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現行ログ投稿コメント41
299684165.2026/01/12 22:34(ZTExZWR)
>>299681
牧原も、2塁守備はそれなりにうまいと思っています。
だが、結果として
1位 牧原(103)、2位 滝澤(57)という意外な
順位、しかも驚くほどの大差??(逆ならわかるが)
こんな状態では、もう話にならない。
極端なボール球を、ストライクと判定されるようなもの。
どうせ、NPBも何も改善しようとはしない。
滝澤個人としては、もはやこの賞にそうこだわる必要はない。
守備については、既に、プロ野球界全体が認めているところ。
彼の課題はやはりバッティング。
一度、打席でのあの小刻みなヒッチ(手首の上下動)をやめて、
バットを肩にかついでみたらどうか?
(守備と足の先輩、周東はこれでバッティングが安定した)
快打を捨て、タイミングを多少外してでも、当てさえすれば、
内野ゴロ(安打)とポテンヒットが増えるはず。
昨年は牧原(32歳)に、内野安打数で負けていた(24対21)。
打率を上げたら、案外ゴールデングラブ賞も獲れたりして。笑
他の方も書いておられるが、そういう賞ですよね、この賞は。
299677165.2026/01/12 08:04(ZTExZWR)
「すぽると守備編」で、滝澤夏央見事に1位(24票)。
しかも2位中野(10票)にダブルスコア。(因みに牧原は15位タイ…1票)
去年の「現役選手500人が選んだ守備の達人」(珍・好プレー大賞内発表)
でも、滝澤は同じくダブルスコアでの1位(93票)。(2位田中幹也41票)
以上、プロ選手による両リーグの全ポジションを通じて滝澤は圧倒的な1位。
それに比べて本家のゴールデングラブ賞では、パリーグ2塁手だけの選考で、
1位牧原103票。滝澤は57票で逆にダブルスコア近い差の2位…。
投票した、5年以上にわたり現場での取材を担当している記者たち、、
(新聞社、通信社、テレビ局、ラジオ局)の目はフシ穴かと言いたい。
あるいは、ベストナインと勘違いしての投票か?とにかく、話にならない。
滝澤の守備の特徴は、その攻撃性にある(守備中なのに)と思う。
(回り込まない直線の動き、ボール到着を待たないグラブをかぶせた捕球)
尚、自分の拙い投稿に対しまして、投稿諸氏より過分のお言葉を頂戴しまして
大変恐縮しております、ありがとうござました。
ただ、スマホ利用の方もいらっしゃるので、今後はなるべく短文化を図りたい
とは思っております。(と長文投稿の末尾で…)
299668165.2026/01/11 04:36(ZTExZWR)
しかし、最近は昨年の希望の星だった、仲三河と村田の名前を
トンと聞かなくなってしまった。
西口監督には、開幕後、
「出場機会が少ないので、まずは2軍でじっくりと…」ではなく、
代打でいいから、極力二人を1軍で使い続けて欲しい。
2軍だけでは打者は育たない。
それに昨年は、この代打にふさわしい打者がベンチにいなかった。
一ファンとしては、同じ負けるにしても「ここで、代打〇〇登場」、
という試合終盤での楽しみが全くなかった。
チーム内での競争が激しくなり、二人にとっても今年は試練の年。
めげずに頑張って欲しい。
299667165.2026/01/11 02:47(ZTExZWR)
>>299662
同感です。
来月で77歳になる後藤オーナーは、所沢にどっぷりと漬かっています。
単なるベッドタウン(飽和状態)を超えた、沿線周辺エリアの付加価値の
向上。そのコアタウンが所沢であり、キーワードはライオンズか?
