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現行ログ投稿コメント7
316663165.2026/05/19 10:32(ZTExZWR)
英語を話せる林安可も、ネビンからアドバイスを
もらったらどうだろう?
そのうち、ネビン講師の打撃教室が開かれたりして。
316657165.2026/05/19 05:09(ZTExZWR)
今日(前橋)、明日(大宮)と地方でのロッテ2連戦。
今季の地方球場でのホーム開催は合計5試合。
例年、7月に那覇で2試合、4月と5月に大宮で2試合、
前橋で1試合が実施されている。

このうちの前橋、大宮での3試合を、来年から7〜8月に
シフトできないものか?
(甲子園の地方予選さえ終われば、可能だと思うのだが)
目的はコクベル対策。(酷暑下のベルド開催を避けるため)

同じ趣旨で、もっと大宮での開催を増やしたらどうだろう?
それと、今年8/18に、東京Dでのオリ戦(ホーム)が予定
されているが、この東京D開催ももっと増やせないものか?
フランチャイズ権やスポンサーの承認等の問題はあると思うが、
要は、7〜8月のベルドでの試合を極力減らして欲しい。
(相手チームと西武、双方の選手およびファンの健康維持のために)
316649165.2026/05/18 16:20(ZTExZWR)
先日、動画にて辻発彦氏が昔の川崎球場について話していた。
(当時はロッテの本拠地)
外野席が、いつも閑散としていてアベックのデートの名所だった
そうで、、まあこれ位のことはよく聞く話。
ところが、その外野席で、試合中勝手に焼き肉パーティを
やっている団体がいたとか、麻雀卓を囲んでいるグループが
いたとかという話まで出てきて、さすがに自分も驚いた。

ベルーナドームも、こういう感じで後世に名を遺すのだろうか。
サウナと野球を同時に楽しめた、ハイブリッド型スタジアム?…
後藤オーナーいわく「自然共生型球場」。(共生しすぎだろう)
「ライオンズは夏場に強い」。確かに炎獅子ユニ(2017年)
の頃は強かった。(同年は7、8月のベルドで計18勝5敗)
だが、炎暑化が進行した直近2年間は、10勝15敗(24年)、
7勝15敗(昨年)という成績。
また、今年の関東地方はさらに暑くなるという。

現在の、ベルーナ殿との球場命名権契約は、来年2月28日で終了して
しまうとのこと。
だが、次のスポンサー殿は果たして現れるのだろうか…疑問?
かなりの値引きをしないことには、難しいのでは?(現在、年間数億円)
最後に、来月の定時株主総会ではチーム成績のことではなく、ぜひとも
このサウナドーム問題を、株主各位に厳しく追及していただきたい。
316630165.2026/05/18 03:21(ZTExZWR)
40試合以上消化という条件付きだと、2022年9月1日
以来1354日ぶりの首位浮上とのこと、まずはめでたい。
ただし、これからが大変。
苦手の交流戦、7〜8月の酷暑のベルド開催が待っている。

戦力的な課題はやはり打線。
それで昨日のスタメンを見ると、どうしても2番西川の210、
8番源田の196という低打率が目につく。
(去年までは、みんな似たような数字だったのだが)

他の選手は、例えば古賀はすり足打法と右打ちを習得、渡部も
同じく右打ちを得意としている。
(この逆方向打ちを身につけた打者は、原則として打率250
程度は打てるというのが自分の考え)
また滝澤は、最近打球カットによるファール打ちで、相手投手に
球数を多く投げさせている。
(昨日は4打席で計30球。これも立派なチームへの貢献)
やはり、各打者それぞれに工夫や努力をしている。

