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現行ログ投稿コメント16
947292時はくる!昂弥2026/01/17 15:39(MWVmNjU)
巨人が過去に他球団の4番打者をかき集めた
2004年(史上最強打線)究極のOPSビックベースボール打線
打順 選手名 打率 本塁打 打点 OPS
1 仁志 敏久  .289 28本 60点 .839
2 清水 隆行 .308 16本 60点 .817
3 ローズ .287 45本 99点 .955
4 高橋 由伸 .317 30本 79点 .966
5 小久保 裕紀 .314 41本 96点 1.013
6 ペタジーニ .290 29本 84点 .970
7 阿部 慎之助 .301 33本 78点 .941
8 二岡 智宏 .269 9本 49点 .726
控え 清原 和博 .228 12本 27点 .802

OPSをみればどれだけ凄まじい打線だったかわかる
本塁打259本 737得点 えぐすぎる
だが結果は3位 
巨人投手陣は弱かったがOPSを重視すぎて守備を軽視した結果
失点は750点 笑うしかない

優勝は落合中日だった「打ち勝つ野球に」に
「守り勝つ野球」が勝利した典型的な勝利
送りバントも148と確実な小さい得点の積み重ねと
投手陣と守備力で勝ち取った

チームはバランスだOPS並べても攻走守が伴わないと勝てない証明
947244時はくる!昂弥2026/01/16 14:49(MWVmNjU)
巨人則本獲得か?7回任せる?
8回大勢、9回ライデルのトリプルストッパー構想
6回までリードすればいいって事だな 
そんな簡単にはいかないぞ 
947210時はくる!昂弥2026/01/14 18:12(MWVmNjU)
サノには球団も使えない外国人に2億も出さないだろう?
こちらではわからない、あらゆるチェックもしているはずだと
信じるしかない 時が来ればすべてが露になる

個人的にはサノの来日する日程で彼のやる気をはかることができると思う(ビザ等諸事情を除いて)
中日キャンプではサノの打撃、守備、体調状態の報道は連日報道されるだろう
錆を落とすには「時間」が必要 早い参加ほど修正がきくが
「俺はメジャーリーガー」気取りでキャンプ終盤参加ならやばい

次は来日した時のフィジカル 減量してバキバキの状態なら心配は少ないが
(来日前にちゃんと練習して絞ってきた)
ブヨブヨに太って「心配するな、キャンプで調整すれば十分、開幕に合わせる」
のスタイルで来日ならこれはヤバいかな?  
947182時はくる!昂弥2026/01/13 19:05(MWVmNjU)
1番参考になるのは日ハムレイエス
来日前のウィンターリーグの成績はサノと酷使している
長打はサノのほうが上だが来日してからの経緯は
●レイエス 来日1年目
3・4月 .163率 2本 3点 日本の配球に苦しみ、5月中旬に登録抹消
5月   200率 1本 2点 二軍で減量(約9kg)とフォーム修正に取り組む
6月 .273率 1本 4点 一軍復帰。徐々に当たりが出始める
7月 .295率 4本 11点 本来のパワーを発揮し始め、主軸に定着
8月 .403率 8本 23点 月間MVP。25試合連続安打の球団右打者記録を樹立
と開幕してからかなりレイエスは苦しんだが、8月に芽が出た、救いはDH、
打つことだけ専念できたのとサノのような大けがをしていないし、4年の実戦ブランクもない 
サノは守備と怪我の重し4年のブランクをレイエスと違って背負っているのが大きな違い 
どれだけ影響があるのか?その辺をどう見るかだな レイエスのようにサノが8月ごろにでも
華が咲けばいいが? 

OP戦はガンガン打つかもしれないが全く信用できない OP戦最終3試合が試金石
とにかく開幕して100打席ここが我慢のしどころだ
947180時はくる!昂弥2026/01/13 17:36(MWVmNjU)
サノは2021年の怪我から 4年間でたった38試合しか守っていない
3Aすら拒否しているから全く守っていないに等しい
サノの守備機会は怪我前の2021年の118試合が最高(エラー16)
怪我前からかなりエラーが多い、30本打ったから使ってもらった感じだろう
他の年度はほとんどがDH

「打てればいい」らしいが サノのどこを見ているのかで景色は違う、怪我前の
2021年 135試合 223率 30本 75点 OPS775で見るか

怪我後の2年間
2022+24年48試合 154率 3本 9点  OPS498
さてどっちのサノで見るかだ?怪我前の2021年を見ていないか? 