自分は、彼の頭の中には、もう近々での球団売却や本拠地移転はないもの
と思っています。
まずオーナー就任の翌年08年に、社名を「埼玉」西武ライオンズへと変更。
その後、所沢再開発プロジェクトとして、以下の事業に取り組んできました。
@所沢駅リニューアル、A西武ゆうえんちリニューアル、
Bベルドのボールパーク化、Cグランエミオ所沢オープン(2024年秋)
自分は、このグランエミオ所沢(大型商業施設、西武鉄道車両基地跡地に建設)
で終わりかと思っていたら、まだスタートラインだそうで。(後藤オーナー)
上記から、少なくとも早期の球団売却や本拠地移転はないものと思っています。
「ライオンズは西武HD統合の象徴」(後藤オーナー)、
「ライオンズは西武HD全体のイメージリーダー」(奥村球団社長)。
だが、今のままではその象徴、イメージとやらも地に落ちてしまう。
直近の課題はサウナドームの本格改善。
そのためには確かに、今年優勝争いでもして「やればできる」、ボールパーク
未完成ということを現場からもアピールできたら良いでしょうね。
299659165.2026/01/10 15:37(ZTExZWR)
チームを問わず、本日自主トレスタートという選手が多い。
西武の選手たちは、何とか故障なしでキャンプを迎えて欲しい。
特に、今年は投手陣が心配。
何しろ去年先発24試合、162.2回、防御率1.92(4位)、
被打率1.76(1位)というエース今井が抜けてしまった。
(熱中症は別として、彼は鴻江ギア着装以来、故障知らず)
去年の西武は、開幕から6月までの3ケ月間は、38勝33敗(貯金5)
で何とか4位をキープしていた。
ところが、真夏の7、8月の2ケ月で、14勝29敗3分(借金15)
という悲惨な成績。順位も5位に落としてしまった(通算借金10)。
原因はサウナドームだと思っている。(自然共生型球場 ← 後藤オーナー)
7月のチーム防御率がホームで4.23。ビジターで3.00。
8月は ホームで3.99。ビジターで2.45。
*年間防御率は2.99。真夏でも、ビジターではこれを上回っている。
そのサウナ対策としては、去年のミストと滝でとりあえずは様子見か?
冷却効果はあったのか?これは、測定しているはずの定点観測データを球団
が一切公表しないので判断がつかない。工事費すら内緒のシークレット工事。
この自然共生型球場と、年々増していく暑さについては、現場を預かる
西口監督の責任ではない。
ただし、問題の2ケ月間、今年は何らかの対策は立てて欲しいところ。
他球団と違って、実質借金10くらいからの開幕スタート、気の毒ではある。
個人的には、人海戦術で乗り切るしかないと思っている。(2ケ月の目標勝率5割)
299655165.2026/01/10 01:13(ZTExZWR)
165です。
自分の投稿文は長い。それは確かです。
そのため、皆さんにご迷惑をかけないように、
読み飛ばしやすいように、投稿ネームだけは
「165」と短くしています。笑
*東尾修が持つ与死球日本記録…藤浪に抜かれ
ないかと心配していましたが大丈夫そうです。
ただし、これは別に開き直って書いているわけ
ではありませんので、、念のために。
色々なご意見をいただき、有難うございました。
299648165.2026/01/09 11:42(ZTExZWR)
>>299646
個人的な意見ですが、選手会の、1軍登録実績6年での
国内FA・海外FA権の一律取得という要求は、あながちごり押し
とばかりも言えないと思っています。(個人的にはもちろん反対)
先例があります。
以前、球団と選手間の交渉は弁護士に限る、また同一人が複数の選手
の代理人を兼ねてはいけないというNPB規則がありました。
これについて選手会がNPBと交渉後、公正取引委員会へ調査を依頼。
結果、同委員会から「好ましくない」との勧告が出て、このルールは
一昨年秋から廃止されています。(→選手会公認代理人制度へ移行)
その選手会が、FA関連で最終ターゲットとしているのが、上記の1軍
登録実績6年によるFA資格の一律取得。
(今はNPB側からの、国内FAを1軍登録日数を増やす代わりに
年数を短縮(1年)という提案を交渉中 … 選手会側は、年数が1年
減っても日数が増えたら結果において大差なしとの反応)
いずれ公正取引委員会が、今の7年〜9年という権利取得までの年数を
長すぎると判断したらもうアウト。
(事業者による不当な取引制限、公正な競争阻害要因に該当)
勧告から命令、課徴金徴収へ移行となればNPBも従わざるを得ない。
何しろ公正取引委員会の母国アメリカで、既に6年(宣言なしの取得)と
いう先例、実績があるのが頭の痛いところ。
将来的には、日本でもFA制度全般、MLB化していくと思います。
「生え抜き選手」が陳腐化していく…イヤな風潮ですがこれも時の流れ。
西武も、今後こうした事態に備えたチーム作りを意識していくべきでしょう。
299644165.2026/01/09 03:59(ZTExZWR)
古市のDeNA移籍で、現在の支配下人数は67人(育成36人)。
トレードはともかく、新規の選手は当座要らないと思う。
今でも、新加入選手が多すぎて、西口監督がパンクしないかと心配。
(既に、ジグソーパズルかルービックキューブをやっている気分?)