西川、源田ともに守備力には定評がある。だがそこはプロの世界。
打撃においても、今後何らかの努力の成果を見せて欲しい。
(今のところ、低打率にもかかわらず、毎試合同じフォームで同じ
ような凡打や三振を繰返しているようにしか見えない)
316070165.2026/05/17 10:42(ZTExZWR)
オリックス宮城が渡米して新術式で左肘手術を受け、1年前後
での復帰を目指すという。
依然としてWBC出場投手組の不運、不調が続いている。
他にも種市がアキレス腱断裂の大けが、そこまでの大事には
至らなくても伊藤大海、松本裕、隅田(左肩違和感)、MLB
山本、菊池と調子がどうもパッとしない。
(次回のWBCでは、プロの投手は辞退者続出で、アマ主体の
投手選出になるかもしれない。元々開催地、日程、組合せ等
すべての面で米国優先、不公平な大会運営)

ところで、本日のWBC組北山だが、やはり去年ほどの調子にはない。
攻略可能だと考える。
以下、今季一度きりの西武打者との対戦成績(4/17…西武勝利)
長谷川(2−2)、源田(1−1)、渡部(2−1)、古賀(3−1)、
その他林安可、カナリオ(ともに3−0)、滝澤(1−0)。

林安可は、櫛の歯が欠けたような今の起用法は止めた方が良い。
(とびとびの試合出場、2打席での途中交代)
現状ではコンデション調整、相手投手の研究もロクにできないのでは?
使うなら使う。落とすなら落とすで、下で再調整させた方が良い。
316064165.2026/05/17 09:13(ZTExZWR)
今日は、ワイナンス(30)の1軍デビュー戦。
彼は、直球(143km程度)はほとんど投げない。
配球比率のトップはチェンジアップ(37%)。
次にスライダー(スイーパー)で約29%。
続いてツーシーム(22%…球速は直球とほぼ同じ)。
この上位3球種で、全体の約88%を占める。
直球は7%、その他ナックルカーブが5%程度。
それでゴロピッチャーかと思いきや、奪三振数が多い。

ファーム戦では3先発で17.2回。
防御率0.00、被安打率164、与四球率1.53、
奪三振率13.75、というほぼ完ぺきな内容。
(これは去年の米マイナー戦でも、似たような数字)
尚、ファーム戦での捕手は、牧野が2回、炭谷1回。

日ハム打線は、かなり面食らうと思う。
夏場を控えて、先発投手は一人でも多い方が良い。
彼の好投と、チームが連敗しないことを期待したい。
316061165.2026/05/17 08:33(ZTExZWR)
昨日は4安打のみ。貧打の日かと思いきや4ソロ本塁打。
本塁打を打った3人に共通しているのは、振りが鋭かったこと。
振りが大きいだけの林安可、西川はほとんど凡打。

林安可は、「自分は本塁打、長打を期待されている」という意識
が強すぎるのではないか?
それと西川は、もう「トリプルスリー」という目標を捨て去るべき。
(これは、同じ目標の長谷川にも言えること)
3割・30盗塁はともかく、30本塁打は、ほんの一握りの選手を
除いては、今のNPB公式球では達成不可能。

好調のネビンが、普段から心がけているのは「強い球を打つこと」。
彼は、小さなテイクバックから、最短距離でバットを出していく。
ケガからの復帰後13試合で6本塁打…、急がば回れである。
実はネビンの打ち方が、本塁打への一番の近道。
逆に本塁打を目指して大きく振り回している打者は、内野ゴロと
凡フライの山。皮肉なことに、結果は真逆。
平沢大河は、大振りはしていないが、ライナーの減少に比例して
打率も落ちてきた。(振りが鈍くなったか、コンタクト率の低下?)
また以前は、首位打者タイプだった近藤健介が、飛ばないボールの
影響もあってのことだが、今では本塁打王争いの常連。

西武の打者たちは、コーチの言うことなど聞かなくても、ネビンと
いう生きた手本が目の前にいる。
とにかく最近の打撃のキーワードは、「強い(鋭い)球を打つこと」、
「コンパクトにコンタクト」、これに尽きる。