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299616165.2026/01/06 16:33(ZTExZWR)
>>「犠打はやりますよ。なりふり構わず点を取りにいく。
腕を組んで見ているだけじゃあ、点は入んない」
(2025.2.20スポニチ)
以上、昨年の春季キャンプ中の紅白戦で、バントミスが
目立った後での西口監督の反省コメント。張り切っていた。
ところがシーズンに入ると、いつしか「打っていくしかない」
へと方針転換。
昨季は、オードックスなスクイズサインは一度も出さず。
(セーフティースクイズは2、3度試みたとのこと…監督談)
西武は12球団一の貧打チーム。(1試合の平均得点2.87)
打てない上に送れない、これでは上位進出は絶対に無理。
西口監督としては、バントの成功率が低すぎて、強攻策を
とらざるを得なかった、というのが本音だったのでは?
(併殺防止のためのランエンドバントも、結構見受けられた)
それなら今年の春季キャンプでは、バント練習を死ぬほど
やって欲しい。打撃は水もの、「打破」だけでは不安。
バントを甘くみてはいけない。
投手の球速も変化球の切れも、以前よりは格段に上がっている。
その分、打者側の恐怖感も増している。
去年の4月、広島の二俣は、送りバントの打球が口元を直撃、
歯が8本も抜けてしまった。
このバントの上達にも、トラジェクト・アークが有効との
使用実績あり…、広池さん入れてくれないかな?
「バント猛練習」と「トラジェクト・アーク導入」…この2点。
開幕直前に投稿しても虚しいだけなので、本日投稿しておきます。
299610165.2026/01/06 03:53(ZTExZWR)
野球は点取りゲーム。守るだけでも勝てないし、打つだけでも勝てない。
要は、ゲームセットの時に、相手より1回だけ多くホームベースに触って
いればそれで勝ち、単純な話。
昨シーズンの得点別(3点)成績は、以下の通り。
・3得点以上の試合 計65試合45勝19敗1分(勝率703)貯金26
・2得点以下の試合 計78試合18勝58敗2分(勝率237)借金40
チーム打率232(212)、1試合当りの平均得点2.87(2.45)
*()内は一昨年の数値。
3得点の壁が厚かった。これでは、原則2失点以下に抑えなければ勝てない。
中豊さんご指摘の通り、2年連続の超貧打線。1試合で3点取れない打線。
昨年就任1年目の西口監督は、この12球団随一の貧打線に対し、チャンス
時になぜか、、「打っていくしかない」という玉砕的な強攻策を命じ続けた。
結果、相手チームから見たら「飛んで火にいる夏の虫」。
今年のスローガンは「打破」、シンプルで力強い目標。
文字通り、「打破」できる試合も昨年よりは増えるだろう。
だが、問題は打てない試合で何をやるのか?
どうやって、競った試合で勝ちを拾っていくか?である。
既に、「(1年目は)選手を信用しすぎた…」との反省の弁も出ている。
今季、西武の作戦がどう変わるものか?2年目の西口監督の采配に期待したい。
299603165.2026/01/05 12:39(ZTExZWR)
>>『プロ野球西武は5日、今季のチームスローガンに
ついて「打破」と発表』(産経新聞)
「走魂」、「やる獅かない」と、いつもスローガンだけ
は勇ましくてカッコいいんだけど、、肝心の成績が…。
ところで、去年のスローガンは?これが中々出てこない。
調べてみたら「ALLONE」だった。何とも懐かしい。
所詮、西武のチームスローガンなんて、こんなもの。
問題は開幕後の実戦で、いかに勝利を積み重ねていけるか?
今年こそは、毎年恒例のスローガン倒れといういやな伝統を、
西口監督の名采配で「打破」して欲しい。
これができたら、来年のスローガンは「連覇」か?
