コメントいいね数
今月(4月)は 274回 のいいねを獲得しました!
年間(2026年)は 1897回 のいいねを獲得しました!
「いいね」が多い、他の人のコメントをチェック!👀
現行ログ投稿コメント4
304287165.2026/04/08 09:21(ZTExZWR)
昨日のバンク戦での頑張りで、5日から、打率関連数字が
少し改善された。
・打率209→218 ・得点圏打率129→160
打撃は水物。一喜一憂する必要はないのだが、西武の場合、
以前からずっと悪い数値がある。それはチームの四球数。
昨日現在で、10試合でわずか19個(平均1.9個)。
パ最下位、、トップはバンクの34個(平均3.4個)。
PA/BBという指標がある。これは四球を1個選ぶのに、
何打席要したかという単純な基準。以下の通り。
西武19.63(パ最下位)、バンク11.53(パトップ)。
これはかなり以前からの傾向。
武闘派の監督・コーチが多かったためか?
結果、西武打線は、伝統的に早いカウントから打って出ていた。
いわば一種のチームカラー、しかし、早打ちって美徳なのか?
塁上により多くのランナーがいたら、安打やたまたまの本塁打、、
相手エラーが出た時に自然に得点が増えるのに、もったいない話。
(加えて、相手投手の省エネ投法にも貢献している)
結果を恐れず、思い切ってガンガン打ってきた結果が今の貧打線。
今後は、もっと結果を恐れたらどうだろうか?
304286165.2026/04/07 23:40(ZTExZWR)
自分は、西武にとっての勝ちパターンは、2つしかないと
思っていた。
一つは、味方投手陣による相手打線の完封または準完封。
もう一つは、相手投手陣の自滅。
今日の勝ちは、後者のパターンだったと思う。
去年、13勝5敗、防御率1.64だった大関が、昨日は
4回1/3で被安打9、被本塁打2、自責点5という乱調。
だが、それにしても桑原以下よく頑張ってくれたと思う。
問題は明日の第2戦。
バンク先発の徐若熙は、台湾の至宝とまでいわれた逸材。
WBC予選や1日の楽天戦を見たが、とても一筋縄ではいかない
完成された投手。
こちらにも、台湾時代、徐若熙に相性の良かった林安可がいる
が、明日は、全員そうそう簡単には打てないと思う。
先発橋と林、あと本日初本塁打を放った仲三に期待したい。
仲三は見ての通りの好青年。以前から、彼がなぜベンチから
煙たがられてきたのか?、それが不思議だった。
今後、登録を抹消されないためには、まずはケガをしないこと。
あとは実績。力むことなく軽く払えば良い、球は勝手に飛んでいく。
304044165.2026/04/07 11:50(ZTExZWR)
持論だが、例えば強いチームと弱いチームがあるとする。
この二つのチームの戦力差で、普通、最も差が小さいのは走力。
これはそんなには差が出ない、出にくい。(例.バンクと西武)
次に差が小さいのは守備力。個別に見ていくと、弱いチームの野手
の方が強いチームの野手を能力的に上回っているポジションもある。
次に投手力。弱いチームにだって一人や二人は良い投手がいるもの。
強いチームとの投手同士のマッチングによっては、接戦に持ち込める
可能性もある。
最後に、通常、両チーム間で最も開きがあるのが打撃力。
これは短期間で、弱いチームが強いチームに追いつき、追い抜くのは
かなりの至難の技。
今年の西武は、この打撃力から手をつけようとした。
誰もが認めたリーグ最下位の打線。そこからいきなりの「打ち勝つ野球」?
元々、無理があった。
今オフの、新戦力獲得についての努力は認める。(ドラ、外人打者、FA…)
だが、その新戦力にも当たり外れがある。それと相手あってのこと。
公式戦レベルでは、そうそう思惑通りにはいかないもの。
結果、最下位という今のチーム状況。だが落ち込んでばかりもいられない。
来季以降の中長期的なチーム作りのために、これからどんな打開策が
出てくるものか?この点に注目したい。もう、派手なスローガンは要らない。
304040165.2026/04/07 09:57(ZTExZWR)
>>304035
4/5現在、チーム打率209、得点圏打率129、本塁打3本、
18得点(平均2.0得点)。
これでもスローガンだけは、「打ち勝つ野球」、「打破」。
だが現状、日ハムの万波に本塁打数で負けている。(万波5本)。
完全なブラックジョークですよね。
来季スローガンは、「万波中正に打ち勝つ野球」かもしれない…。