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現行ログ投稿コメント3
302555165.2026/04/02 00:15(ZTExZWR)
勝負の世界に勝ち負けはつきもの。負けるときもある。
だが、その負け方が良くない。
同じ相手(打者、投手、球団)に対して、毎度同じ負け方。
その繰り返し。。負けてくやしくないのか?
負けても平然として、余裕すら感じさせるチームカラー。

よほど学習能力が低いのか?向上心がないのか?
責任感がないのか?負け犬根性がしみついているのか?
結果、いつまでたっても強くなれない。
リーグの上位にもいけない。優勝などは夢のまた夢。
球界一の不思議なチーム、、それが埼玉西武ライオンズ。
302291165.2026/04/01 16:59(ZTExZWR)
今日のエスピノーザは、まともな球は投げてこない投手。
昨年実績でツーシ−ム(52%)、スライダー(20%)、
ナックルカーブ(16%)、カットボール、チェンジUと続き、
直球の比率は、わずかに2%、、という徹底ぶり。

エスピの、昨年の対西武防御率は1.95。
(橋の、昨年の対オリックス防御率は5.04、0勝3敗…)
西武でエスピに強かったのはネビン(611)。だが今は不在。
他球団で強かったのは、近藤(600)、西川史礁(500)。
弱かったのは山川(000)、柳田悠岐(000)。
こうして見てくると、軟投系投手の攻略法がわかる。
じっくりと構えて、球数を多く投げさせ、決して振り回さない。
そして、投球方向にコンパクトに打ち返していくべき。

西武ベンチも、先週のロッテ戦のような、
「初回から、本当に3球で終わってもいいぐらい、思いっきり
 どんどんいって欲しい」といった指示は出さない方が良い。
これをやると、エスピの術中にはまってしまう。
302273165.2026/04/01 03:04(ZTExZWR)
昨日の小島の、今季チーム第1号ホームラン。
オリ戦での逆転ホームランというだけではなく、チームの将来に
とってもすごく明るい材料だと感じた。

小島の負傷前のオープン戦を見て驚いたが、とにかく当てるのが
うまい。彼は普通に打ちにいって、中々空振りをしない打者。
調べてみたら、明大の1年先輩宗山の東京六大学リーグ戦での
通算打率は331。プロ入り1年目の楽天での打率が260。
これに対して、小島のリーグ戦通算打率はなんと429。ということは、
今季は260(宗山)以上の打率は間違いないか?単純な話だが…笑。
強打の主戦捕手がいるチームは強い。古田(ヤクルト)、城島(ダイエー)、
阿部(巨人)、そして森友哉(連覇時の西武)。
よって、あと数年後、強打者に成長した小島のいる西武は強いはず。

できたら、明大先輩の鳥越HCに頼んで、仁志コーチのスコアブックを
見せてもらったらいいと思う。仁志コーチは相手投手の配球チャート
まで、熱心にスコアブックに記録し続けている。
これによって捕手としてのリードと、打者としての配球の読みの両方を
一度に勉強できるはず。
とにかくこれからも山あり、谷ありの野球人生だとは思う。だが、
自身と西武のために、明るい未来にしてくれることを期待したい。