それと、個人的には支配下選手がまだまだ多すぎると思っている。
一々名前は挙げないが、あと7人は余剰戦力とみる。
単純な話、このスリム化を第一次戦力外通告で実行しておけば昨年
のドラフト会議(10/23)で、あと7人、余分に指名できたはず。
(例えば大阪桐蔭中野投手、慶大外丸投手、立大山形選手等…)
今後は、この第1次戦力外選手の拡大 → その分の支配下指名選手
の増員を毎年繰り返していくべき。
それと新入団選手については、4年をメドに新陳代謝を図っていく。
(早めの判断は、伸びしろのなくなった選手たちへの配慮でもある)
加えて3軍制度(2019年〜)も廃止すべき。理由…育成実績なし。
2軍で十分。廃止により、毎年2〜3億円は強化費に回せるはず。
今の選手会の要望は、高卒・社会人・大卒を問わず、入団後6年間の
1軍登録実績(145日)で国内および海外FA権まで認めろというもの。
ポスティングについても、今後は巨額の譲渡金を期待するのは無理。
もはや、チーム内での長期育成や、野球後進国からの育成選手採用など
といった悠長なことをやっている場合ではない。
仮に、時間をかけて育成できたとしても、それは国内のライバル球団や
MLB球団のためにやっているようなもの。
今後は、育成期間をゼロまたは極力短くすることによって、投資効率
を上げていくべきだと考える。
299629165.2026/01/08 15:14(ZTExZWR)
結局、DeNAは人的補償で古市尊(23歳)を指名。
(投手ではなかった…)
西武ではあまり出場機会に恵まれなかったが、若くて肩は強い。
新天地での活躍を祈りたい。
299628165.2026/01/08 10:23(ZTExZWR)
明後日(10日)から、新人合同自主トレ開始(所沢)。
小島らを見るのが楽しみ。
同じく、明日移動で、明後日から自主トレ始動という先輩たちも多い。
DeNAフロントも、補償選手の発表を急いでくれないと、、。
航空券や宿泊先キャンセルという事態になりかねない。
(それとも、既に内々の連絡は入っているのか?)
今井のポスティングの結果といい、このところ待たされることばかり。。
299625165.2026/01/08 02:21(ZTExZWR)
以下、日ハム新庄監督による、新人合同自主トレ(鎌ケ谷)視察後のコメント。
(就任5年目となり…)
>>「もう、育てるとかそういう年じゃない。野球の上手い人がグラウンドに立つ。
〜 (中略)〜申し訳ないけど、調子の悪い、結果の出ていない選手は1年間、
暇という。それぐらいの気持ちでレギュラーを掴みなさいと」
自分は、西口監督の「レギュラーは〇〇のみ」という古臭い表現や、口先だけの
「横一線スタート」(昨年)よりも、この新庄談話の方により説得力を感じる。
例えば、このところ、西口監督から2塁は石井一成、ショートは源田と滝澤の争い
…といった構想を聞く。
自分としては、2塁とショートは石井、源田、滝澤、佐藤太陽らで競争させた方が
良いと思うのだが。(そのためには、源田も事前に2塁守備を練習しておく必要あり)
監督にとってのショートは、源田の「聖域」のようだ。(他を守ってはいけない?)
だが源田にとっても、上記の方が出場機会が増えて良いはず、柔軟に考えるべき。
要は昨年大失敗した、監督特別枠(特定選手の優先起用・配置)はもう撤廃すべき。
今年の西武では、「野球の上手い人がグラウンドに立つ」…これで良い。