コメントいいね数
今月(6月)は 335回 のいいねを獲得しました!
年間(2026年)は 3617回 のいいねを獲得しました!
「いいね」が多い、他の人のコメントをチェック!👀
現行ログ投稿コメント2
327021165.2026/06/14 02:43(ZTExZWR)
西口監督も人間だから、当然ミスもあると思う。
ただし、あまりにも頑固すぎるというのは、いかがなものか?
この辺りは、松井元監督に似ている。
2023年、源田がWBCのケガで出遅れたシーズン、代役
滝澤が4月半ばに、うれしいプロ入り初本塁打。
ところが、松井監督はなぜか翌日から児玉をショート先発で
連続起用、滝澤は中途出場ばかり(代走、守備固め)。
5月末、源田が復帰したら2軍落ち。そのままシーズン終了。
同じ年、初の現ドラ選手として入団してきた陽川尚将。
彼は前年、阪神にて代打で打率400を記録していた。
ところが交流戦の初戦、古巣阪神相手に先発出場。結果は3の0。
すると試合後2軍落ち。結局、交流戦の出場はこの1試合のみ。
陽川の次の昇格は、シーズン終了間際の10/1(ロッテ戦)。
自分は、当時「雨が止んでから、傘をさすのか?」と投稿した
ことを覚えている。
今季、西口監督は交流戦2位の通算安打記録を持つ栗山を、
ヤクルト戦前日の5/25に抹消。
通算本塁打と打点でトップの中村も、打撃好調にもかかわらず、
昇格させない。
この二人が、これほどの実績を残せたのは、セの初顔投手たち
を苦にしなかったから。それだけの経験、技術、読みを持って
いたことの証し。だが上げない。代わって山村や茶野を起用?
その交流戦も、残りわずか3試合。
西口監督は、投手出身だが独自の打撃理論を持っているようだ。
だが、打者の目利きに関しては、いささか自信過剰の感あり。
今後のパは、かなりの接戦が予想される。
だが、まだ監督2年目。
鳥越HCや仁志コーチの意見も聞きながら、もう少し柔軟な選手
起用、試合采配ができないものか?頑固一徹というのは良くない。
326133165.2026/06/13 04:24(ZTExZWR)
>>326128
過去5年ほど、球団単位で調べてみました。
すると、わが西武が2回、似たような被害にあっています。
・2024年
8/12 日ハム戦 安打2本(相手先発 福島)
8/13 バンク戦 安打2本(相手先発 モイネロ)
・2025年
7/13 ロッテ戦 安打3本(相手先発 小島)
7/14 日ハム戦 安打2本(相手先発 達)
*今回の対広島戦(被安打2本)、対巨人戦(被安打1本)
のような、同一チームによる連日の快投となると、さらに
希少例になると思われます。(最低ダブルエースが必要)
上記の快記録は、現在の西武が誇る2本柱(平良、橋)および
救援陣の実力の証明でしょうね。投手陣に感謝です。
それと、前にも書きましたが、気になるのはMLBの労使交渉です。
期限(〜12/1)以前に妥結したら、多分二人ともMLB行き…。
(これはもう、諦めるしかないと思います)
だが、交渉が決裂してポスティング交渉も事実上中止になった場合、、
平良は、もう1年西武に残留せざるを得ないでしょう(FA権なし)。
問題は、既に海外FA権取得済みの高橋の動向です。
引く手あまたの中、彼にもチームに残留してもらえるものかどうか?
広池球団本部長の腕の見せどころでしょうね。頑張って欲しい。