299599165.2026/01/05 02:38(ZTExZWR)
>>299596
同意。
あと糸川亮太も面白いと思います。(奪三振率8.20)
昨年、持ち球だったシンカーを潮崎シニアアドバイザー
から再習得、その後ワンポイントで活躍。
潮崎Sアドバイザーは、高橋礼らにも教えてやって欲しい。
(薬指の抜き方が難しく、中々モノにできないらしいが…)
299593165.2026/01/04 17:04(ZTExZWR)
来週中くらいには、DeNAからの人的補償選手の回答あり。
これをもって、今季の初期メンバーは確定か。
現時点でプロテクトリストの顔ぶれは知る由もないが、自分が
思うに水上由伸がもったいなかった。
仮に、彼を戦力外と判断したとしても、10月1日の第一次通告
というのは早すぎたのではないだろうか?
彼をキープしておけば現ドラ候補、今回の人的補償選手候補にも
起用できたはず。まだ27歳だしキャリアが違う。
何といっても、2022年の新人王+最優秀中継ぎ投手。
場合によっては、プロ野球人としての再挑戦もできただろうに。
詳細な事情は不明だが、全体としてもったい判断だったと思う。
299584165.2026/01/04 09:15(ZTExZWR)
>>高橋光成、西武復帰へ ポスティング交渉不成立。
米報道「西武と複数年契約交渉中。海外FAでMLB挑戦へ」(デイリー)
この交渉中の高橋の複数年契約には、オプトアウト条項も入るらしい。
(複数年ではあるが、1年後からの契約破棄→海外FA権行使)
これは、高橋というよりは代理人ウルフの知恵か?
今回の高橋側の希望には、複数年プラス年棒アップ(現在2.1億円)、
その他各種インセンティブ(出来高)条項まで入ってくると思われる。
もちろん、海外FA権だから1年後からの国内他球団への移籍も可能。
高橋にとっては良いことずくめ…?(何しろ、今季は今井が抜ける)
自分の認識では、国内で複数年契約中にオプトアウト条項を入れる事自体
珍しい。(先例としては、中田翔がこれを使って巨人から中日へ移籍)
だが西武にとっても、かえって良いのかもしれない。
従来、NPBでは国内FA取得の前年に、この複数年契約を選手たちと
結んできた。(比較的単純な、〇年×〇億円という契約)
だが見ていて、その後の選手たちの成績は芳しくなかった。
安心してしまうのか、成績は低迷。ケガが増えたり、不祥事を起こしたり。
最初は喜んでいたファンも途中からアレッ?
今回の交渉は、西武にとっても良い経験。
高橋側に有利な条件を認める代わりに、契約金額や年数は安く、短くできるはず。
(例えば先発試合数、投球回数、防御率、被打率等が未達なら年棒も安くなる)
お互い緊張感をもって取り組める契約内容になれば、双方ともにメリットあり。
今までの、球団残留を最優先とした、単純な「〇年×〇億円」よりはマシ。
今後は日本球界にも、メジャー流の契約形態が徐々に浸透していくものと思う。
299579165.2026/01/04 04:36(ZTExZWR)
以下、「日本一早い順位予想」
〜里崎智也氏のパ予想(ユーチューブ)〜。
・1位 西武(ただし本命はソフトバンクとのこと?)
・2位 ソフトバンク
・3位 日ハム
・4位 オリックス
・5位 楽天
・6位 ロッテ
高木豊氏もそうだが、里崎氏も3次予想までやる人。
いずれ、西武の順位は下がってくると思う。
それにしても、ロッテの最下位は意外、厳しすぎる。
(こちらは徐々に上げていくのでは?)
