。
苦手チーム、苦手投手を作らないこと。これは上位進出のため
の必須条件。今年は、ぜひとも上記5人を打ち崩して欲しい。
ところで。トラジェクトアーク(打撃マシン)は導入しないのか?
299775165.2026/01/28 00:15(ZTExZWR)
>>299773
ゾンビタバコを摂取すると、身体のけいれんや意識障害、
強い眠気が現れ、重症化すると意識喪失もあるとのこと。
不祥事がらみには出塁率が高いというか、コンスタントに
顔を出してきたのがライオンズの選手たち、、心配ですね。
299769165.2026/01/26 01:51(ZTExZWR)
>>299768
ホントですか。自分は調べきれませんでした。
水澤英樹氏といえば、北海道・東北地区の担当スカウト。
細川亨、岸孝之、菊池雄星、秋山翔吾、山川穂高、外崎修汰、多和田
らを入団させた人ですよね、、確かにもったいない。
一方、貴重な1位指名(宮川、渡部健、蛭間…)を外しまくっている
担当者はいまだ在職中。
どうもおかしい?スカウト職は大事。
チーム強化のための第一関門、年季も必要。
ダイヤモンド素材の発掘力と、アマ球界の指導者(高校、大学、社会人)
たちとの人的パイプの太さがものをいう、いわば経験職。
昨年から阿部真宏氏もスカウト部門に配属されているが、人脈づくり
だけでも相当の時間を要するはず、、気の長い話。
詳細は不明。だがこういう事ばかりやっていては西武は強くなれない。
できたら、広池新取締役球団本部長殿に元に戻して欲しい人事ですね。
(水澤氏も広島投手出身。その後、西武で6年間打撃投手を経験)
299764165.2026/01/24 22:19(ZTExZWR)
>>299761 同感です。
広池氏は昨年1月1日付で、球団本部長就任。
そして今年、2月1日付けで取締役球団本部長就任予定。
トントン拍子、結構なことです。
多分、打撃投手上がりの球団本部長というのは、NPB
始まって以来のことだと思います。
松井前監督はレギュラーはトノゲンだけ、、西口監督は
昨年は源田だけ、今年はネビンだけなどと言っています。
だが、この種のことを口にすること自体おかしい。
本来、毎年レギューゼロからのスタート、これが原理原則。
(選挙スローガン風に言えば、これが一丁目一番地)
例えばドジャースの監督は、「今年の固定レギュラーは、
ショウヘイとベッツとフリーマンだけ」などとは言わない。
日本球界の場合、
目利きの下手なスカウト、フロント、監督らが早々と入れ込み、
期待しすぎるから1、2軍や先発メンバーの入替えができなく
なってしまう。自分で自分の首を絞めているようなもの。
(結果、西口監督は今年ネビンだけは不成績でも使い続けるでしょう)
おっしゃる通り、もうこういうのはやめて欲しい。今年からは
すべてフリー競争の成績(数字)反映主義でいって欲しいものです。
新人選手を例にとると、
「金の卵が活躍するのではなく、活躍した選手が実は金の卵だった」、
で良いと思います。これなら、ファンも含めて誰もが納得できる。
自分は、こういう素朴なやり方がベストだと思っています。
それにしてもライオンズの場合、松井監督が去り、渡辺GMが去り、
飯田常務も去っていってしまう。次は一体誰なんでしょうね。
299759165.2026/01/24 13:40(ZTExZWR)
>>299756
同感です。
調べてみましたが、羽田は特に故障はしていないようです。
彼は昨年7月、左投手として初の直球速度160kmを達成。
試合後のコメントは、「次の目標は170km」?
アレっと思いました。どうもその悪い予感が的中したようで。
羽田は投手としては、勘違いもがなはだしい。(コーチともども)
例えば、昨年のワールドシリーズ第2戦、先発は山本由伸。
強打のブルージェイズ相手に、山本は初回に23球を要した。
速球もさほど走らず、調子はイマイチだった。
ところが、終わってみれば計105球、失点1の完投勝ち。
これは、相手打線のコンタクト率の高さに注目した山本が、
2回以降は右打者にはツーシーム、左打者にはカットを多投
して凡ゴロの山を築かせたことによる。
(2回以降は82球で24アウト→3.4球で1アウト)
試合後、山本いわく
「相手打線は振りが鋭く、当てるのがうまかった…」。
ショートのベッツいわく、「守っていて楽しかった」。
ちなみに、山本の過去の最高球速は、159km/h。
羽田は、既にこの数字を上回りしかも左の強みも持っている。
もう、スピード競争はやめるべきでしょうね。(コーチともども)
299755165.2026/01/24 08:25(ZTExZWR)
小島大河には期待したい。
西武の昨年の、守備位置別の打率で、捕手部門は227(先発時のみ)。
だがこれでも2塁206、DH211(?)、ショート214、、
ライト226よりは良かった。…投手陣の大変さがわかる数字ばかり。
メイン捕手の古賀は年間で打率228、7本塁打、21打点。
左足のステップを変えた8月だけは327、4本塁打、6打点と好調
だったが、9・10月で197、1本塁打、5打点と元に戻ってしまった。
次に、チーム全体の盗塁阻止率は203…全体の10位(パ5位)。
古賀の阻止率は222。(牧野200、炭谷182)
もちろん、この盗塁阻止率は捕手だけの問題ではない。
投手陣では今井、隅田、ウインゲンターがかなり走られていた。
(牽制とクイックに問題あり、今年の大きな課題)
個人別の阻止率では、古賀はパリーグ4位。
(1位太田383以下、田宮351、海野268、若月219…)
リード面には触れないが、ベテラン炭谷銀仁朗が今年7月で39歳。
こうして見てくると、新人小島大河にとってチャンスは大。
きれいなバットスイング。問題はあの一本足打法がプロでも通用するのか?
逆方向にも打てるのか?…この辺りだと思う。頑張って欲しい。