現役リタイアして今は自分の好きな事だけを楽しんでおり、プロ野球応援はそのうちの1つで特に巨人を応援しています。
巨人の優勝は何度も経験していますので、それほど優勝することに執着はなく若手選手の成長を見るのが楽しいです。
応援スタイルは、理論よりもデータ重視派です。
これまでで一番印象に残っている試合は1973年10月11日の優勝争いの天王山と言われた阪神との10-10で引き分けた一戦です。
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639359平凡な人2026/05/13 12:20(MmZmZmV)
ダルそうといえばダルベックww
いや、洒落でなくて昨日のファールフライをチンタラ追うダルベックの守備。
一度は浦田が捕れてたはずなのに気になって捕れなかったのも。
もう捕らなくてもいいから追うなと言いたい。
ダルベックを気にしなかったら浦田はもっとやれたと思う。
25平凡な人2026/05/13 11:15(MmZmZmV)
注目選手:中村 剛也(西武)
おかわり君も、既に42歳というのですから、本当に年月の流れるのは早いですね。
1830本安打、481本塁打ですから、2000本、500号にはちょっと遠いかなという気がします。
その彼は、実は現在、ファームで絶好調なのです。
最近の6試合全てでヒットを打っていて、18打数8安打1本塁打0.444。
一軍に上げるなら今、これで上げないのならもう引退でいいんじゃないかと思うのですが。
639355平凡な人2026/05/13 10:40(MmZmZmV)
ハワードですか。
こんなすごい実績の選手が来日したのは初めてという、メジャーのビッグネームで太平洋クラブライオンズ入り。
でも、膝が痛いと言って1試合出場しただけで、結局退職金代わりに入団しただけ。
もうかれこれ50年は経った昔の話ですっかり忘れていました。
と言うのは冗談であり、事実でもあるんですが、外人選手は巨人に限らずやたら怪我をしてほとんど一軍の試合に出ないというのが少なくないですね。
事前のメディカルチェックがメジャーに比べて甘い感じがします。
ただ、メジャー側から見ると日本人の投手も、故障者リストに入るためにやってきたという感じになっているんですね。
彼らはそれを日本の甲子園システムによるものと考えていますが。
巨人のハワードは投球練習も始めていますので、そろそろ三軍か二軍で実戦練習をするんじゃないかな?
639341平凡な人2026/05/13 07:20(MmZmZmV)
杉内投手チーフコーチが戸郷について「なんとか勝たせてあげたい」って。
私は試合中にそんなことを一度も考えなかった。
むしろ5回の裏に、こんなので逆転して勝ち投手になったら困ると感じたくらい。
好投を重ねながら移籍後の初勝利がまだな則本とか、100勝とか200勝のようなメモリアルの勝利がかかっているならば別。
ローテーション投手としての戦力になってくれないと困る戸郷が、あんな投球内容で勝ち投手になることに何の意味もない。
コーチが、これでダメだったら辞表を出すと言って送り出せるまでは、ファームで調整するべきだろう。
639331平凡な人2026/05/13 02:18(MmZmZmV)
>>639330
当然、色々な考えがあるでしょう。
私はショート門脇、セカンド泉口が理想と思っています。
泉口では及ばない天性の肩もあり、泉口が何の無駄もなくさばいても内野安打になってしまうものを、門脇は刺し切る力があると思います。
また1年目の後半は3割の打率を維持していましたので打撃についても素養はあると感じます。
ただ、ショートとセカンドのポジションを考える時に、門脇、泉口、吉川、浦田からスタメンの2人を選ぶ選択で、現状では門脇を入れるのは難しいと思います。
打撃成績の事も大きいですが、彼に現状を打破してレギュラーを取るという覇気が感じられず、淡白で打撃の上達も見られない。
むしろ、一番感じるのは浦田です。
彼はドラフト2位というエリート格なんですが、まるで育成から這い上がってきたような、できることはなんだってやって食らいつくという執念を感じます。
このままでは代走と守備固めの選手になってしまいそうで、もったいなく感じます。
639329平凡な人2026/05/13 00:39(MmZmZmV)
佐々木は左投手をもう少し打てるようになったらスタメンレギュラーになれると思いますよ。
今日も床田から二塁打を打てたし、
それでも、まだ対左0.174というのでは使いにくいでしょうね。
それよりは対左0.333の若林や0.345の平山、0.229の松本、今は不調だけれど実績のある丸を使いたくなるでしょう。
でも、もうちょっとだと思いますよ。
ただ、佐々木を育てるために一軍の試合を使い続けるわけにはいかないでしょう。
