西武愛
No.324420
 圧勝だと思っていた。中盤まで見ていないが、どうして二軍でも防御率が5点台の涌井から1点しか取れなかったのか。涌井はどうして好投したのか。12回の長谷川は2-0となった時点で打つ予感がした。ストライクを取りに来るストレートを叩くだろうと。
 延長11回の細川の怠慢プレーはありえない。本人も相当ショックを受けているはず。
 これで交流戦の投手防御率は1.60。日ハムの1.57に次いで2位。これは凄い。このまま突っ走ってほしい。ちなみに、パ・リーグ優勝チームの最小投手防御率記録は1956年の西武の1.87。
 思った通りに行かないのが野球。だから面白い。
⚾️好きな選手:嫌いな選手などいない

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