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337220165.2026/07/07 04:23(ZTExZWR)
今日は何とか平良で勝って、連敗を止めたいところ。
現在、打線が不調。ヤキモキしてしまうが、遠征先ということ
もあって入替えはなしか?
次に上がってくるのは、調整終了後の山村あたりかもしれない。
(内野はダブついているが)
西口監督は、使い慣れた中堅・(準)レギュラー選手が大好きな人。
若手やベテランの起用には、抵抗があるようで。
2軍は精々、修理工場兼部品倉庫か?故障以外ではタッチしたくない。
このように考えるのは、まず監督自身が、就任直後理想の監督像を
聞かれて、「腕を組んで、見ているだけの監督」と答えていたから。
(理想は、あくまでも常勝チームの監督)
次に、前にも書いたが、初年度(昨年)のスローガン「ALL ONE」。
(最強の個の力を結集して、最強のチームを作る)
だから、まずは選手たちの覚醒が前提条件。野球は選手がやるもの。
監督は、車で言えば運転手的な存在でしかない。といった考え方か?
以上、自分の勝手な憶測だが。
元々、西口監督は、飯田前球団本部長から「次は、お前しかいない」と
くどかれて監督に就任した人。見ていて、あまり楽しそうでもない。
本来、シーズンはこれからが正念場。
ファンとしては、ここで一念発起して欲しいところだが、色々とあって、
ちょっと難しいのかもしれない。
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337202165.2026/07/06 14:48(ZTExZWR)
立花義家打撃コーチ(柳川商卒)は今年67歳。
ドラフト(1976年)の同期は、
斎藤明雄(大洋…大商大)、佐藤義則(阪急…日大)、森繁和(拒否…駒大)、
角三男(巨人…三菱重工三原)、宇野勝(中日…銚子商業)といった面々。
評論家、解説者としてならともかく、さすがに現役の監督、コーチは不在。
世代的に見て立花氏もプロ第一線での指導は、もう厳しいのではないだろうか?
というのは、最近では同氏の現役時代には存在していなかった球種や攻略法が
増えてきている。
フォークやスライダーはあったが、スプリットやカットボール、スイーパーは
なかったはず。シュートはツーシーム、シンカーへと枝分かれ。
ドロップは、縦割れカーブから進化して、ナックルカーブ、パワーカーブか?
その他ツーシーム、カットボールによるフロントドア、バックドア攻略法だの
と多種多彩。直球球速も、平均10km以上は上がっているはず。
こういうご時世で、ご自身が体験したことのない球速(直球)や軌道を描く球種
(変化球)の攻略法をどうやって指導されているのか?
この点、以前から不思議に思っていたところ。プロ野球も、今や技術革新の時代。
キリの良いところで、もう今季一杯で勇退していただいた方が良いと思っている。
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337183165.2026/07/06 03:33(ZTExZWR)
西武は、交流戦での初優勝で「燃え尽き症候群」に陥ってしまったのか?
MVP長谷川も負傷、長期離脱。
リーグ戦再開後の14試合で、3勝10敗1分(勝率300)。
成績不振の最大原因は、打撃不振。
14試合でのチーム通算打率は227、本塁打計8本。
1試合当り平均2.71得点。3点取れない貧打線に逆戻り。
18個あった貯金も、半月で11個に激減。いまだ2位にいるのが、
不思議なくらいだ。
昨日は異例の早打ち指示。これをやると味方の先発投手が大変だと
は思わなかったのか?
隅田は毎回あたふたとマウンドへ、相手のエスピノーザは逆に毎回
ベンチで猛勉強。せめて、早めに修正指示を出すべきだった。
そもそも相手だってプロ、ほんの1〜2回で西武ベンチの指示に
気づくはず。どうもこの辺り、
人が好いというのか、発想がシンプルすぎて理解できない。
打開策としては、やはり2軍との打者の入替え。それと、
機動力と小技で、1点ずつを取りにいく堅実な攻撃スタイル。
中村、仲三、村田では守るところがない?、確かに一面真理。
だが本当のところは、西口監督が彼らの打撃力を評価していない
からだと思う。(監督は、独特の打撃観を持った人)
現に外崎は、すぐに上げて、昨日も重要な場面で使っている。
悪く勘ぐれば、仲田を抹消しないのは、1軍登録人数(31人)に
フタをしておくためではないのか?…「現状、枠が空いていない」。
真相は不明、だが今はチームの非常事態。
細かい個人的な嗜好、理論にこだわっている場合ではない。
中村他は仲田や林との交代でも良いし、代打でも構わない。
とにかく、使ってみて、何かとあがいてみることが大事。
少なくとも、試合開始時からいきなり守備固めをやっている
ような現状よりは、はるかに良いと思うのだが。
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336729165.2026/07/05 11:27(ZTExZWR)
今月(7月)は、トレードと支配下選手登録の期限月。
西武の、現在の支配下選手数は69人。
「最後の一人は?」と取りざたされているようだが、
無理に枠を埋める必要はないと思う。
逆に、約3ケ月後の戦力外通告の対象選手たちのトレード
受け入れ先があったら、成立させてやって欲しい。
ただし、交換トレードだと、支配下人数は変わらない。
金銭もしくは無償トレードにて売り込んで欲しい。
それで、極力69人ーαにしておく。
昨年は、支配下選手12人に対して戦力外通告を行い、
そのうち3人(佐々木健、古賀輝希、奥村光二)と
育成再契約を結んでいる。(これも必要ないと思う)
次に今オフの戦力外通告選手も、昨年以上に増やせると思う。
最低でも17人?、尚、彼らとは育成再契約も結ばない。
だが、そんなに支配下人数を減らしてどうするのか?
その分、今秋のドラフト会議で、例年よりも多くの有望選手を
獲得すれば良い。
結局、従来の契約更新選手(在籍5年以上)に代えて、その分
ドラフト新戦力の選手を多めに入団させるということになる。
ただし、この新入団の選手たちも、4年以内には戦力内外の判断を
行う。選手、球団双方のために、今までのようなだらだらとした
契約更新、先送りの判断は行わないものとする。
「育てるよりも、探せ」である。
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336721165.2026/07/05 07:07(ZTExZWR)
何度でも警鐘を鳴らしたい。
昨年6/30時点で5個あったチームの貯金が、2ケ月後
には10個の借金へと急変していた。
(7、8の2ケ月で▲15だったため)
今年は14個あった貯金が、7月に入って0勝2敗1分と、
既に12個(▲2)に減ってしまっている。
しかも酷ベルでは、まだ1試合もこなしていない。
これからの7、8月で、計24試合もの酷ベル開催が待ち
受けている。
西口監督に言いたい。
「何か手を打たないと、このままでは昨年の二の舞ですよ」と。
前にも書いたが、まず選手の好不調の波を早く見極めること。
旬を過ぎた打者を、打順を変えながらしつこく使い続けたり
しないこと、例としては桑原。投手では橋。
橋は抹消して、一度ローテを飛ばしたらどうか?
(どこのチームでもやっていることだが、西武ではタブー視
されているようだ。10日間のローテ投手の不在が不安?)
次に、2軍選手の登用。
1軍のベンチ要員との入替えを積極的にやること。
上げてダメだったら、次の2軍選手と急ぎ入替えれば良い。
これだけでも、チームの地盤降下を指をくわえて見ているだけ
の現状よりははるかにマシ。2軍の選手たちも、西武の選手。
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