ファームは育成の場、一軍は勝負の場ですから。
その「勝負」は必ずしも相手チームだけではなく、自軍のライバルも含めて。
174昭和スタイル2026/05/12 14:36(MmZmZmV)
3月27日以来、ずっと選手として出場していなかった松山竜平選手が、5/5,5/9と代打で出ていますね。
23昭和スタイル2026/05/12 05:37(MmZmZmV)
<仙台六大学野球>
東北福祉大学が無敗でトップ。
東北福祉大 猪俣駿太 4勝0敗 防御率1.13
24平凡な人2026/05/11 16:38(MmZmZmV)
ハヤテというのは特別な位置づけで、現段階では断トツの最下位というのは仕方ないというところ。
東京六大学で言えば、東大のような感じで、そこに負けることは許されないという認識。
とは言え、東大が法政から勝ち点を奪うのだから、ハヤテだって一寸の虫にも五分の魂。
面白いデータが各チームの失策数。
まだまだ発展途上のハヤテが一番多いのだろうと思いきや、27失策と一番失策の少ないチームなのだ。
1,2位のDeNA、巨人が42、41失策なので大きな差。
逆に盗塁が22と、他チームと比べると圧倒的に少ない。
巨人の54と比べると半分以下。
ハヤテと同類のオイシックスが東地区で盗塁47とトップなのと比べると好対照。
22昭和スタイル2026/05/10 15:57(MmZmZmV)
<東京六大学>
東大8−5法政
昨日の2−1からの連勝で東大が9年ぶりの勝ち点。
前に言ったように今年の東大はいつもと違った強さを見せていたので不思議はない。
というか、ある程度、そういう予感がしていたので再三、東大について述べてきた。
早稲田、明治、慶應と無事に通り抜けた3校はホッとしているだろう。
21昭和スタイル2026/05/10 13:25(MmZmZmV)
<東京六大学>
法政ピンチ
7回表を終わって7−4で東大リード。
昨日、東大が勝っているので、このままだと法政は勝ち点落としてしまう。
23平凡な人2026/05/10 00:32(MmZmZmV)
おもしろいことに(巨人ファンはおもしろくないけど)、巨人の一軍が3位から4位に落ちるのにあわせて、ファームも1位から2位に落ちました。
20昭和スタイル2026/05/09 18:01(MmZmZmV)
<東京六大学>
以前の投稿でもちょっと触れたが、今春の東大はいつもと違う。
必ず1試合は接戦に持ち込んでいる。
対明治 東大2−3明治
対早稲田 東大2−2早稲田
対慶應 東大1−3慶應
そして今日の対法政
東大2−1法政
見事に今季の初勝利
19昭和スタイル2026/05/08 13:51(MmZmZmV)
<関西学生野球>
ドラフト候補に名前の挙がっている有馬伽久投手の所属する立命館大学は勝ち点1の4位と苦戦。
有馬伽久投手自身も防御率3.00、2勝1敗、WHIP1.37と調子が出ていないようです。
22平凡な人2026/05/08 00:49(MmZmZmV)
まだ首位の巨人ですが、最下位のハヤテに負けてしまうような低調。
失策が35と第2位、ハヤテの24より10以上多いのは困ったものです。
21平凡な人2026/05/03 21:01(MmZmZmV)
昨日のナゴヤ球場での中日とソフトバンクファーム交流戦には、秋広とともにソフトバンクにトレードで行った大江竜聖投手も登板していました。
今シーズンはファームで8試合投げてまだ無失点で防御率0.00。
オープン戦も2試合で無失点だったので今年はまだ一度も失点をしていないということ。
巨人だったらとっくに一軍に上がっているでしょうに、さすがは選手層の厚いソフトバンク、厳しいですねえ。
18昭和スタイル2026/05/03 19:19(MmZmZmV)
<東都大学野球>
現在、國學院大學がトップ。
ドラフト有力候補の青山学院大鈴木泰成投手は現在2勝1敗防御率1.78となっていますね。
20平凡な人2026/05/02 23:30(MmZmZmV)
育成選手と言えば、このファームから昇格して、もう戻って来るなと巨人ファンに応援されているのが平山選手です。
まだまだボールの見極めが甘くて、これからレベルアップしていかなければならない選手ですが、長打力が魅力ですし、なによりも2023年育成ドラフト7位というのがロマンを感じます。
今年が3年目の開花ということになりますが、この3年目の意味って大きいんじゃないかなって思います。
1年目から活躍する選手は育成されなくても最初からそういう能力を持っていたんじゃないかって思ってしまいます。
3年目の開花というのがじっくりと育成をしてその成果を出したというイメージがあります。
さて、同じように3年目の開花をした選手がいます。
平山選手と同期の2023年阪神の育成ドラフト2位の福島圭音選手です。