いずれにしても全快状態の2021年以前のサノではないだろう
守れないけど「打てる」期待も強く持たないほうがいいかもしれないな

勝つ事にこだわらないファンなら、なにも言うことはない
思考が別次元
大金出した球団、預かる監督、選手、まともなファンが
最下位でも「サノが打てば、それでいい」なんて誰も思わない
947178時はくる!昂弥2026/01/13 16:10(MWVmNjU)
エラー1つが勝敗に与える影響は「約0.3点〜0.5点の失点増」と言われいる
つまりエラーが二つなら「約0.6点〜1.0点の失点増」になる
5-1,4−0等の得点差なら影響は少ないが(エラーをきっかけに大量失点もあるが)
1点を争う接戦でのエラーは致命傷となる(自滅点ともいえる)

井上はかなり守備にこだわるタイプ(ボスラーを1塁に固定したのは守備力)
サノの守備力は我慢レベルはどうなのか?控えに回すなら我慢できない
守備力と判断した時だろう

攻守にわたる4年のブランクはあまりに重い。かつてのキレを取り戻すのは
容易ではないだろう
      
947176時はくる!昂弥2026/01/13 15:28(MWVmNjU)
本塁打打者
30本×2人=60本より
20本×3人=60本のほうが打点が増える事になる
30本二人の場合は勝負を避けやすいから ソロホームランが多くなる
20本3人は長打が分散されてツーラン、スリーランなどが増える傾向がある
これは計算でも証明される

今年はテラスバンテで20本3人(上林、細川、ボスラー)
にサノと再生石川が加わる(二人で20本)として
20×4人が視野に入る事になる
本塁打打点はさらに上がる期待が持てる

投手陣は失点しても打線が取り返してくれる
期待が持てる 「1点もやれない呪縛」からの解放だ
ほんと大きいよこの意識

暗黒サイクル終了の鐘の音が鳴り響く
947174時はくる!昂弥2026/01/13 15:05(MWVmNjU)
2024年2025年の開幕オーダーから閉幕オーダーは驚くほど
変わっている どのような開幕オーダーになるのか
わからないが 2026年はある程度スタメンの構成は2025年
終盤のオーダーでいくだろう スタメンが固まってくるのは
チームが安定している証拠  
2025年開幕オーダー
打順 守備 選手名
1 (中) 岡林 勇希
2 (二) 山本 泰寛
3 (左) カリステ
4 (三) 石川 昂弥
5 (右) 細川 成也
6 (一) 中田 翔
7 (遊) 村松 開人
8 (捕) 木下 拓哉
9 (投) 橋 宏斗
2024年開幕オーダー
1 (中) 三好 大倫
2 (二) 田中 幹也
3 (三) 高橋 周平
4 (一) 中田 翔
5 (右) 細川 成也
6 (捕) 木下 拓哉
7 (左) ディカーソン
8 (遊) ロドリゲス
9 (投) 柳 裕也
2026年は開幕オーダーと近い形で閉幕オーダーを
継続できたら 安定して強いチームになっているはず
(理想形になっている証拠)
947085時はくる!昂弥2026/01/09 10:42(MWVmNjU)
日本が誇る「MLBの至宝」、大谷翔平。 彼が出場することの重みは計り知れない。
彼と同じ日の丸を背負い、WBCという舞台で戦えること。 それは選手にとって、
生涯を通じて何物にも代えがたい「歴史」に名を刻む瞬間だ。
球団や選手たちの間に「大谷さんが出るのに指名されて、どうして断れる?」という空気が生まれるのも当然だろう。

一方で、主催であるMLBの動きを見れば、彼らが何を恐れているかは明白だ。 日本の組み合わせやスケジュールの変更など、
あからさまに不利な条件を突きつけてきた。 これこそが、彼らが「大谷率いる日本」を最大のライバル、いや脅威と捉えている確固たる証拠だ。

MLBは今回、是が非でもWBCのタイトルを取りに来ている。 野球は彼らの国技。そのプライドにかけて負けられないのだろう。
だが、それでいい。受けて立とうじゃないか。

現在、WBCでの日米対決は2勝2敗の五分。 次、日本がこの不利な状況を跳ね除けて米国を倒した時、
彼らは言い訳無用で日本にひれ伏すしかなくなる。 その瞬間を見るのが楽しみだ。
247名無しさん2025/06/16 13:10(MWVmNjU)
1名無しさん2023/11/14 10:16(MWVmNjU)
11
1名無しさん2023/04/28 10:46(NDg0NTQ)
12
1名無しさん2022/09/26 11:40(137115)
1234
1名無しさん2022/09/25 18:01(137115)
999
3名無しさん2022/09/25 17:08(137115)
おおおおおお
1名無しさん2022/09/25 14:22(137115)
オスナいい打者