LOVE BAY 横浜
No.698756
>>698724


それは一つの見方だとは思います。
でもたぶん、南場オーナーは実績のある監督候補を招聘したい
と思っていただろうし、今でもそうだと思っています。

その為には高田GM時代からの「現場はフロントの意向に従う」
の不文律を改め、フロントと現場との関係性の方針を全面的に
改めますと交渉の席で宣言確約した上で、工藤公康氏やその他
断られた監督候補に再要請すれば、或いは受けてくれる監督候補
は居るかも知れないと思っています。

要は、その監督候補の希望を(例えばコー人事などを含む諸々)を
どれだけ受入れるかですよ。それと現場はフロントの意向に左右
されない、と言うのも。

高田GMを間違っていたと否定するのでは無く、DeNAも
時代の変化でフロントの構成、現場との関係、フロントにも
プロ野球経験者を招聘する、等の改革をしますと、これは
時代の変遷に伴う改革であり方針の変更ですと言えばいい。

決して高田GM時代を否定するものではありません。それは
一部尊重しつつも時代の変遷に伴う方針の変更です、と。

そのように言えば、今まで断られた監督候補の方も考えを
改め前向きに検討してくれる可能性は充分にあると思うのですが。

そうで無きゃ、いつまで経っても相川が監督を勤め次の監督も
フロントの言いなりの内部昇格の監督が続く事になるだけでしょう。
たぶん、それでは優勝はなかなか無理というか非常に難しいと
思っています。総ては南場さんの考え一つでしょうね。


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