299575165.2026/01/03 09:47(ZTExZWR)
奥村球団社長の、今年の年頭挨拶はまだ出ていない。だが、
現在のライオンズ公式サイト内の「代表者メッセージ」は以下の通り。
(一部抜粋)
>>野球・エンターテインメントを通じてファンや地域の皆さまと共に
当社の事業ビジョン「共に強く。共に熱く。」を実現させ、新たなる
感動の創造に挑戦してまいります。
一ファンの勝手なお願いだが、まず上記文章中の”エンターテインメント”
を削除して欲しい。理由は本業ではないから。野球に専念すべき。
次に「共に強く」。これもおかしい、このところ最下位と5位。
そもそも「強く」を実現するための、球団努力が足りない。
例えば、情報によると阪神と日ハムも今季からトラジェクト・アーク
(ハイテク打撃マシン)を導入するらしい。(バンクも1台追加、計3台)
結果バンク、巨人、楽天に続いて日本球界で5球団が導入済みということ
になってしまう。もはや球界の必須アイテム、早く入れるべき。
3年リースでリース料は1台1億円/年。オーナーには悪いが安いものだ。
最後に「共に熱く」。既にベルド内が熱すぎてみんな困っている。
ミストや滝といった小手先のものではない、本格的な対策をお願いしたい。
299572165.2026/01/03 00:28(ZTExZWR)
今井のポスティングの件は、とにもかくにも一件落着。
彼の西武での最終年棒は、1億8千万円(Bランク)。
(以下、西武の昨年度の年棒ランキング)
1位 源田 3億
2位 高橋 2億1千万
3位 平良 2億
*4位 今井 1億8千万
5位 外崎 1億6千万 (参考)ネビン 2億5千万
物事は考え方次第。
仮に、今井がポスティングではなく、国内FAを使って他球団に移籍
した場合、人的補償なしでも移籍金は1億800万 (=年棒×0.6)。
人的補償ありだと、移籍金はわずかに7千200万(=年棒×0.4)。
これを思えば、今回のアストロズからの譲渡金15億6600万円、、
出来高込みだと最大17億7800万円は上出来。今井との対戦もない。
(1年後に今井がオプトアウト権を行使したとしても、5億5千万円)
今回でNPB球団のポスティングバブルも一旦終了。今後も同様の展開か?
(しかし、今井がチーム内で年棒4位だったとは…安すぎた)
299552165.2026/01/02 04:22(ZTExZWR)
>>299550
訂正(続報)ですが、さらにしょぼい話で恐縮です。
スポニチアネックスによると、今井の契約金額は
6000万ドルではなく3年5400万ドルとのこと。
そうなると、譲渡金の総額もそれに比例して減額となり、
約15億6000万円程度か。
またオプトアウト権付きなので、もしも今井が1年後これ
を行使したら、西武への譲渡金も1/3の5億円余り。
短期+オプトアウト権付き契約の厳しさ…。
やはり、今年末の労使協定の見直しという不確定要素が、
契約期間に影響を及ぼしたのではないだろうか?
(契約の成立自体は、既にアストロズの公式サイトでも
最新ニュースとして流しており、間違いない)
今井には今季大活躍してもらい、ヤンキース他交渉から
撤退していった多くの球団を見返してやって欲しい。
299550165.2026/01/02 02:44(ZTExZWR)
>>今井達也がアストロズと電撃合意、3年94億円超の大型契約、
交渉期限迫る中で決着。(スポーツ報知)
今井が、ヒューストン・アストロズ(昨年アリーグ西地区2位)と
3年総額6000万ドルで合意に達したとのこと。
西武への譲渡金は、契約年数が短いせいもあって約17億円。
(1ドル157円換算)
何はともあれ、今井自身が決まってホッとしていることと思う。
寂しくなってしまうが、ライオンズOBとして精一杯頑張って欲しい。
299549165.2026/01/02 01:10(ZTExZWR)
今井のタイムリミットまで、いよいよ残り30時間(明日午前7時)。
自分も、ここまで交渉が長引くとは思わなかった。
