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現行ログ投稿コメント8
302713165.2026/04/03 00:25(ZTExZWR)
羽田については、「次に投げさせて、内容を見て考える」などと
悠長なことは言わずに、すぐに2軍で再々調整させた方が良い、
理由は、次に投げさせても結果は明らかだから。

今の羽田の投球は、一時の藤浪晋太郎のようで怖くて仕方がない。
現状では、いつ乱闘騒ぎが起きてもおかしくないレベルだと思う。
それくらい、あのノーコンぶりはひどかった。
まずは、左腕投手日本最速記録(160km)保持者という呪縛から
彼を解放してやるのが先決。現状これが彼の代名詞、良くない。
投手は、直球の球速を競うポジションではない。
仮に三振を5個奪っても、四死球を5個出したら何にもならない。
彼はまだ若い(22歳)。だがなるべく急いだ方が良いと思う。

西口監督は2軍の実状に疎い。去年、特に投手の昇格で何度も失敗
している。2軍からの報告をうのみにしている?感あり。
第2球場は、ベルドから歩いて7分の距離。たまには顔を出して2軍
の状況を把握すべきだと思う。西武ライオンズの全軍の指揮官として。
302712165.2026/04/02 23:28(ZTExZWR)
工藤公康氏は、監督退任後「継投は簡単だった」と言い切っていた。
具体的には、トラックマン(弾道測定器)数値により、リリース位置が
下がりボールの保持時間が長くなったら代えていたとのこと。
西口監督は、継投について何か具体的な判断基準を持っているのか?

見ていると1イニングでも長く、1人でも多くの打者に投げさせたい…。
要は、「投手交代は、ピンチを迎えてからで良い」という基準なのでは?
そのため、全般、交代時期が遅れてしまう。結果、炎上、大炎上が多い。
例えて言うなら、実際に火の手が上がってから、消防自動車を出動させる
というやり方。
一方、次の投手に対しては「いつでも行けるように準備しておけ」という指示か?
だが、このやり方だと中継ぎ投手たちは、心身ともに疲れ果ててしまう。
普段から、常に臨戦態勢を強いられる…こういうのは昭和の時代のやり方。
西武の中継ぎ陣に故障者が多いのは、こうした古臭い継投法が原因なのでは
ないか?(森脇、佐々木健、佐藤隼、山田、ウインゲンター…)

今はイニングを予め区切って「〇回の頭から頼む、そのつもりで準備してくれ」
とやるのが常識。
それと、抑えと同じく、中継ぎについても1イニング限定で交代させるべき。
上原浩治は、中継ぎに成功してホッとしてベンチに帰る、するとコーチが来て
「もう1イニング頼む」と言われる。このパターンが一番疲れると話していた。
今季は既に始まってしまった。だが、遅ればせながら新たな救援ルールを作り、
投手陣に周知すべきだと思う。現状では、近々で次の故障者が出るのは明らか。
302682165.2026/04/02 17:08(ZTExZWR)
今日の中継、解説の兄やん(松沼博久氏)が試合中、OB
としてのフォローにずっと四苦八苦、、気の毒だった。
試合後、西口監督談話が入ってきた。以下の通り。

・今日の敗戦について
「ここ1本、欲しいところでの、出る出ないの差が
 (敗戦という)結果につながってしまった」

・羽田について
「変化球でもストライクが取れず、けん制もカバー
 も、足りないところだらけ。ただ次を見て投げさせて、
 内容を見て考える」とのこと。

相変わらずのポジティブ思考でうらやましい限り。天下泰平。
302567165.2026/04/02 11:54(ZTExZWR)
菅井は、昨年後半から、投げてみなければわからない感じ。
一方、オリ宮城は開幕戦の汚名返上で、修正の上、登板してくるはず。
西武のスタメン的には、右打者中心に宮城に相性の良い打者を並べて
くるのではないか?、長谷川、外崎、古賀?…。
それなら左で元気のない西川は、もはや3番は外すべきだと思う。
林安可や小島も左だが、宮城の肩口からの速球とスライダーを見せて
おきたい(最低代打ででも)。

今日負けたら、何かトンネルに入りそうな気がする。
思うに西武の今の戦力では、腕組みして見ているだけでは勝てない。
ベンチも、たまにはあがいてみたらどうか?
選手たちにばかり「思い切りの良さ」を要求しないで、自分らも
積極果敢に動いたらいいと思うのだが。
302565165.2026/04/02 08:44(ZTExZWR)
小島はキャンプ初日、ブルペンで隅田の球を受けて素直に驚いていた。
「やはり、プロの投手の球はすごい」と。
その後、各投手ごとにメモを取り何かと勉強中。
仮に大学出たての新人捕手が、プロ捕手と同等の捕球、ブロッキング、
フレーミング技術等を持っているとしたら、プロアマのレベル差はない
ということになる。