現在、一軍でここのところスタメンで出場して0.271。
昨年のファームの盗塁王なのですが、一軍では盗塁の成績はまだあまりよくありません。
これから阪神の中核になっていく選手だろうなって私は思うのですが、阪神板での評判はあまりよくなくてこき下ろされたりしています。
巨人応援の私よりも阪神板の人たちの方が良く見ているんだろうなって思いますが、一方で、現在、日本球界で無双となっている佐藤選手も入団2,3年目あたりはボロクソにこき下ろされていましたしね。
昨日の高梨選手との対戦で足を出して三振をした時に、おもしろおかしくデッドボール狙いと言われたりしましたが、実際はもともと、彼はそういう打法なんですね。
ただ死球に神経質になっている藤川監督へのアテツケもあって、そのように言われているだけなんですが。
もっとも今日は、うまく狙って防具にかすらせて死球を取っていましたwww
卑怯というかも知れませんが、エリートコースではない育成出身の選手は生き残るためにはなりふり構わずやっていくものです。
さすがに巨人応援の私が彼を応援ってわけにはいきませんが、今後も注目したいと思います。
19平凡な人2026/05/02 20:16(MmZmZmV)
その秋広とよく対比されるのがトレードの相手だった巨人のリチャード。
年齢も経歴も違う二人を比較するのは、ちょっとおかしいとは思うのだけれど、まあ、どっちが得したという目で見られるのは仕方ないところ。
でも、環境が選手を変えることは多いので、たとえばリチャードが巨人に来て仮にホームラン王をとったとしても、ソフトバンクにいたら取れたかというとそうでもないので損をしたとはいえないでしょう。
そのリチャードが骨折明けの初戦でホームラン。
ここは「もっている」という感じがあります。
私は育成出身の選手を応援するので、ちょっと評価も甘くなってしまいます。
リチャードの良いのは、ベンチの中で自分の出番の前も出番が終わった後も、一生懸命に声やジェスチャーでゲームに参加しているところ。
一軍で根気よく起用されているとあれこれと罵声浴びていますが、私は応援してやりたいと思っています。
18平凡な人2026/05/02 20:03(MmZmZmV)
今日はファーム交流戦ということでナゴヤ球場で中日とソフトバンクが対戦。
巨人ファンとしては秋広が頑張ってくれているか気になるところ。
しかし、四死球をはさんで二ゴロ、見三振、三ゴロで打率も0.179という低打率。
これではソフトバンクで一軍へのトライをさせてもらうのは難しそう。
なんだかんだと言いながらも23歳、6年目。
「素質はあったのだが」と過去形で語られるようにならないように頑張れ。
17昭和スタイル2026/05/02 19:19(MmZmZmV)
大学野球を見るときのポイントとしてドラフトの目玉の選手がどんな活躍をしているのかという点があります。
一応、今年のドラフトの目玉とネットに出ている選手としては、
〇投手
鈴木泰成(青山学院大学):今季の大学生No.1評価とされる本格派右腕。
有馬伽久(立命館大学):最速151キロの左腕。
佐藤幻瑛(ペンシルベニア州立大):高校時代から注目された強力右腕。仙台大→ペンシルベニア州立大
野村亮輔(佛教大学):150キロの速球と多彩な変化球を操る完成度の高い右腕。
その他に
猪俣駿太(東北福祉大)、的場吏玖(天理大)、渡辺和大(慶應義塾大)、吉川凌平(千葉商科大)など
〇捕手・野手
渡部海(青山学院大学):強肩強打の捕手。
落合智哉(立教大学):捕手候補。
松本直(明治大学):投手としても注目される。
ということのようです。
それぞれの大学の所属連盟は以下の通り。これらのリーグに注目してみたいと思います。
青山学院大学→東都大学野球
立命館大学 →関西学生野球
仙台大学 →仙台六大学野球
佛教大学 →京滋大学野球
東北福祉大学→仙台六大学野球
天理大学 →阪神大学野球
慶應義塾大学→東京六大学
千葉商科大学→千葉県大学野球
立教大学 →東京六大学
明治大学 →東京六大学
34639昭和スタイル2026/05/02 13:26(MmZmZmV)
神奈川は横浜が8−6で桐光学園の猛追を振り切って決勝に。
もう1試合は横浜創学館対慶應義塾。
17平凡な人2026/05/02 03:22(MmZmZmV)
ハヤテ以外は借金がないという4強1弱の形になっています。
DeNAはチーム防御率が1.86という投高打低の状態です。
16昭和スタイル2026/05/02 03:02(MmZmZmV)
<関西学生野球連盟>
東京六大学よりは日程の進行が少し早くて優勝争いは関西大学と近畿大学の模様になってきました。
ところが関西学生野球連盟の場合は日程がちょっと変わっていて、この関西大学と近畿大学の対戦の日程はこのようになっています。