ボラス氏の過度の駆け引きが、交渉難航の原因ではないかとの説も
あるが、真相はわからない。
上原浩治が言っていたが、MLBの打者たちは、上原や山本のように
脱エネフォームからピッと投げてくる投手が大の苦手らしい。
それに今井のスライダーは、一度も投げたことのないスプリットと、
今でも米球界で勘違いされているくらい威力がある。
(そもそも、ボールを指ではさんで投げることに抵抗あり…今井談話)
これは、ボラス氏が言っている通り、投手寿命の長期化にもプラス材料。
日本でも、山本昌弘や工藤公康はスプリットやフォークは投げなかった。
(決め球はスクリューボールとカーブ)
仮に相手球団側が契約金に難色を示したとしても、そこは今井ほどの投手。
村上方式で契約年数を短くしてやればいいのでは?(年棒はほぼ同額で)
これは、今井本人にとってもそう悪い話ではない。(西武には悪い話だが)
あるいは、オプトアウト権やインセンティブ条件等で、少し譲歩してやれば
即決まりそうなものだが、よくわからない。
だが万々が一、ポスティングが不成立に終わったときは、今井は今季も西武
のエースとして頑張ってくれるわけで、、これはもちろん大歓迎。
(今井本人のためには、良い球団に決まって欲しいが…)
今は、どっちつかずのファン心理。どう転ぶか?残り30時間を静観したい。
299545165.2026/01/01 16:40(ZTExZWR)
西口監督は、今年は鬼?になるそうで、それなら鬼になったつもりで
練習で頑張って欲しい。練習でできないことは試合でもできない。
練習で負けたら試合でも負ける。これは監督自身がわかっているはず。
例えば、優勝したバンクと西武とでは打力に差があった。…()内=バンク
打率232(257)、本塁打80(101)、打点380(430)。
また投手力においても、やはり分が悪かった。先発陣では大関が覚醒。
中継ぎヘルナンデスと抑えのオスナが不調でも松本、杉山がきちんと
その代役を果たした。チーム全体では、以下の数値。
先発防御率3.10(2.37)、救援防御率2.78(2.42)。
打ち負けて、投げ負けて、では小技や機動力ではどうだったのか?
四球346(436)、盗塁91(98)、犠打88(95)。
残念なことに、ここでも劣勢。これが優勝と5位のチームの差か。
以下、(犠打企図数ー成功数)。
意外だったのは、西武の控え児玉(2−1)、松(2−2)という
犠打の絶対数の寂しさ。二人は守備と盗塁のためだけの存在だったのか?
一方、バンクでは今季ブレイクした柳町が(4−4)、野村が(5−5)。
その他嶺井(8−8)、牧原(12−11)、川瀬(14−13)…etc.
因みに両チームのトップは、滝澤(28−23)と海野(28−24)。
こうして見ていくと、やはりバンクの選手たちは、チーム内の競争を勝ち抜く
ために相当の努力をしている。やるべきことをしっかりとやっている。
西武が、昨季上回ったのは失策の少なさくらいか。(西武65、バンク77)。
(これもノックの名手大引コーチの2軍配置換えのため、もう怪しいのでは…)
今季は監督以下、練習で泣いて試合で笑って欲しい。今どき鬼は流行らない?
厳しい練習で一緒に泣けば、信頼関係は自然に生まれてくるもの。
299533165.2025/12/31 13:03(ZTExZWR)
西口監督が、来季に向けて張り切っているようだ。
>>1月の新人合同自主トレを視察予定。「そこで見てだけど、
3位までは(1軍の)南郷に連れて行く」(スポニチ)
>>来季の守護神について、固定せず複数の投手を日替わりで
起用するプランを明かした。(スポニチ)
新人合同自主トレは、来年1月10日から所沢にてスタート。
だが、今の段階でドラ上位(小島、岩城、秋山)の3人を
2/1からの春季キャンプA班入り(南郷行き)とまで発表
する必要があるのか?(それこそ、見てから決めればいい)
次に、平良に代わる来季守護神の件、日替わり起用でいく
とのこと、実際にやれると思っているのか?
それと、こういう重要なことを、わざわざ前年末の段階で
発表する必要があるのか?
