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703002ぎょどん2026/08/22 00:08(ZDQ2MmM)
>>703000
それをこの掲示板で発言する理由は?
あと返信まだですか?
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702640ぎょどん2026/08/21 19:08(ZDQ2MmM)
>>701846
返信に使うアカウントを間違えましたか?笑やはり同一人物でしたか笑
@「現在のNPBのFA市場に超一流が出ないから、取れても1.5流」という点について。
確かに現在は鈴木誠也や吉田正尚のようなトップクラスの選手がMLBを目指すため、昔ほどFAで超一流を獲得できないのは事実です。しかし、だからといって「1.5流しか取れない=補強する意味がない」という結論にはなりません。野球は超一流を何人集めたかだけで決まるものではなく、弱点を埋める補強や選手層の厚さも重要です。むしろ「超一流が取れないから補強をやめる」という考え方のほうが極端ではないでしょうか。
A「1.5流の選手が若手の出場機会を奪う」という点について。
これも補強そのものが悪い理由にはならないと思います。若手が補強選手より明確に優れているのであれば、実力でポジションを奪えばいい話です。競争相手がいることは、必ずしも育成の妨げではありません。また、二軍でOPSが高いことだけを根拠に「一軍で使うべきだった」とするのも早計です。一軍と二軍では投手のレベルもプレッシャーも違います。若手を育てることと、勝つために戦力を整えることは両立できます。
B「中途半端に強くなるから補強を肯定してしまう」という点について。
ここが一番疑問です。Aクラスに入ることを「中途半端」と考えるのは、優勝だけを基準にしすぎではないでしょうか。補強によって勝てる可能性が上がるなら、それは球団として当然の選択です。「補強しなければBクラスに落ちる→若手を使える→本物の選手が育つ」という保証もありません。単純に弱くなるだけの可能性もあります。
阪神の木下や工藤が出てきたことについても、「補強を抑えているから育った」とするのは因果関係を飛躍させています。ドラフト、育成、指導、起用など複数の要因があります。実際、LADのように積極的に補強しながら生え抜き選手も育て、強豪であり続ける球団もあります。
結局、補強と育成は二者択一ではありません。必要なところは補強し、その上で浦田のような生え抜きの主力を育てるのです。
返信待ってまーす。
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