4月4日 関西大2−2近大 8回コールド引き分け
4月5日 関西大3−6近大
4月6日 関西大6−5近大
ここで1勝1敗1分けで第4戦に持ち越すのですが、試合は翌4月7日ではなく、4月23日に
4月23日 雨天中止
ところがその日も雨で中止なってしまい、5月13日に延びています。
5月13日 関西大?-?近大
15昭和スタイル2026/04/30 02:39(MmZmZmV)
<東京六大学>
現在、法政と慶應が勝ち点2でトップ。
早明が、それに続く。
16平凡な人2026/04/26 08:55(MmZmZmV)
巨人が1位にあがりましたが、ペナントレースならともかく、ファームではあまり順位は意味を持ちませんでしょう。
勝ちに拘った選手起用もしませんし、打たれている投手もあえて続投させることもあるでしょうから。
むしろ、育った選手が一軍にひっぱられて戦力がととなわない中で戦っているチームの方が役目をはたしているケースもあるでしょう。
巨人を見ると順位は1位といいながら失策まで1位。
もちろん、この数字も、あえて守備の下手な選手を育成のために使っていてもありうる数字。
評価が難しいファームの成績。
どれだけ一軍に送り出したかを評価するべきでしょうね。
その点では、一軍のヤングジャイアンツを見ると巨人の二軍は一定の評価をされるべきでしょう。
13昭和スタイル2026/04/20 17:25(MmZmZmV)
結局、第3戦は早稲田7−4東大で、早稲田が勝ち点を取ったが、2回までは3−0で東大がリードしていて、
東大が13安打に早稲田が7安打。
今年の東大は侮れない。
明治、早稲田戦は終わったが、残りの3校の一角を崩しそうだ。
慶應が危なそう。
12昭和スタイル2026/04/19 15:34(MmZmZmV)
早稲田対東大の第2戦
2−2の引き分け。
東大9安打、早大7安打。
11昭和スタイル2026/04/19 07:07(MmZmZmV)
過去からこれまでの累計で、一番プロ野球選手を輩出している大学はどこでしょうか?
プロ野球も歴史が長くなりましたから、累計の順位は近年の順位とずいぶん違いますね。
累計では、
1位は明治大学の160名、2位法政大学156名、3位早稲田大学125名、4位慶應義塾大学83名、5位駒澤大学82名、6位中央大学81名なんですね。
でも現役選手の人数の順位では、
1位明治大学(さすが)、2位亜細亜大、3位東北福祉大学、以下東洋大、慶應義塾大、早稲田大学、法政大学と続きます。
ただ、この数字にはプロ入りはしたが鳴かず飛ばずという選手を含むわけで、量より質が大事と大成した選手の人数をまとめたいところですが、ひいきのチーム以外の事情に詳しくないので、それはどこかで資料を見つけた時に。
10昭和スタイル2026/04/14 08:35(MmZmZmV)
東の「東京六大学」に対しては西の「関西六大学」だろうという感じですが、知る人ぞ知るちょっと複雑な経緯があるんですね。
もともとの「関西六大学」は、「東京六大学」のように所属大学は固定されていました。
関西大学、関西学院大学、京都大学、神戸大学、同志社大学、立命館大学ですね。
それが1962年に京滋大学野球連盟、近畿大学野球連盟、阪神大学野球連盟と組織合併し、入替戦制度が導入されました。
関西六大学野球の2部、3部ではなく、近畿、阪神、京滋の3リーグが下部リーグとなり、その3リーグの中で入替戦の挑戦校が決まり、入替戦が行われました。
「東京六大学」では野球そのものだけでなく学校としての伝統も含めて、早慶明などが中核とみられていますが(大学そのものの伝統だけなら法政、立教、東大も当然ありますが)、
「関西六大学」では私学の4校の関関同立ですね。
ところが入替戦が導入されると必ずしも関関同立が揃わないことがあり、その伝統の関関戦や同立戦がなくなってしまう年もでてしまったわけです。
「東京六大学」で言えば、慶應が下部落ちしてしまって早慶戦が行わなわれないというような事態ですね。
伝統への原点回帰の想いに、色々な思惑やエゴ、利害なども絡んで、1982年に組織の大改編が行われました。
その経緯は色々と複雑なものがあるのですが、結果として「関西六大学野球連盟」と「関西学生野球連盟」の2つにわかれました。
〇「関西六大学野球連盟」
龍谷大学、大阪商業大学、京都産業大学、大阪学院大学、大阪経済大学、神戸学院大学
〇「関西学生野球連盟」
関西大学、関西学院大学、京都大学、同志社大学、立命館大学、近畿大学
これを見るとわかるように創設時六大学の伝統校が神戸大学を除いてごっそりと「関西六大学」から「関西学生連盟」に離脱移籍した感じです。
「関西六大学」の名前も持って行って、創設時の「関西六大学」にしたいという意向もあったようですが、あくまで離脱という形ですので新しい「関西学生連盟」という組織にしたわけです。