他にもレギュラーはネビンのみとか、渡部は3塁へとか、舌好調。
ただし過去の実績からみて、公約通りにはいかないから困ったもの。
指揮官としては、ちょっと軽率で口が軽すぎる。
チーム作りの構想というのは、まずは頭の中で錬りに練った上で、
慎重に発言すべきものだと思う。
299520165.2025/12/29 13:05(ZTExZWR)
待てば海路の日和あり(今井)、
ファンはただ見守るのみ…。
299509165.2025/12/28 12:13(ZTExZWR)
>>299508
個人的な意見ですが、源田は元々選ばれないと思っています。
理由は、まず例の不祥事の件。
不倫問題とその後の音信不通、ファンや球界への正式謝罪なし。
(この謝罪なしについては、球団も同罪)
次に、昨年の打撃不振。
104試合、打率209、本0本、20打点、盗塁8…失敗5
(盗塁成功率61.5%)。
日本代表ともなれば、成績もさることながら、まず選手として
の品位が要求されます。その意味での「代表」…。彼は昨年、
グラブだけではなく、新たな「源田モデル」を作ってしまった。
井端監督自身が選ばないでしょうし、また選んではいけない。
299496165.2025/12/27 06:50(ZTExZWR)
楽天の、後藤武敏2軍打撃コーチ(45歳)が、昨日電撃退団。
10月末に、コーチングスタッフの正式発表があったばかり。
その2ケ月後の退団。
後藤氏は、春夏連覇達成時の横浜高校メンバー(松坂大輔と同期)。
法政大学を経て西武に入団。その後DeNAに移籍。
2018年に現役引退。
2019年から楽天2軍打撃コーチ、23年から今季6月までは
1軍打撃コーチを務めていた。
今季、6月になぜか1軍から2軍へシーズン途中での配置転換。
退団理由は不明。(円満退団とだけ発表…楽天)
その辺りで特に問題がなければ、西武の打撃コーチに招聘したらどうか?
楽天在籍中には村林、小郷、黒川、中島らの指導に定評があった人物。
とにかく、楽天の若手打者は当てるのがうまい、中々凡退してくれない。
一方、西武は久しく1軍レギュラー打者が育っていない。
来季の2軍コーチの顔ぶれを見ても、なぜか「打撃コーチ」がいない。
辻、大島、赤田コーチがいるが、肩書は全員「野手コーチ」?。
長年、実績が上がらないわけだから、新コーチを呼ぶべきだと思う。
既に2軍スタッフ発表済みで抵抗があるようなら、得意の「人財開発担当」
で(木村・岡田に続き)、1年間アドバイザー的に起用してみるのも面白い。
西武OBだからではなく、有能な人材だから呼んでみたらどうかと思う。
299495165.2025/12/27 00:41(ZTExZWR)
西口監督、、「レギュラーはネビンだけ。そこは競争なのでしっかりと
競争して、勝ち取ってほしい」。
これに加えて「渡部は来季三塁固定で2年目の飛躍を期待、いろんな
選手にもチャンスを与えたい」とのこと。
以上のコメント。だが、
源田→ネビン、外崎→渡部に代わっただけで、何か去年の再現ビデオを見ている
ようで気持ちが悪い。
救いは、去年12/25文春オンラインですっぱ抜かれた例の不祥事(女性問題)
関連が、今のところ何もないことか?
(この不祥事がないというだけで喜ばなくてはいけない、西武ファンの悲しい習性)
「しっかりと競争して勝ち取る」のは、実力によるレギュラーの座であって、
監督の贔屓ではないことを望む。(これは監督の側の問題)
また事前の目利きなども、もう来季は不要。今季見ていて、弊害のみだった。
監督は、選手全員に(2軍を含めて)平等な競争の場を提供してやり、結果について
公正な審判員であればそれで良い、それだけで、選手起用の名監督になれると思う。
299484165.2025/12/26 01:02(ZTExZWR)
最近のポスティング事情としては、今永が期限2日前、
佐々木朗希が6日前の決着…。
西武ファンも、もう来年の年明けお年玉くらいに思って、
ジックリと待った方が良さそうだ。
今井の代わりに、誰かがくるというわけでもないし。
その意味では橋の方が気がかり。
来年に向けての最大の課題は、監督の采配力だと思う。
手持ちのカードがいっぺんに増えて、これは良いこと。
だがその分、監督の意思決定上の選択肢が増えてしまう。
来年、果たして大丈夫か?
