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現行ログ投稿コメント5
343350165.2026/07/24 13:28(ZTExZWR)
渡邉勇太郎は、今季バンク相手には1勝1敗。
その勝ったときの捕手は柘植。6回2/3、109球、5安打、
2四球、失点・自責点0といった内容(paypayドーム)。
今日は、思い切って柘植を起用してみたらどうか?
渡邉・古賀のバッテリーでは、対戦実績が多すぎて、既に色々な
配球パターンを読まれていると思う。
(外角重点の攻め、0ー2後はボール球、同じ球種を続ける…)
相撲の藤ノ川ではないが、格上と対戦する時は、何かと工夫して
動き回ることが大事。
少なくとも、座して敗北を待つよりはマシ。
気分転換を兼ねて、ダメもとで試してみたらどうだろうか?
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343347165.2026/07/24 11:20(ZTExZWR)
>>343339
確かに。
西口監督を見ていると、二つのことを感じます。
一つは、やり方が松井前監督に似ているということ。
もう一つは、去年と何も変わっていないということ。
仲三の件でいうと、彼のライバル?はモンテル、松、平沢
(去年の)たちでした。今年も同じような顔ぶれ。
(…茶野、仲田、松)
松は去年と同様、シーズン終了まで1軍にいるでしょうね。
滅多に使わないのだが。
彼らを1軍に置いておくメリットは、仲三の場合と違って、
周囲がうるさく騒がないこと。戦力云々、以前の問題か?
それと今季の打率161、先月末の昇格以来の打率が115
(26打数3安打)の外崎を使いまくるくらいなら、中村を
上げるべきでしょうね。
仮にだめだったとしても相手への威圧感が違うし、夢がある。
それに、、もう時間がない。
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16
343346165.2026/07/24 10:43(ZTExZWR)
>>343337
同意です。
野球で大事なのは、アベレージとコントロール。
アベレージヒッターが、ホームラン王になること
はあっても(近藤)、逆はまずあり得ない(山川)。
日ハムのレイエスは、本人も言っていますが、
「私は長距離打者ではない。長打も打てる打者」と。
西武戦のレイエスは、最近は巧打者の雰囲気。
ホームランは後からついてきている。
コントロールのいい投手が、徐々にスピードアップして
いくのは普通にできる。だが逆は大変、時間もかかる。
一度、原点レベルにリセットしなければいけない。
まずは走り込みから始めて、次にフォームを見直す。
同時にメンタル面では、球速病を直してバランスの
いい投手を目指す。
(山本由伸のような。山本は最速159km)
球速は誇示するものではなく、後からついてくるもの。
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343331165.2026/07/24 04:48(ZTExZWR)
昨日は、日ハムがいつもと違って苦手の隅田に対し、ミート中心の
バッティングに切り替えていた。これは、日ハム全体としての隅田対策。
ひたすら、特定の打者の起用を続けるだけの西武とはエライ違いだ。
それと相変わらず交代が遅い。もっと早く代えるべきだった。
即席のブルペンデーに切り替えても良かった。
あと、滝澤に相変わらず元気がない。例の事件の影響もあるのか?
既に球団からの事情聴取も済んでいるはずだし、早く切り替えて欲しい。
自分の解釈では、
売人(滝口涼介)と関連が深いとされているクルミラ(clemira)社のインスタの
フォロー欄に、滝澤(+阪神の選手)の名前があったというだけの話。
同社は高級インソール(靴の中敷き、オーダーメイド22万円)他の健康関連
グッズの製造販売会社。
このインソールのCM(You Tube)に出演していたのがカープ羽月、矢野、田村の3名。
インソールのおかげで、成績が上がったそうで…。
CM動画はまだ公開中。なんと、羽月と矢野はカープのユニ姿で今でも出演中??
(羽月は、2/24にカープから選手契約を解除されている)
これを仲介したのが、職業不詳のアテンダー(紹介業)の滝口涼介だったらしい。
*売人(滝口)が滝澤のインスタをフォローしていたという件は、自分としては未確認。
クルミラ社は、インソールの他にも疲労回復効果のある?ネックレスなども販売中。
滝澤はあくまでもこれらの商品の情報入手を目的として、同社のインスタをフォローした
だけだったと理解しているのだが。
羽月隆太郎(拘禁刑1年、執行猶予3年)は、公判で本人を含めてカープ選手6人が
ゾンビたばこを使用していたと証言済み。捜査はまだ終結していない。
本来、NPBとしても独自調査に動くべき案件、だが警察の捜査に丸投げということか?
西武としては静観の構えか?この辺り、毎度のことながら理解に苦しむ。
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342924165.2026/07/23 08:07(ZTExZWR)
今の、首脳陣の外崎への思い入れを見ていると、松井監督
の初年度、金子侑司への過剰な期待を思い出してしまう。
3年前、松井氏は「走魂」の中心的な存在として、金子の復活
に執念を燃やした。だが失敗。打率179、盗塁2個。
今年のスローガンは「打破」だが、首脳陣の外崎への想い?は
去年からのこと。(3塁へのコンバート騒動に始まる、失敗)
今年4月の腰の手術で、やっと収まったと思っていたらリハビリ
終了とともに、すぐに復活。実に執念深い、もはや外崎病?
一体、外崎のどこに、そこまで惚れ込むだけの魅力を感じているのか?
仮にブレイクしたら、トリプル3でも達成するというのか?。
彼も今年12月で34歳。選手としては下り坂、もう時間もない。
監督、コーチの使命は、あくまでもライオンズを優勝させること。
特定のベテラン選手を、再生させることではない。
見ていると、もはや個人的な趣味の世界。他の選手への悪影響も恐い。
正直もううんざり。もっと若くて、イキのいいのが沢山いるだろうに。
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