その他リード面、盗塁阻止のための送球、牽制球、野手へのサイン伝達、
守備位置の指示等覚えることは山ほどある。
すべてのポジションの中で、1人前になるのに最も時間がかかる、、
それが捕手というポジション。
それに、パスボールは単に捕球技術だけの問題ではない。
バッテリー間の呼吸のずれ、サイン違い、投手それぞれの変化球のクセを
把握していないことによっても起こり得る。
だから公式記録では、投手の暴投と同様、捕逸もエラー(失策)には
カウントしないということになっている。一般野手の単純エラーとは違う。
小島には、しばらくは時間と経験の蓄積が必要。

自分が、新人捕手のパスボールよりもはるかに残念だったのは、昨日の
エスピノーザに対する、西武ベンチ恒例の無為無策。
こちらの方こそ、チーム全体にとって、よほど重大なエラーだったと考える。
監督以下コーチ、スコアラー、データ戦略室、、何の対策も講じないまま、
エスピノーザとの次回対戦を迎えるつもりか?
302555165.2026/04/02 00:15(ZTExZWR)
勝負の世界に勝ち負けはつきもの。負けるときもある。
だが、その負け方が良くない。
同じ相手(打者、投手、球団)に対して、毎度同じ負け方。
その繰り返し。。負けてくやしくないのか?
負けても平然として、余裕すら感じさせるチームカラー。

よほど学習能力が低いのか?向上心がないのか?
責任感がないのか?負け犬根性がしみついているのか?
結果、いつまでたっても強くなれない。
リーグの上位にもいけない。優勝などは夢のまた夢。
球界一の不思議なチーム、、それが埼玉西武ライオンズ。
302291165.2026/04/01 16:59(ZTExZWR)
今日のエスピノーザは、まともな球は投げてこない投手。
昨年実績でツーシ−ム(52%)、スライダー(20%)、
ナックルカーブ(16%)、カットボール、チェンジUと続き、
直球の比率は、わずかに2%、、という徹底ぶり。

エスピの、昨年の対西武防御率は1.95。
(橋の、昨年の対オリックス防御率は5.04、0勝3敗…)
西武でエスピに強かったのはネビン(611)。だが今は不在。
他球団で強かったのは、近藤(600)、西川史礁(500)。
弱かったのは山川(000)、柳田悠岐(000)。
こうして見てくると、軟投系投手の攻略法がわかる。
じっくりと構えて、球数を多く投げさせ、決して振り回さない。
そして、投球方向にコンパクトに打ち返していくべき。

西武ベンチも、先週のロッテ戦のような、
「初回から、本当に3球で終わってもいいぐらい、思いっきり
 どんどんいって欲しい」といった指示は出さない方が良い。
これをやると、エスピの術中にはまってしまう。
302273165.2026/04/01 03:04(ZTExZWR)
昨日の小島の、今季チーム第1号ホームラン。
オリ戦での逆転ホームランというだけではなく、チームの将来に
とってもすごく明るい材料だと感じた。

小島の負傷前のオープン戦を見て驚いたが、とにかく当てるのが
うまい。彼は普通に打ちにいって、中々空振りをしない打者。
調べてみたら、明大の1年先輩宗山の東京六大学リーグ戦での
通算打率は331。プロ入り1年目の楽天での打率が260。
これに対して、小島のリーグ戦通算打率はなんと429。ということは、
今季は260(宗山)以上の打率は間違いないか?単純な話だが…笑。
強打の主戦捕手がいるチームは強い。古田(ヤクルト)、城島(ダイエー)、
阿部(巨人)、そして森友哉(連覇時の西武)。
よって、あと数年後、強打者に成長した小島のいる西武は強いはず。

できたら、明大先輩の鳥越HCに頼んで、仁志コーチのスコアブックを
見せてもらったらいいと思う。仁志コーチは相手投手の配球チャート
まで、熱心にスコアブックに記録し続けている。
これによって捕手としてのリードと、打者としての配球の読みの両方を
一度に勉強できるはず。
とにかくこれからも山あり、谷ありの野球人生だとは思う。だが、
自身と西武のために、明るい未来にしてくれることを期待したい。