ある意味嬉しい悲鳴なのだが、かといって西口監督に今年
と同じ調子でやられたら、チームもファンも困ってしまう。
監督も1年生から2年生にしっかり進級して、来年こそは、
同期の岸田氏他に負けないだけの采配力を見せてもらいたい。
299476165.2025/12/25 10:38(ZTExZWR)
有原航平(33歳)日ハムへ復帰。4年で30億。高い、高すぎる。
個人的な感覚だが、例えば山田哲人7年35億、近藤健介7年50億、
オスナ4年50億、ついでにソト(メッツ)15年7億6500万ドル。
契約年数、金額の第一印象で高値感があるときは、良い結果は出ない。
(近藤は成績はソコソコだが、とにかくケガが多い)
有原の場合、レンジャーズ時代に右肩手術もやっている。
4年後は37歳。株の世界でいう「天井買い」の雰囲気あり。
感覚的なものだから自信はないが、日ハムの焦りが裏目に出るとみる。
299471165.2025/12/25 08:12(ZTExZWR)
>>西口監督、「レギュラーはネビンだけ」とのこと。
>>ネビンを除いた野手全員へ、以下のエールを送っている。
「そこは競争なので。しっかりと競争して、勝ち取ってほしい」
とりあえず、去年の源田がネビンに変更されている。
あとは、毎度どこかで聞いたようなセリフ。
松井稼頭央氏もそうだったが、こういうことを言うのが好きなんだなあ〜
、、監督と名の付く人は。
それはいいとして、来季こそは、内定者なしの本当の意味での競争させて
やって欲しい。くれぐれも、今季の繰り返しは勘弁願いたい。
299466165.2025/12/25 02:14(ZTExZWR)
>>299463 実際、困ったものです。
以下、今年7月の日ハム新庄監督からのベルドの屋根撤去の提案。
>>「あれ(屋根撤去は)お金はかかると思うんで12球団で出し合って。
それくらいね、あそこでプレーするんだから。もしね、なんか起きて、
一番最悪な状態になった時に取り返しつかないんで」と、屋根の撤去費用
を西武だけでなく、12球団で分担するアイデアを示した。(スポニチ)
しかし他球団の監督にここまで言われて、西武首脳陣は恥ずかしくないのか?
自分は以前、ベルド開口部分を自動開閉式のシャッターでふさいだらどうか?
という投稿をしたことがある。
その後ミストと滝を設置、運用開始。
何もやらないよりはいいと思うが、「焼け石に水」状態ではないのか?
それで素人ながら、最近はシャッター等で物理的にふさぐのではなく、上部
または外部からのエアカーテン(気流)でふさいだらどうかと考えている。
(スーパーの生鮮食品のショーケースと同じ理屈)
この方が省エネ型だし、場内の空気清浄化にも寄与できる。
ドーム内相当数の空調機の稼働後、自然対流の原理で冷気は上から下へ、
暖気は下から上へと流れる。
(冷暖気流の攪拌のために、場内各所に送風機の設置も必要か)
夏場はドーム内を26〜28℃、冬場は18〜20℃程度に保つものとする。
この冷暖房システムの熱源は、省コストのために電気ではなくガスを使う。
もちろん、それなりの費用はかかるがチーム力強化、観客増員(特に夏場)、
イベント受注増加等によってある程度は取り返せるはず。
何と言ってもことは観客、選手、スタッフの生命と健康に関わる問題。
こういう対策の実施は、西武HDとしての社会的責務だと思うのだが。
299451165.2025/12/24 11:34(ZTExZWR)
しかし、今井が決まらない。明日はあちらのクリスマスイブ。
時差は+14時間。逆算して、毎晩23時〜翌7時くらいの
時間帯で待機しているのだが、中々決まらない(笑)。
代理人のボラス氏が、岡本も担当している関係もあるのかな?
(他に雄星、、それと平良も)
米国の場合、クリスマス休暇からそのまま年末年始休暇に入る
企業が多い。
タイムリミットは、来年1月3日(土)午前7時…日本時間。
年明けギリギリの決着となると、心臓に悪い。
もうそろそろ、決まって欲しい気分。
(高橋は無理に決まらなくても結構、、本人には悪いが…)
299450165.2025/12/24 09:24(ZTExZWR)
>>299449
基本的には、育成他の若手選手たちが、頑張って
>>「中村、栗山、高松、児玉、岸、投手の中村など」
を乗り越えていけばいいのではないでしょうか?
