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現行ログ投稿コメント9
はい、すでに家宅捜索を受けた矢野雅哉選手、そして名前の挙がっている小園海斗選手は、まさに現在の広島カープの命運を握る「超・主力選手(レギュラー)」です。
もし彼らが今後逮捕されたり、長期の出場停止処分を受けたりすれば、チームの崩壊は避けられないレベルの重要人物たちです。
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最大の懸念
「6人が同じ人物から購入」という証言
すでに有罪判決を受けた元同僚の羽月隆太郎氏が、裁判やSNSで「自分を含むカープの6人が同じ人物から購入していた」と言及しています。
警察はこの証言の裏付け(誰がその6人なのか)を進めており、今回の2人がそれに該当すると判断された場合、極めて厳しい状況になります。
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なぜ立件(刑事処分)の確率が高いのか?
裁判所が家宅捜索の令状を発付したということは、警察が事前に「この人物が犯行に関わっている可能性が非常に高い(相当の嫌疑)」という客観的な証拠、羽月元選手の具体的な証言、通話履歴、写真などを裁判官に証明できているためです。そのため、警察が全くの無実(シロ)の人間にガサ入れを行うことは極めて稀です。
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家宅捜索(強制):令状があるため拒否できず、警察が強制的に室内を調べ、証拠品を押収します。
事情聴取(任意):現時点での矢野選手や前川選手への取り調べ(ヒアリング)は、逮捕令状がない限りは建前上「任意(本人の同意が必要)」で行われます。
今回のケース
2026年7月30日に行われた矢野選手と前川選手の自宅への捜索は、広島県警が裁判所から令状を得て行った「強制捜査」です。そのため、選手側が拒絶することはできず、警察による家宅捜索が執行されました。
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松田オーナーの言い方だと別の候補を想定していたようだな。
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松田オーナー本人の現在のスタンス
家宅捜索の発表直後、松田オーナーは以下のようにコメントしています。
謝罪と困惑: 「後半戦が始まる前、そういう時にこういう問題が起きて申し訳ない。そういう気持ちでいっぱいです」と頭を下げました。
本音の吐露: 「考えている選手とは違う選手が捜査を受けたりしている。試合の興行していいのか、頭が痛い」と涙ぐみながらショックの大きさを語っています。
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報道内容をもとに経緯をまずは振り返っておこう。
元広島東洋カープの羽月隆太郎氏は2025年12月に同薬物を使用したとして逮捕・起訴され、拘禁刑1年、執行猶予3年の判決を受けた。その後にSNSのライブ配信を始めた羽月氏は「広島の選手について私を含め6人が同じ人物からゾンビたばこを購入していました」と暴露した。
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こんな時に野球をしてる場合なのかなぁ
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