もちろんFA入団の桑原、石井や外人選手たちを超えて
いっても何ら構わない。
以前は、育成の若手に対して、開幕時に
「支配下枠を5つ空けておくから…(前GM)」などとやって
いました。(指定席5名分、予約済み?)
こういうやり方は、ぬるま湯的でおかしいと思っていました。
今の問題は、ご指摘の通り、西口監督の「口だけ競争」ですよね。
今季は「白紙からの、ゼロからの競争」を叫びつつ、実は優先起用
の選手たちが何人もいた。スローガンだけ競争、、実は内定済み。
(あらかじめ期間を限定するわけでもなく、数字的な目標を設定
するでもなく、ただただやみくもに使い続けていた)
これはもう、来季は絶対にやめるべきだと思います。
真の競争あるところに、進化ありです。
299438165.2025/12/23 07:45(ZTExZWR)
このところ、連日広池本部長が忙しい。結構なこと。
当面の西武編成上のポイントは、高橋光成の去就か?
(交渉期限は、1月4日(日)午前7時…日本時間)
戻ってきて欲しいが、こればかりは静観するしかない。
残念だったのは、アブレイユの中日への入団、、。
レッズの3Aでは、結果が出なかったらしく、1年間
メジャーへの昇格はなかった。
(西武では2勝5敗、28S、11H、防御率2.39)
マキノンも似たようなケースだったが、今後は、ある程度
の実績を残したOB選手に対しては、退団後もフォローを
かけて欲しい。少なくとも、中日はそれをやっていた。
西武としては、大変もったいない話だと思う。
299418165.2025/12/22 03:42(ZTExZWR)
村上が、ホワイトソックス(アリーグ中部)と契約合意とのこと。
条件は、2年契約で総額3400万ドル(約52億7000万円)
程度の見込みらしい。(ヤクルトへの移籍金は、約10億円か)
当初の予想(希望額)からは大分下がってしまったが、とりあえず
村上もホッとしているところだと思う。頑張って欲しい。
ウチの二人の結論は、まだかな?
299417165.2025/12/22 00:15(ZTExZWR)
以下、西武の直近4年間での外人選手の支配下登録実績。
*()内は、シーズン途中での登録選手。
<2022年>
・打者…オグレディ、ジャンセン
・投手…ボー、スミス、エンス
<2023年>
・打者…マキノン、ペイトン
・投手…ボー、ティノコ、エンス、(クリスキー)
<2024年>
・打者…コルデロ、アギラー、(ガルシア)
・投手…ボー、ヤン、アブレイユ
<2025年>
・打者…ネビン、セデーニョ、(デービス)
・投手…ボー、ウィンゲンター、ラミレス
特徴としては、以下の点が挙げられる。
@打者は、毎季2名体制でスタートしているが、2名とも活躍したと
いう年はない。
A投打を通じて、単年度契約がほとんど。
(例外)ボー、今季のネビン、ウインゲンター、ラミレス
それとマキノン、クリスキー、アブレイユについては、契約を更新して
もよかったのでは?
今季、早々とネビン以下3名との契約を更新したのは、フロントの
ヒット、結構なこと。
だが、ボーとの更なる契約更新だけは、全くもって意味不明。
上積みが見込めないようなら、彼を来季早々にも解雇すべきだと思う。
契約内容の詳細は知らないが、原則として中途解約には年棒保証が必要。
それでも、チームへの戒めとして、出血覚悟で実行すべきだと思う。
(最低でも、育成に落とすべき)
その上で、今後に向けて再発防止策を講ずべき。
(例.権限分散のための組織変更、内部監査セクションの新設等)
とにかく、末端の球団職員に至るまで、特定の個人に人事権を集中
させてはいけない。
それと、上記@からいっても、西口監督の希望する第3の外人打者は
必要だと思う(長距離打者…ただし、単にぶりぶり振り回すやつはダメ)。
打者選定の場合、百発百中とはいかないもの。他球団を見渡しても外人
打者限定2名体制というチームの方がかえって珍しい。
最後に、今季の支配下の補強には活気がある。
これが一過性のものではなく、今後とも続くことを祈りたい。